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「もりカレー」@東池袋大勝軒 横濱西口店の写真13時5分お店到着。
店の外の券売機で食券を購入。
RDBの予習から、途中で味変ができそうなもりカレーの食券を購入。
お店に入ると店内満席で待合席に案内されました。
その際に食券提出。
すぐにカウンターが空き、通されました。
カウンターには全ての席に小さめの仕切りがあります。
なので各テーブルに調味料、箸、ティッシュ、消毒液などがあります。これはいい。
隣のカウンターには男2人組。
その間には仕切りがなく、ずっと喋っている。
グループで来たとしても仕切りはつけたままで黙食を徹底させた方がいいのでは。
というより、ラーメン屋ではコロナ関係なく黙って食べてさっと帰るものだと思うけど。
7分ほどでつけ麺登場。
カレーペーストのようなものも同時に配膳。
まずはつけ汁を一口。
なんだか懐かしい味。
魚介をほんのり感じるスープ。
甘・辛・酸のなかで甘みが強め。続いて酸味を感じます。辛味は少し。
けっこうしょっぱめのつけ汁です。
つけ汁の中にチャーシュー、メンマ、のり、ねぎ、ナルト、半ゆで卵が入っています。
メンマなどは濃いめのつけ汁にどっぷり浸かっているせいかしょっぱめ。
チャーシューはモモの部分かな。パサパサしていていまいち。
数口普通のつけ麺を味わっているともう麺が半分ほどに。
大勝軒は多い多いと思っていましたが、そうでもありません。
そこからつけ汁にカレーペーストを投入。
このカレーペーストがなかなか良くできていて、つけ汁に投入していないものを一口食べてみたのですが、塩味はあまり強くありません。むしろほとんどないと言っていいかな。その分香辛料がしっかり効いていて、辛いわけではないのだけれど、スパイシーです。
カレーペーストを溶かしたつけ汁に麺を投入し、食べます。
もとのつけ汁にカレーペーストがよく合っています。
おいしい!
しかし、残りの麺量が少ない。
もとのつけ麺もしっかり味わい、かつカレーも味わうとすると中盛りにすべきだったか。
最後の一口はつけ汁をスープ割して、そこに麺を入れて食べました。
950円は高い。それもあの麺量なら!と思っていましたが、250〜300g程度。
おいしくて満足度も高かったけど、一度食べればいいかな、という感じでした。

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