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「豚魚 麺半分 かため とろける炙りチーズ 生玉子」@自家製麺 まさきの写真土曜日の13時に到着。先客6名の列に接続。店の外張りに列先頭から7人目まで食券を購入して並ぶとの案内で直ちに店内の券売機に向かう。食券は並び中に回収。麺半分と麺かためを伝えてスープを豚魚に変更するために100円硬貨を手渡します。列の進みが早くて13時20分には店内昇格。カウンターは4席で後ろの席はテーブル席を改装している。無料トッピングのコールは、野菜、にんにく、しょうがを全て少なめと火の粉を別皿で。着丼前に生たまごが提供。着丼後に火の粉が提供。スープは旨味と塩気と油が強烈で最近はお目にかからないストロングタイプ。しかし、酸味が加わっていて食べやすく感じる。麺は平打ちの極太コワゴワ麺。二郎というより蓮爾の麺を更に平たくした感じで堅さもあり好ましい。具材のやさいは結構なくたやさいだがキャベツ比率高め。チャーシューは巻きタイプの厚切りが1枚と脂多めの角切りが3個ほど入る。ただでさえ濃厚なスープに追い討ちの旨みが加わるとろける炙りチーズは一度は試してみるべきトッピング。麺にやさいとチーズを絡めて生たまごに浸しながら食べると悶絶。ここへさらに火の粉を追加投入。3種の唐辛子粉がブレンドされたちょうどよい辛味。さらにさらに卓上のブラックペッパーや最後には酢も加えて固形物完食。スープはかなりオイリーでそれほど飲めず。お客さんに女性は皆無。若い男性のみで確かに食べ手を選ぶ一杯だがクオリティの高さには驚いた。

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