glucoseさんの他のレビュー
コメント
おばんです ども。
こちら過去に ちゃんぽんを食べましたが、安価な安定したラーメンを食べさせてくれる店ですよね。
味が気に入れば、こんな店が最高ですね。
村八分 | 2021年8月1日 19:42こんばんは
昭和の風、レトロなお店、好きです
桜川市(旧岩瀬町)にも似た感じのお店ございます
その名は万寿園
タンメンも良いですけど、塩味の五目そばが一押です
虎ん黄色 | 2021年8月1日 19:44必ず連食するのは流石ですw
NORTH | 2021年8月1日 19:46こんばんは
道場六三郎に似てるとそれだけで
ハードルが上がってしまいそう
昔から変わらないというお店の雰囲気
個人的には何か好きなんですよね
キング | 2021年8月1日 21:32万寿園、来々軒、はせ川食堂までは歩いて行けます 少し離れて錦江飯店(車なら近い)
岩瀬駅から隣接、4連食可能なら昭和レトロツアー!!!!
さらに車を走らせれば、さつき食堂、いさみ食堂まで
隣町の下館ラーメンとは、違った独自の地元に愛され続けているお店多数
地元Love
虎ん黄色 | 2021年8月1日 21:39こんばんは~
熱々油層あり冷めないとは、こってりでgoo
660円とは、素晴らしいです。
頑張って欲しい店舗ですね。
あひる会長 | 2021年8月1日 23:21地元密着、ずっとこのままでいてほしいような店ですね。
前レポのような資本系より好きだなぁ。
RAMENOID | 2021年8月2日 04:48おはようございます😃
OG党の聖地として登録します。
スパイシーというのが引っ掛かりますが、
コショウなんですかね?
としくん | 2021年8月2日 07:32どもです。
価格も安く地域に根差している感が伝わります。
個人的にはキャベ率上げてほしいです❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月2日 08:19おはようございます。
理想的な店名ですね🤩
タンメンは挽肉より豚こまの方が好きですし、仰ることはごもっともかと😆
塩対応 | 2021年8月2日 09:34おはようございます!
いかにも町中華のタンメンってビジュアルで値段はもお手頃ですね😁
アクリル版でちゃんと仕切ってある町中華って少ないので貴重かもしれませんね🤔
川崎のタッツー | 2021年8月2日 10:07こんにちは。
熱々は冬なら嬉しいですが夏は厳しいですね~
麺がふやけるのもやむなしですね。
kamepi- | 2021年8月2日 10:43こんにちは。
確かにOG党のためにあるような店名ですね(笑)スタミナがなかったのは残念でしたね(>_<)
poti | 2021年8月2日 12:22ハシゴ、流石デス。
としさんはスパイシーに敏感ですね(笑)
おゆ | 2021年8月2日 13:54こんばんは!
おばちゃんが1人で昼ドラを見てるとは、のほほんとしたお店ですねェ〜
飯時は、地元のお客さんで賑わってるのかもしれませんね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年8月2日 18:49こんばんはぁ~♪
流石OG党副総裁!連食乙です!
でもここにも唐揚げありますよ。
5個は食べないといけちゃんに怒られますよ(笑)
mocopapa | 2021年8月2日 20:10続いてどうも~!
読んでいてホッコリしてます。
こんなお店、自分も好きなんですよね~!
ちなみに本日、茨城スタミナ系のインスパな一杯を頂いたんで次のレポでアップします。
バスの運転手 | 2021年8月3日 21:30こんばんは.
私はここでお勧めは麻婆麺って言われましたよ.黄色いスタミナ食べましたけど.
黄色いスタミナ,企画して作るっていうのがすでにご当地ラーメンじゃない気がするんですけど...
米をつくとは,精米するという意味では?よく街道沿いにあるプレハブの精米機で.
Paul | 2021年8月6日 22:47遅コメすみません。
幸せの黄色いスタミナでなくても、食べられて幸せですね😉

glucose
Pizzicatomania



tomokazu





ラーメン&らーめん 一代元 勝田店さんで淡麗塩をいただいたのち、車で移動して14時25分こちらを初訪させていただきました。
入店時ノーゲストで昼ドラを見ているお店のおばちゃんのみ。
年季の入っていますが清潔感のある店内。
アクリル板で仕切られたカウンター5席、テーブル3卓の食堂的な作り。
おばちゃん情報によると店主さんは米がなくなったとのことでコメつきに行っているとのこと。
コメつき?、餅でも作っているのだろうか?と思って聞いてみたらご飯がなくなったので炊きに行っているとのこと。
麺友さん方がレポ上げしているひたちなか発ご当地ラーメン、幸せの黄色いスタミナ850円を口頭注文するも、おばちゃんから「始まった頃は出ていたけれど最近は出ていないよ」とのことなのでタンメン660円を口頭注文。
20分後に道場六三郎似の店主さんが戻ってきて着丼です。
スープは豚が主体でややスパイシー。
野菜を炒める際に使われたラードが大量で表面に油層が。
そのため保温効果は抜群で終始熱々で汗だくになりながら食べ進めます。
塩分濃度は低め。
途中から卓上の辣油とBPをかけて定番の味変を。
麺は加水率中の微ウェーブ細麺。
着丼時はやや硬めでしたか熱々スープに浸っているうちに徐々に柔に。
後半はふやけてきて200g以上に感じました。
具材は玉ねぎ、キャベツ、にんじん、もやし、挽肉とタンメン定番のラインナップ。
野菜類はしっかり鍋振りされていましたがこげめがつかない程度の炒め。
挽肉は少量なので豚細切れ肉が少しでも入るとだいぶ印象が変わりそうです。
熱々で食べ終えるのに20分。
昭和のまま変わらないお店なのでしょう。
と言いながらもお値段変更ありましたので修正しておきました。
OG党のためにあるような店名。
ごちそうさまでした。