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2022年1月9日(日)気温が低く、身に染みる真冬の寒さの中11:40駐車場に到着。日陰のため凍結しており慎重に切り返して車を停める。毎年、立川マシマシでは年の初めに麺を餅に変更できるキャンペーンを実施しており是非とも食べてみたく訪問。店内は先客3名、店主、男性店員、女性店員の3オペ。券売機で小ラーメン850円、豚マシ250円、魚粉50円、もちのトッピングは150円分の食券を購入するよう貼り紙があり、うずら150円を購入し女性店員にもちでと伝える。11番の席に着席し、シールを貰って待っていると11:52男性店員よりコール要請がありヤサイマシアブラマシマシをお願いして我が一杯が着丼。ヤサイほぼもやしでキャベツはちょびっと。アブラはヤサイを隠すようにタップリかかっている。ブタは丼の半分以上を埋め尽くす量で大判のものが4枚とほぐしブタがのっている。魚粉はレンゲ山盛り一杯分。味付けは丁度よくジューシーな仕上がり。ヤサイ、アブラと共に食べ進める。肝心のもちは初見では確認できなかったが、ブタの下に隠れているのを発見。箸で掴むとずっしり重く持ち上げるとビヨーンと伸びて間違いなくもちである。拳大ほどのもちはボリュームがありなんとも食べ応えがあり、さながら豚骨醤油味の雑煮といったところ。麺はいつもの中太だがいつものツルツルモチモチ感は低くゴワワシな食感。これはこれで悪くなくズバズバ啜り、途中ニンニクをティースプーン一杯入れ一気に完食。思ったよりももちがストロングで夜になっても全くお腹が空かない一杯でした。ごちそうさまでした。
気温が低く、身に染みる真冬の寒さの中11:40駐車場に到着。日陰のため凍結しており慎重に切り返して車を停める。
毎年、立川マシマシでは年の初めに麺を餅に変更できるキャンペーンを実施しており是非とも食べてみたく訪問。
店内は先客3名、店主、男性店員、女性店員の3オペ。
券売機で小ラーメン850円、豚マシ250円、魚粉50円、もちのトッピングは150円分の食券を購入するよう貼り紙があり、うずら150円を購入し女性店員にもちでと伝える。
11番の席に着席し、シールを貰って待っていると11:52男性店員よりコール要請がありヤサイマシアブラマシマシをお願いして我が一杯が着丼。
ヤサイほぼもやしでキャベツはちょびっと。
アブラはヤサイを隠すようにタップリかかっている。ブタは丼の半分以上を埋め尽くす量で大判のものが4枚とほぐしブタがのっている。魚粉はレンゲ山盛り一杯分。味付けは丁度よくジューシーな仕上がり。ヤサイ、アブラと共に食べ進める。
肝心のもちは初見では確認できなかったが、ブタの下に隠れているのを発見。箸で掴むとずっしり重く持ち上げるとビヨーンと伸びて間違いなくもちである。拳大ほどのもちはボリュームがありなんとも食べ応えがあり、さながら豚骨醤油味の雑煮といったところ。
麺はいつもの中太だがいつものツルツルモチモチ感は低くゴワワシな食感。これはこれで悪くなくズバズバ啜り、途中ニンニクをティースプーン一杯入れ一気に完食。
思ったよりももちがストロングで夜になっても全くお腹が空かない一杯でした。
ごちそうさまでした。