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「アンコウのポワレと肝のソース ソース・ヴァン・ブラン」@稲荷屋の写真お店のtwitterアカウントでいつもより少し遅めの時間に「19時から鮟鱇のspやる」という旨のツイートをしていた。
残業帰りにそのツイートを見て食べたくなり、稲荷町「稲荷屋」へ。

お店に18:55頃に到着。
入店。まだ19時前だったが「限定の鮟鱇のsp、いいですか?」と聞いたらOKとのこと。

カウンター席に着席。
しばらくして、店員さんが集金に来たので、限定のお代を渡して注文。
少しして運ばれてきた。

「アンコウのポワレと肝のソース ソース・ヴァン・ブラン」
麺は、平打ち麺。
具は、アンコウの身、アンコウの肝、西京味噌、下仁田ネギ、大浦太ゴボウのきんぴら。
ソースは、ソース・ヴァン・ブラン(キチヌ、ホタテの出汁)、春菊ソース。

混ぜながら食べたほうが美味しいとのことなので混ぜながら食べてみた。
美味し。

ヴァンブランソースと春菊ソースが混じり合ったクリーミーなソースが良い。
アンコウの身がぶ厚いのだけどすごく柔らかい。
炙った西京味噌と一緒に食べてみた。これだけよりもクリーミーなソースと一緒に食べたほうがより美味しい。
大浦太ゴボウのきんぴら、味が染みていて歯応えも良く、この料理のアクセントになっている。
下仁田ネギ、柔らかでネギの甘味が出ていて良い。

一気に食べ終わった。
残ったソースもレンゲで丁寧にすくって食べた。

完食。

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