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コメント
どもです。
博多で食べた唯一の店が博多ナンバーワンです❗
聞きましたよ、6月末閉店😆
行けるかどうかです🏃
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月23日 08:09KOTOさん、こんにちは〜
うげぇ〜こ、コチラ今月一杯で閉店なんですか!?前回のレポ読んで美味そうなのでBMしてましたが、何とかして都合付けて行かなければ…
ゴブリン | 2021年6月23日 08:56東陽町店と同じように業態変更するんですかね。
九州で食べたラーメンを、アレンジすることなくそのまま提供するお店は東京には少ないだけに残念ですねー。
月末までに都合つけていこうかな。
おやす | 2021年6月23日 09:40こんにちは☆
コチラ閉店なさるんですか?
博多豚骨好きには残念な報せですね。
暮れの九州旅行の際「長浜ナンバーワン」さんには行けなかったのでコチラの一杯、閉店までに是非いただきたいです。
ノブ(卒業) | 2021年6月23日 10:10おはようございます!
初めて知って閉店宣言、今月中行くのは無理か…。無念。
雨垂 伊砂 | 2021年6月23日 10:16こんにちは。
何とか行ってきました、スープを堪能してきました。
今日のRDB見たら、肉そばおとどが入るみたいですね。
やっぱりネコが好き | 2021年6月23日 10:36なんと。
とても残念ですね… 勝手ながら我ごとのように受け止めとります。
今年、お帰りになる機会があることを、心より願ってます。
まだおおお | 2021年6月23日 14:20こんにちは。
この白濁泡立ちのスープみると本格豚骨だなあと感じます。
今月いっぱいですか…。
glucose | 2021年6月23日 16:14こんにちは。
ゲスト出演頂いたレポの先上げで、
コメの代行とさせて下さいねw
おゆ | 2021年6月23日 16:47こんにちは^^
あらら、あと一週間で閉店なんですか!?
いつでも行けると思って油断してると
こういうことになります。
東陽町に続いて残念ですね。
世は豚骨が来てる感じですが、理由があるんでしょうな。
としくん | 2021年6月23日 18:08こんばんは。
せっかくの豚骨のお店が6月で終わりとのこと。残念ですが、またどこかで復活してもらいたいですね^^
poti | 2021年6月23日 21:11福岡の味をアレンジすることなくそのまんま提供してくれた店。店を閉めるのではなく福岡へ帰えり、パワーアップして戻って来てくれるんでしょう。
すてぞー | 2021年6月23日 21:23こんばんは!
お気に入りのお店の閉店は残念ですね😔
川崎のタッツー | 2021年6月23日 22:03本場の味をそのままの店でしたか。地元を離れた地で見つけると嬉しくなりますよね。
そういう店が閉じるのはさぞ残念なことでしょう。
推しは推せる時に推せ、ってやつですね。僕もそろそろお気に入り再訪をしておこうかなあ。
eim◆外食習慣fin. | 2021年6月23日 22:56こんばんわ~!
ご存じの通り、最近豚骨にハマっているんでメッチャ惹かれます♪
閉店とは残念で食べに行きたいけど場所を考えるとちょっとね~w
バスの運転手 | 2021年6月24日 00:27追記、
ちなみに皆さん駆け込みで行かれてるんで気になり店舗情報みて見たら、
既に同じ住所に「肉玉そば おとど」が登録されているって事はお店の形態変えて再オープンと言う事かしら?
再オープンしてからも、また豚骨らーめんが食べられるなら行ってみたいなぁ・・・♪
バスの運転手 | 2021年6月25日 17:05ナンバーワン出身は、西新のはじめラーメンなど、好きなお店が多いです。東陽町時代(まるむら)はその中でも特に好きで、東京でこの味を食べられるのか!と衝撃を受け、かつ感動しました。
それが閉店、しかしながら大将は濱田屋へ異動し味を守ってくれていた。よかった…そう思った矢先、閉店の告知はまさしく晴天の霹靂。手仕事で苦労して仕込む豚骨よりも、単価も高く利幅が稼げ、尚且つセントラルキッチン化が図られている肉そばに舵を切るのは、会社の方針としては至極当然の選択と思います。でも悲しい。
辛子高菜をお持ち帰りしまいたところ、は大将のお心付か、手元が狂ったようで希望量の倍近くが入ってました。こう言うところが、博多の男らしいなと感じます。義理人情に厚いんですよね、博多ののぼせ者は。
肉そばに業態変換したら、キッチンの使い方も変わりますので、もう豚骨ラーメンを出す事はないと思います。大将が会社を説得するか、または腕一本で立ち上がるか…。生活がある事ですので無理はなさらずと思いますが、またこの豚骨が食べられる日が来てくれれば、これ以上に嬉しい事はありませんね。
Dr.KOTO | 2021年6月25日 18:25
Dr.KOTO
千年

コテハリアン







その味を食べる機会を失う事は、福岡の味に魅せられた者として、余りにも世知辛い。白濁の湯面、詰まるは真心と豚骨の旨味。臭みや野趣は程々に、ソリッドで逞しい豚の旨味を、時間と圧を掛けてこれでもかと凝縮したスープ。
口当りは厚手だが、喉越しは滑らか、そして後味は軽快。これも長浜ラーメンだ。ストレート細麺は硬麺で。ある程度茹でた方が、小麦粉は絶対に旨い。
粘り腰に溢れる甘みと、スープのシナジーに口角が緩む。一旦6月で終わる物語、だが近い将来、また福岡の御旗を東京の街に掲げる日が訪れますよう。