としくんさんの他のレビュー
コメント
おっと、行かれましたか。
美味しいですよね。
寿司もなおさら。
RAMENOID | 2021年9月29日 06:56おはようございます!
行かれましたね😉 カウンター鮨屋のあの雰囲気で頂けるのが堪らないですよね♫ ちなみに私が食べた感覚だと☝️冷やしの方がパンチあるんじゃ無いかなと思ってます❤️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年9月29日 07:31白身3連寿司。良いですね。ここ3年くらい外食で全く寿司を口にしていないので、
ちゃんとしたやつを食べたいこの頃です。
まぁ寿司まぜそばなら食べましたが・・・やはり酢飯で食べたい。
蛤オンリーラーメンも良さそうですね。ちゃんと本格的のようで、山椒漬け乗せ味玉なんて隙無しですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年9月29日 07:57どもです。
土浦で一番行きたいお店です☝️
喜元門監修にも惹かれてます💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年9月29日 08:08おはようございます。
蛤好きな方にはメチャそそられるお店ですよね。
ラーメン単体でもお値打ち。
ガリ味で退店とは流石のご配慮です😆
塩対応 | 2021年9月29日 08:29こんにちは。
蛤出汁がしっかり出ているラーメンスープなので具財別皿が良いでしょう。
緊急事態宣言も明けるので夜に寿司いただきながら飲みに来たいお店です。
glucose | 2021年9月29日 08:52スシローとは大違いですね😆
ここ気になってますー
NORTH | 2021年9月29日 09:45こんにちは
した勢からこっちは予想してませんでした。
異業種の参入が続きますね。
元々ラーメンも少ないお客さんの取り合いだったから、異業種も入って来ると厳しさが増すでしょうね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年9月29日 10:29こんにちは☆
喜元門さん監修なんですね。
専門店並みのレベルに激旨握りとはかなりそそられますよ。
個人的には石垣鯛がいいかなぁ。
ノブ(卒業) | 2021年9月29日 10:32こんにちは
あちらの名店監修なんですね
専門店にも負けてない味のようですね
お寿司も当然ながらのガチ旨ですね!
キング | 2021年9月29日 12:16こんにちは。
蛤と寿司は桑名のお店みたいですね。
旨そうな蛤スープに惹かれます。
Rさんレポに登場したトリュフは無くなったんですね。
kamepi- | 2021年9月29日 12:29どもです!
お寿司、お値打ちですね。
食べログの上位店を眺めてると金銭感覚がおかしくなってきます。
一食7万とか…
ラーメン感あるしっかりとしたハマグリ感。
ハマグリオンリーでラーメンとしてのインパクトも担保ですか。
ここも行ってみたいです。
ガリで〆るのは普通のラーメン屋ではほぼ無理でしょうね
さぴお | 2021年9月29日 12:39土浦の新店巡りですか……
神出鬼没に磨きがかかってきましたねぇ
最近ダイスキな茨城にも余り行けず、ストレス溜まります( TДT)
角海屋 | 2021年9月29日 13:29こんにちは
洒落てますね~
お寿司も美味しいなんて最高じゃないですか(^^)
がく(休養中) | 2021年9月29日 13:47行かれましたね。
私も握り寿司と共に気になっています。
加点ポイントはごもっともですし、
ノースさんコメには苦笑いです。
おゆ | 2021年9月29日 15:36こんにちは^^
ここは当たりですね。
こんなお店がもっと出来たら嬉しいですね。
やっぱり寿司は美味しいですからね(*^^*)
mocopapa | 2021年9月29日 17:19こんばんは!
本格的な寿司屋で蛤とは、四つ葉みたいですねェ〜
喜元門から叩き込まれただけあって、奥様の腕前も相当なもんなんでしょうね😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年9月29日 19:44こんばんは〜
こちら、派手なスコアで気になってました。
喜元門さんと、寿司屋さんとのコラボだったんですね。
蛤出汁なら相性良さそうです!
銀あんどプー | 2021年9月29日 21:03こんばんは。
土浦市民ですが、こちら行ったことないんですよね。
いつかは行きたいです
とある大学生のラーメン日記 | 2021年9月30日 18:03こんにちは。
鮨もラーメンも1つのお店で美味しいものを頂けるなんて最高ですね^^最後の一口ガリにするあたりもいいですね♪
poti | 2021年10月1日 11:17
としくん

ぽん太郎


たつちきくん





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 蛤らぁーめん(塩)日替わり寿司セット
[価格] 1300円(寿司分400円含む)
[スープ] 蛤/清湯
[味] 塩
[麺] 細麺(150g位)
[トッピング] 蛤、三つ葉、(別)チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、半味玉
[その他] 寿司三貫付き
[卓上] ブラックペッパー、ホワイトペッパー、醤油
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12700794028.html
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「した勢」さんから1kmちょっと、「喜元門」さんから伝授されたという蛤ラーメンをいただきに老舗寿司店へ。
大通りから一本入った閑静な住宅街で、割烹風の一軒家の前に「らーめん」の白い幟が出ている。
入口脇には「らぁーめん 喜元門」の木製看板が立て掛けられているが、おそらく寄贈されたものだろう。
開店直後で先客は未だおらず。
正面カウンターに座り、おしぼりやとメニューを持ってきてくれた奥様に、表題のセットを注文。
自動的に麺メニューが出て来るってことは、昼はラーメンオンリーの営業なのかな。
この日は「冷やし蛤」や「あら炊き鮮魚」メニューはやっていなかった。
ラーメンは奥の厨房で奥様が作り、頃合いを見計らってカウンター内で大将が寿司を握り始める。
やがてラーメンと別皿トッピが、ややあってカウンター越しに寿司が登場する。
「今日はヒラメ、スズキ、石垣鯛です」と仰ったような。。。
[麺メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12700794028-15008166395.html
[登場]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12700794028-15008166398.html
■ スープ
熱々のスープには予想を上回る蛤の旨味が充満し、塩梅もジャスト。
さすが喜元門の監修だけあって、これは専門店顔負けの蛤スープだわ。
寿司屋のカウンターで寿司を傍らにして飲んでも、全くお吸い物とは感じないラーメン調の蛤感。
Rさんの取材によれば蛤オンリーとのことだが、相当量の蛤を使うにしても、昆布他の乾物が厚く支えているような奥行き感がある。
大したものだ。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12700794028-15008166403.html
■ 麺
喜元門製という低加水の細ストレート。
初めて茨城で食べたラーメンは喜元門だったが、魚介出汁にムギュパツ食感の麺が響きまくったのを覚えている。
当店の茹で加減も予想外に良好、以前とさして変わらぬ食感と粉感で楽しませてくれた。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12700794028-15008166410.html
■ トッピング
麺上にはプクッとした蛤と三つ葉のみ、他は全て別皿で提供される。
喜元門系でも具の別皿提供は余り聞かないけど、これもアドバイスによるものなんだろうか。
チャーシューは豚肩ロースと鶏ムネ肉、どちらも低温調理で美味しく作られている。
豚は薄切りだが大小2枚で、熱々スープにしゃぶしゃぶしていただく。
鶏は厚み7〜8㎜ほどもあり、しっとりとレア感満載で、スープの塩気をまとうだけでナチュラルな旨味を楽しめる。
メンマと言うか細切りタケノコは甘めに煮られていて、このあたりは奥様好みの味付けだろう。
ほっこり味の良く染みた味玉の上に、チョコンと添えられた黒いもの。
へへッ、トリュフでしょ、と摘まんだら何かの山葵漬けっぽくて、ちょっと凹んだ(笑)
[別皿の具を分解]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12700794028-15008166416.html
■ 感想など
麺を完食後は、蛤スープをお供に大将が握ったガチウマ寿司に舌鼓。
[寿司三貫]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12700794028-15008166423.html
それでも決してお寿司屋さんのお吸い物ではなく、れっきとしたラーメンスープに感じたのは、やはり油のトリックでしょうか。
〆のひと口はスープかガリか迷いましたが、寿司屋の大将に敬意を込めて、ガリ味でお店を後にしました。
大満足のランチ。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:お寿司も美味しいですよ
・減点ポイント: