RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
二郎系の前に来ていたら印象変わっていたかも。
佐野も微妙な変化球をつけた店が徐々に出てきた感もします。
glucose | 2021年4月20日 06:57どもです。
此方は佐野ラーメン予備校出身者初で
出店した店主さんなんです😄
なので地元の注目度は高いようですね☺️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月20日 07:42おはようございます!
青竹の手打ち麺は気になりますね🤔
私も最近辛い物を食べるとほぼ下痢になってるので、辛い系は食べるのを止めようと思ってます🤚
川崎のタッツー | 2021年4月20日 09:24どもです!
ラーメンスープで胃袋すっきり…!とは完全にギャグなテイストですね笑
やはり二郎系はかなりアブラと塩と課長で舌がつぶれますよね。
佐野のたんたん…やはりそちらかな…
もし行っときにそのことを覚えていたらいいんですが…
さぴお | 2021年4月20日 13:00こんにちは^^
で、しっかり餃子も食べてるんですか💦
ちょっとずつ課題もあるようなので、徐々に改善するといいですね。
としくん | 2021年4月20日 13:16こんにちは^^
あの大量の脂と肉を食べた後でも餃子をポチっと
押しちゃう気持ちわかります(笑)
スッキリ佐野ラーメンでお腹もスッキリで3軒目は
驚きです(@ ̄□ ̄@;)!!
mocopapa | 2021年4月20日 14:09こんにちは。
佐野ラーメンいいですね。
餃子がまた大きいですね。
担々系も気になります。
ももも | 2021年4月20日 20:05こんばんは!
眺めていると、ホッとするような落ち着いた雰囲気の麺顔・・良いものですね(^^)
みずみず | 2021年4月20日 21:11こんばんは。
チャーシューが写真からも柔らかいのが伝わってきます^^これはチャーシューマシでライスやビールというのもよさそうですね♪
poti | 2021年4月20日 21:51こんばんは。
餃子も行って次もあるとはお元気ですね。
担々麺も気になります。
kamepi- | 2021年4月20日 22:43佐野ラーメン美味しそうです
とある大学生のラーメン日記 | 2021年4月20日 22:46おはようございます。
この麺で啜る担々麺、私的には楽しめそうてす。
胃袋を復活させてくれた、
あっさりスープには感謝でしょうか(苦笑)
おゆ | 2021年4月21日 06:41こんにちは、
先日私も食べてきました。女将さんがとてもお優しかった。
味的にちょっと、印象が違うので私もレビュ上げてみようかと思います。
mona2 | 2021年4月29日 16:28
RAMENOID
ゆう。









ごっつい豚と大量のアブラを摂取した後はちょっと移動し、ガッチャマンさんのレポで知ったこちらへ。
店は市街地の一角。
歴史のありそうな倉風の建物をリノベーションした感じ。
周囲も古い建物が多く、風情のあるエリアだね。
そんな場所でも駐車場がしっかりあるのが有難い。
事前情報では4台だったが、6台に増えてたので店舗情報を修正。
入店すると、余裕のある和の空間が広がる。
蕎麦屋さんか甘味屋さんのようだね。
券売機製。
基本の「佐野らーめん」の他に、「辛いらーめん」として、「四川麻婆麺」と「麻辣担々麺」が置いてあるのが面白い。
店舗情報によると、「中華歴27年、佐野ラーメン予備校出身。」とのことなので、中華系メニューはお得意分野?
辛いのにはめっきり弱くなったので、基本メニューのボタンをプッシュ。
店名を冠した「ハレルヤ餃子」に3個versionがあったので、けっこう腹一杯だったにのに押してしまった。
650円+290円、計940円也。
厨房はご店主らしき男性と助手、厨房は元気のいい女性という体制。
中華歴27年と言っても、そんなに年配な感じはしない。
自分よりはずっと若いかな。
カウンター席の前には、「味変してみませんか?」と書かれたパウチがあり、「ハレルヤラー油」と「鎮江香酢」が紹介されている。
辛いのも酸っぱいのも苦手だからスルーだが、好きな方にはたまらないだろう。
ちょっと時間がかかり、券を渡してから15分ほどで提供されたのは、シンプルなビジュアルの一杯。
麺を引き出して少し食べると、餃子も提供されたので一緒に写真に収めた。
麺は青竹手打ちの平打ち太微ウェーブ。
多加水で気泡を含んだふわピロ食感は、まさに佐野の麺。
太さも程よく不揃いで、手打ちらしさを堪能できる。
ただ短く切れたのもけっこうあったので、この辺は改善の余地あり。
スープはかなりあっさりめの淡麗系。
前店がめちゃアブラアブラしてたので、余計にそう感じたのかも。
だから、二郎系は普段は最後にもってくることにしているのだが、前店の昼の営業時間が短く、混むことも予想されたのでこんな選択になってしまった。
醤油の主張控えめなチューニングは私好みなのだが、もうちょっとインパクトが欲しい気もする。
もちろん舌ブレの可能性もある。
具は、ねぎ、万能ねぎ、メンマ、チャーシュー。
2種のねぎを使うのが一つの特徴。
チャーシューは凧糸で巻いてないと想像するバラ煮豚。
厚みがあるしとてもやわらかい。
これならチャーシューメン選択もアリだね。
麺もスープも佐野ラーメンとしてはかなり少なめ。
体感150gほどだ。
中華出身ということで、餃子には期待。
やや大きめだが、佐野にはもっと大きいやつもある。
皮の厚さは中くらい、餡の味わいも悪くないが、これまたもうちょっと特徴が欲しい。
それほど量は多くないので、完食完飲。
行列ができるほどではないが、場所がいいのでけっこう客が入ってくる。
佐野らーめんの店で辛いラーメンを置く店はあまりないので、担々麺を頼んでいる客が多かった。
この麺で作られた担々麺や麻婆麺にはかなり惹かれるかも。
こんなに辛さに弱くなる前に来ていたら、間違いなく注文していただろう。
普通のやつよりそっちがオススメ。
あっさりスープがアブラを洗い流してくれたのか、前店でちょっと気分が悪くなったのがウソのようにスッキリしたので、次の店に行くことにした。