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コメント
こちらは、ちばからリスペクトですか、
あちらも900円の大台まで行ってなかったと思いましたが。
壁ってあるのでしょうね。
虚無 Becky! | 2021年5月9日 08:28あの名店の味に寄せようとしてモウ一息…
わかります!
アッチよりずっと近いのが良いところw
角海屋 | 2021年5月9日 08:38どもです!
いま、松飛台に向かってるので見たら
移転なので、松飛台店はないのですね。
こういう時にリンクは助かります
トロンと強めに乳化されていたようですが
何かが違うようですね。
さぴお | 2021年5月9日 09:45こんにちは!
前店舗ほどは並んでないとの事ですが人気はあるようですね🤚王道家は凄いですね😳一度は食べてみたい家系です✨
川崎のタッツー | 2021年5月9日 13:35RAMENOIDさん
値段ちょっとお高めですね。
豚も迫力不足でしょうか?
まなけん | 2021年5月9日 14:45どもです。
ちばからリスペクト、簡単ではないですね❗
王道家に近すぎますよね😅
王道家なら並びますが😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月9日 14:59コンニチハ^^
復活した店舗なんですね。ちばからリスペクトでも
中々越えられない壁があるという感じなのですね。
ドロドロに乳化したしたスープは
>スープはかなり粘度のある巨乳化タイプ
巨乳化タイプなんですね(*^-^*)
mocopapa | 2021年5月9日 17:39こんにちは😃
松飛台時代の終盤に、どんどん濃厚に
なって行ったと聞いてます。
食べていたのはその前なので、此方で復活した時の
巨乳化には私も驚きました。
としくん | 2021年5月9日 18:13こんにちは。
ちばからさんレベルとはかなりの巨乳化スープですね。
でも真似したくてもできない何かがあるのでしょう。
glucose | 2021年5月9日 18:54こんばんは
オープンの頃に行きましたが、豚とか良かったですけどね。
写真を見比べてもジューシーさも違いそう。
今のところ王道家から溢れた客を拾い上げる感じですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年5月9日 20:05こんにちは。
ちばからリスペクトですが超えられない壁ですか。
郡山のちばから未だなの行ってみないと。
kamepi- | 2021年5月9日 21:43こんにちは
盛りは穏やかな感じですね。
こちらも柏の宿題店です。
ワンオペに対応したシステム覚えておきます。
ももも | 2021年5月9日 22:01こんばんは。
以前の店舗も行けてないので今度こそは行きたいと思っているお店です^^柏なので帰省時にも狙いやすいです♪
poti | 2021年5月10日 00:26こんばんわ~!
コチラは、としサンやあらチャンさんのレポで覚えてますが豚感が弱かったですか?
それだけなコメント貰った亀戸の直系の今回のと同じような感じですが何か違う感じもあったんですね?w
気になるけど今は近くのそっちに行ってみたいんです。
バスの運転手 | 2021年5月10日 22:13こんにちわ!柏だとこうじというアンスパを狙ってましたがこちらは知りませんでした。どんどん新店が増えているようで面白そうなのでエリア的にもチェックしています。
ЯAGE®︎ | 2021年5月10日 23:48どうも〜
自分が食べた時はちばからっぽさはそれほど感じませんでしたね。
ただ、濃度はもう少し控えめな方が点数伸びたかも?
移転前は味噌やまぜが好きだったので、そちらも試してみます。
ペンギン軍曹 | 2021年5月12日 10:41
RAMENOID
メタボンボン









家系ラーメンをライス付きでいただいた後は、国道を渡り、前回の柏で臨休に振られたこちらへ。
開店12分前の到着で、外待ち3名と、思ったほどではない。
近くの王道家さんはすでに開店していたが、少なく見積もっても30人以上の外待ちで、列が途中で折り返しているのを考えれば、ちょっと寂しいとも言える。
開店時のシャッターズは10人までいなかった。
券売機に向かうと、メニューは、「ラーメン」、「まぜそば」、「つけ麺」、「油そば」があり、ラーメンは「しょうゆ」、「辛」、「塩」、「みそ」とさらに分かれる。
ここはまずデフォをと、「しょうゆ」を選択。
並200gと中300gは同額なので、中の方をプッシュ。
生玉子のボタンも連打。
価格は、900円+50円、計950円也。
デフォが900円というのは、二郎系にしてはややお高めか。
ご店主と助手と思われる男性2人での営業。
前身の「さくらミニ」さんも、その前の「らーめん おうか 松戸松飛台店」さんも行っているが、二郎系の店主とは思えない柔らかい接客は健在。
店内は片側に厨房、あとのスペースが壁に向いたカウンターという珍しいレイアウト。
席の番号を使ってコールを確認し、出来上がると取りに行ったり、食べ終えた後はカウンターに食器を戻したりする半セルフサービス。
この日は助手がいたが?、ワンオペのことも多いらしいので、このシステムを採用しているようだ。
10分ほどでコールタイム。
「ニンニク、あぶら」とコールし、カウンターに取りに行く。
提供されたのは、お盆に載せられたかなり乳化したスープの一杯。
野菜増しコールはしなかったので標高は高くないが、裾野が広いので十分ありそうだ。
麺は加水控えめ平打ち気味の太ストレート。
適度なゴワ感のある二郎系らしい麺だ。
スープはかなり粘度のある巨乳化タイプ。
思い出したのは「ちばから」さん。
太麺にもドロっと絡んでくるので、想像以上にズシリズシリと腹にたまっていく感じ。
「らーめん おうか 松戸松飛台店」さん時代もこうだっけか?と思って過去レポを調べたら、まぜそばを食べていた(笑)
でも、ドロドロの割に、豚の旨味がイマイチ来ない。
油を強火で炊いてエマルジョン化させる方法とは違う手法で乳化させているような……。
「ちばから」さんリスペクトだと思うが、真似しても真似しきれない壁があるのは不思議だ。
具は、野菜、ニンニク、背脂、豚。
野菜はノーコールでもかなりの量。
キャベ率もまずまずで茹で具合は中庸。
頂上からかけられた脂は味なしで、ドロドロスープをさらにしつこくさせる存在。
ニンニクでスープにインパクトを付けると、キレらしきものがかなり戻る。
豚は分厚く大きいロール状のものが1枚。
やわらかいのだが、噛み応えは残っていてかじる感じだ。
「らーめん おうか 松戸松飛台店」さん時代にいただいたまぜそばの豚は2枚で、もっと美味しかった気がした。
二郎系の麺に生玉子を浸けて食べるのは好きなのだが、これくらい乳化したドロドロスープにはイマイチ合わないね。
まったり感が強すぎる。
ニンニクをなるべく入れ、刺激を添加しながら食べ進める。
後半かなりキツかったが、固形物は完食。
残った野菜や麺の破片をすくいながらスープも半分ほど飲んだ。
ドロドロスープの二郎インスパイア。
何だかちょっと想像と違った。
店内は自分に提供されるころ満席になり、外待ちも発生していたが、「らーめん おうか 松戸松飛台店」さん時代よりは並んでないかな。
近くに大人気の「王道家」さんがあるからだけではないような気がした。