土曜日の14時半頃に入店。先客1名、後客3名。4人卓もあるが全10席の店内。ワンオペなのにお冷やを出してくれてちと嬉しい。標題の食券回収時に三段階から選べる辛さをとても辛いという2辛でコール。スープの表面にはうっすらと辣油が浮くがそれほど辛そうでもない。飲むと痺れが先にきて納得。しっかりとした塩味に花椒の持つさわやかな痺れが口中にひろがります。唐辛子の辛味は控えめ。麺は細ストレートの角麺でやや短めだが表面がツルツルで啜り心地が抜群。スープとの相性もよい。具材では好物の山くらげが秀逸。通常は一杯に5本程度しかないが追加トッピングで増量。歯応えがたまらない。箸を休めることなく食べ進めて完食完飲。丼の底には大量の花椒と唐辛子の粉が沈殿。口に含んだが痺れが強くて一口で止めました。
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絹ごし木綿
豚
tak2626
尼茶(血圧やや良化^^;)

あき




