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2021-05-30 14:00 訪問 13名程度 今年初の直系二郎関西唯一の伝統を受け継ぐ店舗として京都に君臨する前回 2年前で黄色の看板だったがそれからどれだけ進化したか期待が膨らむ ご存知の通り関西は富士丸出身の店主が広く味を広めたので皆 濃い味に慣れているラーメン 多め 800円なり30分後 配膳あり コールは ニンニク ヤサイ アブラ見た目はいい意味で二郎の雑さがありジャンク感が期待されるヤサイは、かなりのシャキ系で量はトング2摘みほどアブラは 味付きタイプの富士丸モドキで液体部の層は少ないブタはバラの巻が1枚、肩ロースのような端豚が1個意外と量があるので少々ビビり加減麺は、ゴワとツルツルの中間で一般的な太さ量は300gだがラーメン荘の300gに慣れていると撃沈の恐れあり 明らかに二郎流のブレだ 道理でほとんどのお客さんが200gの並か半分だったのはそのためか30年前の学生時代であればこんな可愛らしい注文の仕方などなかったな 腹一杯より満足度重視でしょうか スープは 少し豚くさいくらいの風味で、カエシもよく立っている総評としては、まず量がバツグン 麺も豚も ヤサイもただ 二郎直系というより富士丸直系といったほうが理解が進むかも 年一回くらいかな
関西唯一の伝統を受け継ぐ店舗として京都に君臨する
前回 2年前で黄色の看板だったがそれからどれだけ進化したか期待が膨らむ ご存知の通り関西は富士丸出身の店主が広く味を広めたので皆 濃い味に慣れている
ラーメン 多め 800円なり
30分後 配膳あり コールは ニンニク ヤサイ アブラ
見た目はいい意味で二郎の雑さがありジャンク感が期待される
ヤサイは、かなりのシャキ系で量はトング2摘みほど
アブラは 味付きタイプの富士丸モドキで液体部の層は少ない
ブタはバラの巻が1枚、肩ロースのような端豚が1個
意外と量があるので少々ビビり加減
麺は、ゴワとツルツルの中間で一般的な太さ
量は300gだがラーメン荘の300gに慣れていると撃沈の恐れあり 明らかに二郎流のブレだ 道理でほとんどのお客さんが200gの並か半分だったのはそのためか
30年前の学生時代であればこんな可愛らしい注文の仕方などなかったな 腹一杯より満足度重視でしょうか
スープは 少し豚くさいくらいの風味で、カエシもよく立っている
総評としては、まず量がバツグン 麺も豚も ヤサイも
ただ 二郎直系というより富士丸直系といったほうが理解が進むかも 年一回くらいかな