中華 丸勝の他のレビュー
コメント
こんにちは!
ニンニクは効いて無い?でしょうか・・・
eddie | 2021年7月18日 15:05こんにちは。メニュー名から、どんなラーメンが出てくるのか全くわかりませんね。挽肉たっぷり、ありがたい一品、椎茸が主張していたらもっと嬉しいところでしょうか。穴あきレンゲ欲しいですね。
いたのーじ | 2021年7月18日 15:55ぬこさん、こんばんは。
中華料理店のこのタイプの一杯、私も惹かれますw
やはり、挽肉という食材は偉大です。
hori | 2021年7月18日 19:08さて、この謎のメニュー名。帰宅してから少し調べたのですが、おそらくは調理法や料理名を指すものではなさそうです。
招子の語はいわゆるフラグシップメニューを指すものかもしれません。
「中国料理小辞典[*1]」の「招牌菜」の項を引くと「看板料理」「おすすめ料理」の記載があり、また中国語辞典を引くと「招子」に「商店名を記し入り口に懸けた旗」の記載があります。おそらくは「招」にそういった意味があることが想定されます。
[*1] https://www.shibatashoten.co.jp/sp/detail.php?bid=03533700
ぬこ@横浜 | 2021年7月18日 19:46ぬこさん、こんばんは。
こういうレポを拝読させていただくと、さすが横濱、
中華に関しては奥が深いです。いずれ、じっくり散策
しようとは思いますが、さて、からだと金が続きますか。
大貫のスープに関しては
>100年継ぎ足しているということだが、ま、それはおいておく。
と書いたとおりで、ご指摘のとおり、広東系のスープとは
最早まったく違うものとなっているでしょうね。
ただそれは、100年という(真偽はともかく)時間をかけて
変質したものだと考えています。
チャーシューに関しては・・・、これからの課題です(笑)
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2021年7月18日 20:02ぬこさん、こんばんは!
ビジュアルに惹かれました。挽肉が前面に出てくるのって、改めて
考えるとあまりないですよね。確かにジャージャー麺は挽肉ですが、
黒々した餡の方が目立っているし。。
汁ありのジャージャー麺の趣というのも面白そうです。
なまえ | 2021年7月18日 21:47おはようございます^^
これはメニュー名からは想像できない一杯ですね。
メニュー見ても想像できないし(笑)
椎茸竹の子ひき肉と好きな食材の組み合わせなので
惹かれますね。(*^-^*)
mocopapa | 2021年7月19日 06:36ぬこさん、おはようございます!
是非とも、白飯と合わせて食したい一杯ですね♪
メニューも豊富ですし、価格もそれほどでもない魅力的なお店です(^^)
つちのこ | 2021年7月19日 10:04ぬこさん、こんにちは〜
ジャージャー麺の汁ありって感じですかね?これなら確かにライスはあった方が楽しめそうですねぇ〜
ゴブリン | 2021年7月19日 10:49eddieさん、こんにちは。
>ニンニクは効いて
ニンニクを効かせたものではなかったです。
いたのーじさん、こんにちは。
>穴あきレンゲ欲しいですね。
確かに。スープ完飲は避けたかったので、穴あきレンゲは欲しかったところです。
horiさん、こんにちは。
>挽肉という食材
良いですよね。高い食材ではないですが、あると旨味が増しますし・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんにちは。
>中華に関しては奥が深い
たまに町中華でも自分が知らない麺料理に出会ったりするのが楽しいですね。
なまえさん、こんにちは。
>汁ありのジャージャー麺の趣
たっぷりの挽肉がスープに旨味を加えるのも良いポイントですね。
mocopapaさん、こんにちは。
>椎茸竹の子ひき肉
これは自分も好きな組み合わせです。同じ具材の炸醤麺も良いですよね。
つちのこさん、こんにちは。
>白飯と合わせて食したい一杯ですね♪
かなり挽肉の量も多かったので、白米にたっぷり挽肉を乗せて食べるのもありですね。
ゴブリンさん、こんにちは。
>ジャージャー麺の汁ありって感じ
そうですね。昔、中華菜館 玉泉亭 ダイヤモンド店で食べたジャージャータンメンぽさがありました。
ぬこ@横浜 | 2021年7月20日 10:15こんばんは。
挽き肉たっぷりで美味そうですね。
>炸醤麺のピリ辛汁ありという感じか。・・・何となく味もイメージ出来ます。
本場の中国料理には効いた事の無い麺料理も沢山あって良さげです、、、
チャーチル・クロコダイル | 2021年7月20日 20:56
ぬこ@横浜
はれれるや
尼茶(血圧やや良化^^;)
ギリギリの実の能力者
SRIDE-眼鏡






【入店状況】2021-07-18 1233入店。先客10名、後続10名。地元の人気店という雰囲気だ。
【注文】招子湯麺(900円)。日本語メニュー名は「椎茸・タケノコ・挽肉そば」、読みは(ショウズーメン)だ。
【待ち時間】4分。早い。
【麺】細めの麺。茹で加減は普通。麺の量は普通程度。
【スープ】醤油スープに辣油主体で辛みをつけたスープ。辛さの強さはピリ辛程度。塩気は強めに感じたので、スープはしっかり残す。
【具】挽肉、筍、椎茸の炒物、葱。挽肉の量がとにかく多い。挽肉を麺に絡めて食べる事になるが、麺を食べ終えても挽肉はたっぷり残る。なので後半はスープからの挽肉サルベージタイムになる。
【感想】形態としては炸醤麺のピリ辛汁ありという感じか。メニュー名の「子」は担仔麺の仔と同義で、それ故にピリ辛なのかもしれない。たっぷりの挽肉を堪能する一杯だった。半ライスをつけて具をおかずにするのも良さそうだ。