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コメント
どもです。
若かりしころ食べました❗
かなり前だし、もう無理ですが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年10月1日 16:19つちのこさん
インスパイア系の中でも特徴ありますね。
辛味噌って珍しいです。
まなけん | 2021年10月2日 06:41昔何度となく通った店舗です…!
ラーメンをチョイスされましたか。次回チャンスがあれば是非油そばを(^^)
こんにちは!
祝日出勤お疲れ様です😆千代田区って祝日休み多いんですよね😅ガッツリ系にしては見た目はそこまででしたね
川崎のタッツー | 2021年10月2日 17:01こんばんは。
店の前は何度も通ったことあるんですが未訪です(>_<)アブラが液体も背脂も増せるのは面白いです^^
poti | 2021年10月4日 00:24祝日出お疲れ様でした。
私もかつてのあす花に行く時に見かけてきました。
二郎インスパのようですが、
酸辣湯麺風の味変カスタムとはユニークですね。
おゆ | 2021年10月4日 13:52ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
人形町や晴海ではそれほど好印象ではなかったですが、こちらは一番好みでした♪
昔から水道橋にあったとは知りませんでしたが、人形町店無きあとこちらが本店になっているのですね(+o+)
つちのこ | 2021年10月4日 18:20まなけんさん、コメントありがとうございます!
J系インスパイアの中でも、ここまでメニューの幅が広いのは珍しいですよね(*'▽')
しっかりと味変になったので、終盤まで溶かずに残しておいて正解でした♪
つちのこ | 2021年10月4日 18:22バフさん、コメントありがとうございます!
バフさん推しでしたら、次回は是非とも「油そば」オーダーしてみようと思います♪
水道橋店は初訪でしたが、良い意味で期待が裏切られました(^^)
つちのこ | 2021年10月4日 18:24川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
神田付近って、平日はランチ天国ですが意外と通し営業が少ないのと祝日は壊滅的ですよね( ;∀;)
学校やオフィスが多いのでしょうがないですが、鎖店は避けて選びたいです♪
つちのこ | 2021年10月4日 18:31potiさん、コメントありがとうございます!
最近は液状アブラとヤサイマシがキツく感じるお年頃になってきてしまいました^^;
現在ではコチラが本店となっているようです♪
つちのこ | 2021年10月4日 18:33おゆさん、コメントありがとうございます!
先日、あす花さんの前を通りましたが現在はカレー屋さんになっているようです(その日は休業中)
J系で一味がある店は少なくないですが、ラー油と酢も併せて卓調として並ぶお店は珍しいですね♪
つちのこ | 2021年10月4日 18:36
つちのこ

この理先輩
ぜにがた
うでぃー
マーやん





水道橋では最近ハマっているPayPayキャッシュバックを行っている店は少ない上に、祝日だとランチ営業を行っているお店自体が少ない中で、大陸系の町中華・鶏そばのかぐら屋をスルーしてガッツリ系である「ぽっぽっ屋」に決定
晴海トリトン店と人形町本店(現在閉店)へは行った事があったが、現在ではこちらの水道橋店が本店となっており、ガッツリ系にしてはメニューも豊富なのが特長で、店頭に置かれたメニューボードでお品書きを確認
らーめん(760円)以外に油めん・つけ麺・海の塩らーめん・うま辛・うま辛油めん(各840円)、特製みそらーめん(860円)がある中、変化球でも良かったが久しぶりなのでデフォな「らーめん」の食券を入店して左手にある券売機で購入
L字カウンター8席の店内は1/3の客入りで、2人居るスタッフのうち1名が賄いを食しているほのぼのとした空気感がったが、後客もどんどん続き待ちまで出来るラッキーな入店タイミング
ヤサイ・玉ねぎ・背脂・濃厚旨み脂(液状)・コイメ・ニンニク・辛味噌と無料トッピングが多いのが特長で、玉ネギ・背脂・ニンニク・辛味噌でコールすると、塊アブラではなく網でゴリゴリする背脂チャッチャタイプ
ヤサイは増やしていないのでそれほど標高は高くないが、小粒な背脂がたっぷりと降り積もっており、きくらげが具材として乗るのもぽっぽっ屋さんの特徴で、ブタさんは脂身が少ない小さめな判のモノが3枚
後半での味変を楽しむために山頂の辛味噌をなるべく溶かぬように実食開始すると、甘みさえ感じる脂の主張が強いので黒&白の2種あるコショウミルも駆使すると良いアクセントとなった
麺はブリブリにちじれが強い太麺が使用され、気持ち固めな茹で上がりで噛み応えもあり、
スープはそれほど乳化していない非乳化タイプだが醤油感もキツくなく、背脂のインパクトが強かったので、当初の作戦通りの終盤で辛味噌による味変を敢行
辛味噌の量自体はそれほど多くなかったが、溶くことによって輪郭もハッキリし、さらに卓調として並ぶラー油と一味唐辛子を投入するとバシッとシャープな辛さが主体となり、終盤で酢を入れるとJ系としては珍しい酸辣湯麵風へと変身
人形町や晴海ではそれほど好印象なテイストではなかったが、辛味による味変で今までになかった顔も楽しめ、最近ずっと行っていないが晴海トリトンスクエア3階にあるぽっぽっ屋さんはメチャメチャ景色が良かったのを思い出した