コメント
RAMENOIDさんこんばんわ。あつもりでルーローというのはおもしろいですね。好みのタイプな気がするのでチェックしてみます。
ЯAGE®︎ | 2021年7月28日 23:09どもです!
ホーム中のホームでの一杯ですね。
サイドメニューの掛け合わせ的な
限定というより裏メニューに近いですね
ついつい冷盛りにしますが
熱盛でこそ発揮するつけ麺もありましたか
さぴお | 2021年7月28日 23:14こんばんは。
なるほど、コロンブスの玉子的発想ですか。
これなら常時提供出来そうな感じだし、
タイミング合えば狙ってみたいですね。
としくん | 2021年7月28日 23:37こんばんは。
そのままでもつけ麺としても楽しめるのがいいですね^^魯肉飯自体大好きなので、それのカレー味なんてそれだけで涎ものです!サイドメニューの咖哩魯肉飯でもいいので食べてみたいです。レポ関係なしにもう1回とはかなり気に入られたみたいですね。
poti | 2021年7月28日 23:59どもです。
さすがの良温さんだすよね❗
何より発想が素晴らしいし、あつもりだし(笑)
デフォでも提供出来そうですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月29日 06:50狙ってるんですが時間が……
『肉が多いのでボリューム……』
並にしておきます!
角海屋 | 2021年7月29日 10:05こんにちは^^
目から鱗のルーロー和えつけなんですね。
確かに魯肉はまぜそばで提供しているところも
有りますからね。これは熱盛りですね(*^^*)
mocopapa(S852) | 2021年7月29日 12:51こんにちは。
自分も先日こちらでサイドメニューとして咖哩魯肉飯いただきました。
目からうろことはまさにこのことですね。
自分も今度注文してみます。
glucose | 2021年7月29日 13:57こんにちは!
ルーローを麺にかけただけで美味いって説得力ありますね👌
川崎のタッツー | 2021年7月29日 19:33こんばんは。
レポと無関係に再会決意からも、
その傑作感が伝わってきます!
因みに、汁無しの熱盛りでのオペは、
小島流さんも全く同じです。
おゆ | 2021年7月29日 22:00へぇ~コレは美味しそうですね~♪
実は今月はRDB参加後、初めてとも言えるくらい茨城に行ったので、
月間最後でコチラも考えたんですが高速使わないで此処まで行くのは流石にキツイと違うお店にしました。
ちなみに結局ラーショの連食して、とっても気に入ったんですが午前中に食べたのに今だに腹が苦しいですw
田舎のラーショはサービス良く盛りも良いので、ちょっと無茶でしたねw
バスの運転手 | 2021年7月30日 21:27おはようございます。これ いただいてませんが美味しそうです。つい煮干しを注文してしまいます。まだ あるかな。

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7/18、次のような店主のツイートがあった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
暑いですね☀️
昨日も何名かのフォロワーさんがモジモジしてて「アツモリルーローすか?」の流れがありました。「魯肉飯のポップがある時はオーダー可なので👌
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暑いのにあつもりとはこれいかに?
その真相を確かめるべく来てみた。
高台頭上のメニュービラにの中には発見できなかったが、「あつもりルーローつけ麺で。」と行ってみるとすんなりオーダーが通る。
後会計式。
つけ麺の価格+200円の1000円也。
店主は、茹で上がった麺を一度流し水で締め、再度テボで加熱。
当然だが、あつもりとはどんなものか、ちゃんと分かってらっしゃる。
茹でたまま出す店も稀にあるとか聞いているが、ここに限ってそんなことはないよね。
注文から5分、提供されたのは、麺側にたっぷりの肉そぼろがかけられた和えつけスタイルのつけ麺。
麺は中加水の平打ち太ストレート。
つけば製麺製のこの麺は、腰しっかり、もちもちとした茹で具合で旨味がしっかりしている。
そこにたっぷりかかっているのは、サイドメニューの「咖哩魯肉飯(カレールーローハン)」にかけている咖哩魯肉=カレー風味の台湾風豚そぼろ。
甘辛く煮込まれたサイコロ状の豚肉は、口の中でホロリととろける柔らかさ。
咖哩版は、そこにクミンの効いたカレー粉が使われている。
サイドメニューの「咖哩魯肉飯」も大好きだが、麺にかけても美味しいね。
これだけでもまぜそばとして成立しそうだが、つけ汁に浸けることを考慮し、塩分濃度はやや弱めにしている。
これは絶対あつもりに限るでしょ。
冷やしでは絶対美味くない。
熱いからカレーもよく香る。
まぜそばの場合は麺は茹でたままだが、一度でも水で締めてぬめりを落としているだけに、麺のプリッとした歯応えが死んでない。
つけ汁はちょっと甘みのある濃厚な醤油。
デフォのつけ麺に使われているつけ汁と同じようだが、ここにカレー風味のルーローが加わることによって、旨味はより高次元に。
ああ、肉好きカレー好きにはたまらないね。
レギュラーメニューのつけ麺が土台だが、麺を締めた後温め直し、サイドメニューのルーローをかけただけで、こんな豪華な美味しさのメニューになるとは。
この組み合わせを考えついた店主に敬意を払いたい。
具は、麺上にカレールーロー、ねぎ、半味玉。
その上に多めに振られたブラぺがメチャ合う。
つけ汁中の具は、ねぎ、細切りナルト、メンマ、細切りチャーシュー。
つけ汁中にも肉があるのはメチャ嬉しい。
麺量は並なので200gだが、肉が多いのでかなりボリュームがある。
割スープをお願いし、完食完飲。
ホントはライスをドボンしたかったが自粛。
レギュラーメニューの具材を上手く組み合わせた、コロンブスの玉子的発想の極ウマ和えつけ麺。
ここのこれまでの限定には、かなり手の込んだものも多かったが、これはその中でも最上級の響き。
こうして書いているうちにもまた食べたくなってくる。
うん、決めた。
レポ関係なしにもう1回食べに行こう。