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コメント
そうだ、ここも卓上に辛子高菜ありましたね。
最近ライスと辛子高菜を一緒に楽しむのにハマってまして。ライス100円とかでしたっけ?ちょっと記憶に残ってないっすね…。
ニンニクの皮の件(くだり)、分かります。皮が入ると邪魔やけんですね。
Dr.KOTO | 2021年4月14日 11:49この泡立ちがたまらないですねえ(^^)
新宿店しか行ったことないですが、弱そうですがクサウマ成分もありそうですね。
ただ、訪問するには二郎を見送るという選択ができるかにかかりそうです 笑
こんばんは!
泡立て器の事をブレンダーって言うんですね😳勉強になりました👍
この値段でこれだけしっかりトッピング乗ってるのはお値打ちですね😁
川崎のタッツー | 2021年4月14日 18:00どもです。
個人的には泡立てなくていいかな😅
新宿御苑のお店閉めたんですね、あるお店で
食べた後、思わず連食思想になったお店でした(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月14日 18:24こんばんは。
三田本店に7人しかいなかかったら並びたくなりますね^^そういえば、田町の辺りは用事があって行っても必ず二郎行っていたので、それ以外のラーメン屋知らないです(笑)
poti | 2021年4月14日 21:36こんばんわ
結構充実しているのに600円台とはお得感あります。
でも替え玉は100円にして欲しいなあ。
まなけん | 2021年4月14日 22:27Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
こちらはご飯(200円)だったので、サイドメニューが高めな価格設定でしたね(^^;
ニンニククラッシャーって、潰した後で皮が外しずらいんですよね~(>_<)
つちのこ | 2021年4月15日 09:59バフさん、コメントありがとうございます!
私も新宿店が閉店していたのは、後で調べるまで全く知りませんでした(;_;)
三田本店は、身体が欲していなくても行列が少ない時はつい寄ってしまうのが二郎あるあるですね♪
つちのこ | 2021年4月15日 10:02川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
最近はブレンダーでスープを泡立てるお店も増えましたが、九州豚骨では初めてでした(+o+)
ラーメンの価格も高騰しているので、600円台が安く感じてしまう自分が不思議です(??)
つちのこ | 2021年4月15日 10:04ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
洋食に寄った調理過程なら判りますが、九州豚骨では飛び道具過ぎますよね(^^;
最近、新宿御苑は激戦区過ぎて情報が追いつきません(>_<)
つちのこ | 2021年4月15日 10:06potiさん、コメントありがとうございます!
仕事が押してなければ、絶対に三田本店へ並んでいました(^^;
「むらさき山」「武源家」等もおススメですし、意外に町中華もあるエリアですよ♪
つちのこ | 2021年4月15日 10:12まなけんさん、コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、替玉は100円にして欲しいですよね~♪
九州豚骨は博多天神の500円に慣れてしまっていましたが、価値のある690円でした(^^)
つちのこ | 2021年4月15日 10:14こんにちは。
ブックしていた新宿御苑は未訪で終わりましたが、
三田にも支店があるのは初めて知りました。
行列一桁の総本山を断念した事からは、
この日の繁忙ぶりが確りと伝わりましたw
お疲れ様でした。
おゆ | 2021年4月15日 22:44おゆさん、コメントありがとうございます!
大手資本ぽい感じがしなくもないですが、味も良いですし接客や清潔感等の良い意味での鎖感がアリです♪
外食チェーンだと不採算店はサクッと業態変更もあり得るので、お早めにどうぞ(^^)
つちのこ | 2021年4月16日 09:27
つちのこ
汐留次郎
saima
トッC
よしくん
ksih





過去に新宿御苑にあった同店舗で食した際には好印象だったお店で、こちらは赤羽橋と札ノ辻の丁度中間にあり、ここから三田へ向かう細い路地にはたくさんの飲食店は立ち並んでいるが、スピーディなランチを求めて入店
店頭ではそれほど豚骨臭を感じない赤茶な煉瓦タイルのマンションの1階で、入口のガラス戸はオープンな状態で換気されており、油ギッシュな豚骨店ではないので先客の1名も女性だし、後客の1名も女性が続く清潔感のあるお店
入店して左手にある券売機を確認すると、デフォの豚骨(690円)を始めトッピングものり・ネギ・旨辛ネギ・キクラゲ・味玉(各100円)、チャーシュー(200円)にご飯モノ(200円~)・一口餃子(250円)・唐揚げ(290円~)とサイドメニューも充実
後から良く見ると替玉(150円)のボタンが見つからなかったので、デフォの豚骨ラーメンの食券のみを購入して着席し、麺の固さは「バリカタ」でオーダー
調理過程を確認しているとタレと合わせたスープをブレンダーで泡立てているのにまず衝撃を受け、バリカタで茹で上げた麺を入れてから具材が盛られたが各種具材の量も多く、ピンク色をした大判なチャーシューが2枚も乗るのは九州豚骨にしては珍しい
豚骨らしくトレイ代わりの皿に乗せられて提供された一杯は、臭みもそれほど強くないライトな豚骨ではあるがクリーミーな旨味は凝縮されており、九州麺らしいストレート細麺はパツン系な食感の程良い噛み応えだが、現金でお願いした替玉は「ハリガネ」オーダー
卓調もすりゴマ・ラーだれ・辛子高菜・千切り生姜・コショウ・ニンニククラッシャーと万全な布陣(他に餃子タレ&ラー油があり)で、大粒なニンニクとクラッシャーがあるのがありがたく、更にニンニクを潰した後の皮入れ小皿と皮を外す用の串がある(ココ重要!)のは非常に嬉しい
辛子高菜はそれほど激辛でもなく、千切りな生姜は赤い紅生姜ではなく白い状態なのが珍しかったが、後で調べると新宿御苑店でも同様で、豚骨特有のワイルドな臭みを強調した一杯ではないので女性客が多いのも納得
替玉にまで至ると満足感も得られ、麺量はそれほど多く感じなかったもののファストフード感覚で食せる九州豚骨は時間が無い時には最適なラーである事を実感でき、マスク着用が常識となった現在では、ニンニクの敷居が低くなったのが唯一の利点だ