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コメント
どもです。
個人的にはカイワレが邪魔です(笑)
それと、柚子じゃなくネギが好き💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月26日 07:43おはようございます。柚子香る蛤出汁、とっても涼しげで良いですね。日本の納涼文化を反映したラーメンが流行っているようですね。
ЯAGE®︎ | 2021年7月26日 08:49こんにちは。
柚子の存在は好みもあるので事前に聞いてもらうと良いかも。
器に興味、かなりお持ちとみました。
glucose | 2021年7月26日 10:25こんにちは
器に興味を持ちましたか、確かに綺麗な器ですよね。
以前どこかのお店で見た気がします。
開業お待ちしております(笑)
がく(休養中) | 2021年7月26日 14:03こんにちは!
綺麗に清んだハマグリのスープ、飲みたいですねぇ☺️駐車場16台分って車のお客さんを取り込まないとやっていけない場所柄なんですね😳
川崎のタッツー | 2021年7月26日 16:01こんにちは。
繊細な蛤スープが良いですね〜
全体的にレベル高そうです。
kamepi- | 2021年7月26日 17:18アソコからなら、連食としては最適ですね。
この蛤は個人的にツボだったんで、冷やしを食べてみたいっす。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年7月26日 18:42こちらでしたか!感動は器でしたか?なんともいやらしいレイアウトでした。
へうげものすごい貝も是非!
虚無 Becky! | 2021年7月26日 19:32こんばんは。
多少優等生的に思えましたが、美味しいラーメンですよね。
蛤に惚れた頃に食べたかったです。
としくん | 2021年7月26日 20:43どもです!
この器は銀座のべらぼうでも使用しておりますね
印象的だったのでよく覚えております。
開業というかアドバイザーでしょうか
前に作られてたゴマの二郎みたいなの
食べてみたいです
さぴお | 2021年7月26日 20:47こんばんは。
蛤に鶏白湯とデフォメニューからして魅力的な構成です。この季節だと蛤の冷やしがあったら、それにしちゃいそうです!
poti | 2021年7月26日 22:55続いてどうも~!
アチラまで来られたならコチラも直ぐですもんね、
オープン当時に行ったっきりですが先日、一軒目の本店の青梅に行った時、目の前を通ったら、
駐車場が綺麗に舗装されていてなら並びが出来ていたので地元でも人気店になっているんだな~と、そのうち再訪問しなくてはと思ったところですw
ちなみにレビュした通り、モロヘイヤが大好きなんでやっと思い切って初訪問を果たした、
虎徹さんですが、約5年半、自分の高得点一番だったレビュを超えてトップに躍り出てますよ~w(笑)
バスの運転手 | 2021年7月26日 22:59RAMENOIDさん
やっぱこの構成だと柚子に行っちゃいますよねえ。
果物NGの僕にはキツいですね。
まなけん | 2021年7月26日 23:48こんばんは!
「蛸唐草赤 どんぶり」にて検索可能です!結構珍しいですよね(^^)
みずみず | 2021年7月27日 01:35おはようございます^^
新店アドバイザーですね^^
自分ならこの暑さなので冷やしに走っちゃいますね。
カイワレは見た目はいいけど、もっと軸が細い奴なら
美味しくいただけることも合うんですが。
mocopapa | 2021年7月27日 05:54おはようございます
定年退職後は出店ですか^ ^
埼玉までようこそ。
キリンもチラッと読んだのですが、まだコメント間に合わず。
出店したら先頭で並びます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年7月27日 07:32
RAMENOID
ゆう。
やまんば弟
のぼった
ej
どらどん





攻めようと思っても、なかなか来られなかった入間市。
前店が、所沢市と言っても入間に近かったので、そのまま足を伸ばした。
店は前店の前の道路をそのまま西に2kmほど進んだ通り沿い。
駐車場は徐々に増やしたようで、現在16台分。
カウンター席しかない店なので、十分過ぎるほど充実している。
店内は先客4名と、緩やかな立ち上がり。
男性店主と助手、奥様っぽい女性、計3人での営業。
券売機に向かうと、メニュー最上段は「蛤の塩そば」。
2段目が「鶏白湯煮干そば」と「鶏白湯煮干つけ麺」。
3段目があっさり系の「鶏中華そば」と「淡麗白煮干し中華そば」という構成。
限定の蛤の冷やしにもメチャ惹かれたが、ここはイチオシメニューを選択し、ボタンをプッシュ。
価格は800円である。
カウンターに通されてから6分ほどで提供されたのは、中央に載った蛤を多めのカイワレが覆う、独特のビジュアルの一杯。
麺は低加水の細ストレート。
適度なしなやかさに適度なパツ感、茹で具合もジャスト。
清湯系によく合う美味しい麺だ。
スープはしっかりと蛤の旨味を感じる塩清湯。
ホンビノスの濃厚な旨味もいいけど、やっぱり蛤の味わいはいいね。
動物系は使っているとしても控えめ、主役は蛤というスープだ。
具は、カイワレ、メンマ、柚子片、蛤、チャーシュー。
ねぎが載らないのが一つの特徴。
繊細な蛤出汁をねぎの風味が壊してほしくないのだろう。
その代わりに香るのが柚子。
この辺は店主の個性だね。
蛤は小ぶりのものが一つ。
出汁ガラではないしっかしりした味わいがあった。
チャーシューは、肩ロースのレアが2枚。
縁がしっかり焼かれているので、塊をローストしたものかな。
香り高く肉感があって美味しい。
麺量は140gほどだろう。
完食完飲。
柚子香る、繊細な蛤出汁の塩。
ねぎを使わず、盛りも独特だが、味わいはオーソドックスな印象。
今、貝出汁をちょっと研究しているので、これも参考になった。
失礼だが、最も気になったのは器かな。
「ラーメン丼・タコ唐草・赤」で画像検索したけど、この美しい器は見つからなかった。
おっと、開業するの?(笑)
いやいや、時々自作するもので。