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麺の旅 すみれ本店@中の島市営地下鉄南北線 中の島駅から徒歩5分程。2017年10月にリニューアルオープンした老舗へ久々の訪麺となった。レトロ感がある外観から一新されたが、店内に敷き詰められた有名人の色紙がかなり飾ってある。昼の部11:00-15:00,夜の部17:00-20:00らしいが、土日祝日は通し営業。english,japanesが選択可能な券売機にて「チャーシューメン味噌1100円」「ライス200円」をチョイス。カウンターが6席ある。四人テーブル10、10人テーブル1、カウンター8席。目の前で中華鍋の炎が見れるカウンターにて、本店の味噌を頂く事とする❗麺リフトすると、閉じ込められた熱々なスープから湯気が解き放たれる❗森住から西山に代わり、玉子ちぢれ麺から加水多目の中太ちぢれ麺に。豚骨、鶏ガラ、野菜、昆布を丹念に煮込んだ出汁に味噌が立つ特性ダレが際立つ❗旨し❗最後は定番味噌雑炊にて完食❗米が立っている。ライスの炊き方が上手い。純連と並び、純すみ系本拠地。相変わらず上手い店。創業昭和39年。札幌濃厚味噌ラーメンブームが始まって数年後、純連(すみれ)は開店し、やがて人気店となるが、昭和57年に閉店。その後、創業者の村中明子さんは昭和58年に純連(じゅんれん)として再び開店する。じゅんれんは長男が受け継ぎ、すみれは和食職人で寿司屋を経営していた三男の伸宜さんがじゅんれんでの半年の修行の後、平成元年に開業する。すみれは最近流行りつつある、和食のテイストも加えて進化し続けています。すみれ 本店〒062-0922 北海道札幌市豊平区中の島2条4丁目7-28
市営地下鉄南北線 中の島駅から徒歩5分程。
2017年10月にリニューアルオープンした老舗へ久々の訪麺となった。
レトロ感がある外観から一新されたが、店内に敷き詰められた有名人の色紙がかなり飾ってある。
昼の部11:00-15:00,夜の部17:00-20:00らしいが、土日祝日は通し営業。english,japanesが選択可能な券売機にて「チャーシューメン味噌1100円」「ライス200円」をチョイス。
カウンターが6席ある。
四人テーブル10、10人テーブル1、カウンター8席。目の前で中華鍋の炎が見れるカウンターにて、本店の味噌を頂く事とする❗
麺リフトすると、閉じ込められた熱々なスープから湯気が解き放たれる❗森住から西山に代わり、玉子ちぢれ麺から加水多目の中太ちぢれ麺に。
豚骨、鶏ガラ、野菜、昆布を丹念に煮込んだ出汁に味噌が立つ特性ダレが際立つ❗旨し❗
最後は定番味噌雑炊にて完食❗
米が立っている。ライスの炊き方が上手い。
純連と並び、純すみ系本拠地。相変わらず上手い店。
創業昭和39年。札幌濃厚味噌ラーメンブームが始まって数年後、純連(すみれ)は開店し、やがて人気店となるが、昭和57年に閉店。
その後、創業者の村中明子さんは昭和58年に純連(じゅんれん)として再び開店する。
じゅんれんは長男が受け継ぎ、すみれは和食職人で寿司屋を経営していた三男の伸宜さんがじゅんれんでの半年の修行の後、平成元年に開業する。
すみれは最近流行りつつある、和食のテイストも加えて進化し続けています。
すみれ 本店
〒062-0922 北海道札幌市豊平区中の島2条4丁目7-28