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コメント
どもです。
侍の気分で真剣に対峙しないと遭難しそうです😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月5日 14:50こんにちは!
この店名は黒澤明監督の映画が好きなんですかね?見た事ないのですが😅
ラーメン店の移り変わりって本当に多くて驚きますよね😳
川崎のタッツー | 2021年7月5日 15:34ど乳化スープに武蔵野うどんレベルの剛麺ですか。これは気になります…!
時間限定ということで訪問タイミングは要注意ですね(^^)
おはようございます。
木札はある意味引きますよねえ。
J系はやっぱ専門店で食べたいなあ。
まなけん | 2021年7月6日 06:46おはようございます。
乳化したスープに武蔵野うどんのような麺が合いそうですね^^有料のアブラトッピングで液体っていうのは初めて見たかもです!
poti | 2021年7月6日 08:42ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
23区内J系インスパイア制覇のために「三郎」にしましたが、こちらは「つけ麺」の方が良さそうですね(;^ω^)
麺量も並だと決して多くは無いので、麺量表記も参考にされてください♪
つちのこ | 2021年7月6日 09:24川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
774さんって結構気に入ったお店だったのですが、ここまで変わると経営自体が違う気がします(@_@)
そう考えると、こちらは路地裏店なのにお客さんが定着しているんでしょうね♪
つちのこ | 2021年7月6日 09:26バフさん、コメントありがとうございます!
コチラは自家製の麺がとても美味しいお店でした♪
スープにそれほどのインパクトはありませんでしたので、「つけ」が推しなのも分かる気がします(^^)
つちのこ | 2021年7月6日 09:28まなけんさん、コメントありがとうございます!
以前は直系のJ系店でも、名刺を壁にたくさん張っていましたが、今思えば派手な個人情報の流出ですよね(@_@)
店内写真に木札の画像を加工してから貼りましたが、名前を晒されるのはゴメンです(;・∀・)
つちのこ | 2021年7月6日 09:31potiさん、コメントありがとうございます!
最近は、液体アブラが重く感じるお年頃になってきました(;・∀・)
スープはバッチリ乳化し一昔前の東京豚骨を彷彿とさせるテイストで、どこか懐かしさがありました♪
つちのこ | 2021年7月6日 09:38
つちのこ
ayapoo
TAKA
けーすけ
たかし(*^^*)
ラオタン





交差点の陸橋の下が時間貸しのバイク置場になっているので駐輪して店舗へ向かうと、路地の入口にあった「774」さんが台湾まぜそばの専門店「禁断のとびら」へとお店が変わっており、ラーメン店の移り変わりって早いナと思いつつ、はす向かいにある七人の侍さんへ到着
店名通り和風な店構えの渋い外観となっており、J系の提供時間となる13:20を確認し、入店して右側にある券売機にてメニューを確認すると、中華そば(680円)・特中華そば(880円)・つけ(750円)・肉つけ(880円)・三郎(730円)・豚三郎(950円)のラインナップ
つけそば(並・350g、大・500g、特700g)と三郎(並・200g、大400g・特600g)は麺量が増えても同一料金と太っ腹なサービスで、アブラ増し(30円)とモヤシ増し(50円)は三郎限定のトッピングとして販売している
三郎(大)とアブラ増しの食券を購入して入店すると、縦に長いカウンター10席ある店内に先客は1名のみでゆったりと着席でき、厨房側も広めな造りとなっているが、シックな店内の壁に木の札で常連客の名前が昔の町場な道場のようにズラリと掲げられている不思議空間
提供まで6~7分の時間はかかり提供された一杯は、無料トッピングなコールもなく、9割がもやしのヤサイマウンテンだが、茹で上がりは若めでシャキシャキ感が強いのが特長で、豚さんは塊でなく気持ち厚めなバラ肉巻きタイプ
そこそこの量のヤサイをやっつけつつ麺に到達すると、自家製の極太ストレート麺は滑らかな口当たりながら噛み応えは十分で武蔵野うどんのようなコシがあり、麺量も400gあるのでボリューム感バッチリだが飽きも来るので卓調を活用
コショウ・黒コショウ・一味にはそれぞれ三郎用・つけそば用・中華そば用等のラベルが張られているが各種テイスティングしつつ、熟成醤油やおろしニンニクも駆使してド乳化したスープを楽しむと腹もパンパン
増したアブラも液状タイプで、バラ巻きなブタさんのインパクトもそれほどでもなかったが、自家製太麺と東京醤油豚骨らしい乳化スープを堪能でき、券売機の一番下にはオリジナルTシャツ(3000円)に加え「麺場(メンバー?)・「麺人」(各1000円)のボタンがあったが、店内に木札で本名をずっと掲げられ続けるのは躊躇してしまう