コメント
おはようございます☆
コチラは得得うどんさんのお隣ですか?
得得うどんは観光バス運転士になりたての頃会社が西台だったのでよく食べに行ってました。
こんな所に二郎系がオープンしてたのは知りませんでしたよ。
従兄弟がこの近くに住んでるので訪問がてら突撃して麺を楽しんでみたいです。
ノブ(卒業) | 2021年8月12日 08:13蓮爾さんは不覚にも行ってないんですが、ゼンゼンさんは行きました。
確かにバキバキでしたが、私がさっきレポ上げた店はすごかったですよ。
機会があれば行ってみてください。
是非600g完食をお願いします(笑)
RAMENOID | 2021年8月12日 08:13麺に対する色々なレビューを見てから行ったので、構えて構えて初訪した蓮爾は
「むしろ国内随一ならもっと暴れてくれろ」と思った記憶があります。
とはいえやはりココくらいの方が食べやすさとしては上ですね。
新町しか行ってないので登戸行かないとなあ。
この海老殻感は好みでした。どの店舗でも思うんですが、たま+海老のハイブリットは無いものか・・・。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月12日 08:20おはようございます!
そーいや最近海老🦐系のつけ麺食べてないな🤔 冒頭のツカミが良くわからなかったので😅今度ゆっくり教えてね♫😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年8月12日 09:38どもです。
畏れ多くてわたしには無理😱
ガッチャマンの知らない世界です😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月12日 09:51おはようございます!
色々食べると「え、調理ミス?」て展開ちょくちょく出てきますよね(笑)
硬すぎる・柔らかすぎる・薄すぎる・しょっぱすぎる、どれも経験ありますが一日が終わった様な絶望感に包まれますね。きっと怒って作り直させてもロクな物は出てこない、こういう日なのだと言い聞かせて食べきりますが。
今回は美味しかったようで何よりです、やはりつけ麺は麺が美味くないとですね!
雨垂 伊砂 | 2021年8月12日 10:17こんにちは
思ったよりかは食べやすかったようですね
この系統は興味あります
エビがしっかりと効いてるようですね!
今更シリーズいいと思います
キング | 2021年8月12日 12:21こんにちは
パットさんのレポを読みましたが、
自分の時はハスミの店長さんが手伝いにと言う事でしたが、不器用な方が店主さんだったんですね。
確かに余裕が無かったなぁ。
長年働いて来てこの不器用さだと軌道に乗るにはかなりの努力が必要でしょう。
上手く人を雇って経営者として手腕を発揮するかも。
さぴおくんの味覚に公平さが出てきたのはスケールアップ間違いなし👍
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年8月12日 12:59こんにちは😃
色んな意味でハスミ系譜とは少し違えてるのか。
私この系譜は怖くて一人じゃ行けないんですが
ここなら大丈夫かも。
でも店内暑いって言うから。。。
としくん | 2021年8月12日 16:43こんにちは^^
ゴワ麺系は苦手なのでスルーです。
生煮えの硬い麺のどこがいいのかわかりません💦
mocopapa(S852) | 2021年8月12日 19:15こんばんは!
私もゴワ麺は苦手なのでこちらはパスですが海老好きなのでつけ汁のだけテイクアウトしたいですね(笑)
川崎のタッツー | 2021年8月12日 19:42こんばんわ~!
全然知らなかったけど、先日西台にオープンした油そばのお店をレポしたら、
そんなコメント貰って知りました。
蓮爾さんは行った事ないんですが美味しいと聞いていても最近はあまり硬い太麺は消化出来ないのでどうなの?
と思ってたんですがコチラの茹で加減なら大丈夫そうですね?
バスの運転手 | 2021年8月16日 21:19
さぴお
火田
三日月
トーキョースペリア
田畑 公崇






どうも、さぴおです。
二郎の系譜において異彩を放つ系譜があります。
『蓮爾 新町一丁目店』の系譜です。
1番の特徴は凶暴までの固茹で極太麺。
ハッキリ言って「未調理」の1本手前的な浅い茹で
粉そのものを感じるバッキボキの凶暴極悪な麺
ラオタ走りかけの頃に登戸店に伺うも全く歯が立たず追い返された思い出。
昔の僕のレポを読み返すと、過激なことを書いていたので修正しました。
時は流れて『MEN YARD FIGHT』に訪問
そのまるで合成樹脂のごとき、グニッグニッな麺を食すもそこまでの抵抗感はありませんでした。
僕も成長したということでしょう。
僕の家からは接続が悪い立地。
北赤羽駅からバスで伺いました。
バス亭から徒歩2分ほどですが、
あっという間に汗ダルマ。
外待ち8人に接続。
黄色地に緑文字で『緑山』という屋号看板。
店内に入ると壁は緑色に塗られていて
大きな片目の金ダルマ。
店内にはキャンプチェアが設えてあります。
中待ち2名のみこの椅子に座れる。
その隣にはオーション袋、カネシ醤油に「みりん風調味料」という箱が並んでいます。
それぞれ西武ライオンズのキャップを被った2人オペ。ただ1人はかなり不慣れな様子。
不慣れな手つきでつけ麺を洗っていて不安になる。
それを見兼ねてか2ロット目からは、つけ麺の提供をロット最後に回して
店主さんが行っておりました。
トングで麺を鷲掴みしての麺揚げ。
麺を手で潰したり、味見したりと念入りに茹で加減を気にされています。
コールは『ニンニク』にて。配膳です。
⚫️実食
非乳化なつけダレがドンと置かれ
この時からエビの香りがすごい。
まずは麺からいただくと、『蓮爾 新町一丁目店』系譜でもっとも麺は食べやすいですね。
しっかり麺が茹でられて、許容範囲の固茹で加減。
他の「これ、調理ミスでは?」感がありません。
とはいえ、ワシワシモキモキさも備えてますね
ただ相当食べやすですよ。
噛み締めればミチンと歯切れていき、オーションの香りが広がります。
つけダレはかなし塩気高めのショッパーダレ。
そこに桜エビをすり潰したかのような
物理的なエビエビ風味がガップリ寄つ!
恐らくこのエビに含まれる塩気もさらに追加されてるよね。
豚はバラごっそり入り、脂身たっぷり。
つけダレに沈んでいるから、塩気も加わって恐ろしい味わいになってますよ。
つけ麺で食べやすいので、あっという間に完食。
他にもデフォのラーメンをはじめタマラーメンなる玉ねぎ+魚粉のメニューがあったりと面白いですね。
近ければ、また来るんですが…
こうしてハスミ系譜にも慣れてきましたし、
『蓮爾 新町一丁目店』に「今さらシリーズ」として
チャレンジしてみようかな?
ごちそうさまでした。