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コメント
おはようございます
イヤイヤ凄いです。食べたらおかしくなりそうな一杯です…🌀
大量の豚アブラが苦手だと損しますね↘️
これから慣れて行きます✋
黄門チャマ | 2022年1月28日 07:04店名通りギダギダな一杯ですね!
宮一さん→ギダギダさん
あたしの良く知る信者さんと一緒!?
虎ん黄色 | 2022年1月28日 07:08おはようございます^^
登録店忘れる。。。あるあるですね(笑)
店名にギトギトってつけているのは
最初から客を選別して好きな人きて!って感じなんでしょうね。
好きな人も多そうだから。解りやすくてよいかも(´艸`*)
mocopapa(S852) | 2022年1月28日 07:50どもです。
俊麺さん閉店したのですね😅
個人的には市内よりあの辺りのほうが
行きやすいのですが店名からして
怯みます😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年1月28日 08:07思い切った屋号で(笑)
junjun | 2022年1月28日 08:53おはようございます
村岡さんのサードブランド✋
ネーミングがインパクトありますね
味わいは二郎系のヤサイ抜きねぎダクといった感じでしたか!
機会があれば行ってみます🤓
シノさん | 2022年1月28日 09:33こんにちは☆
最近ではあまり遭遇する事がなくなった背脂ギトギト系ですか。
これはインパクトありますね。
麺も特徴的なようですしニンニクもバッチリとの事で身体に良くなさそうですが気になります。
ノブ(卒業) | 2022年1月28日 10:16こんにちは。
この店名見ればギタギタにしたくなりますよね。
多めのネギが合いそうです。
glucose | 2022年1月28日 10:34こんにちは
いや~大好きなやつですよ!
見つけたらネーミングに釣られて真っ先に行きそうです(笑)
がく(休養中) | 2022年1月28日 13:39こんばんは。
二郎系を軸に色んな要素のハイブリッドみたいな
イメージですかね。
チャーシューが全く見えない😅
としくん | 2022年1月28日 19:14こんばんは。
店名通りギタギタな一杯ですね~
登録してて忘れてるてありますね~
先日レポした一風堂がそうでした。
kamepi- | 2022年1月28日 19:15村岡屋の3号店が、ギタギタなんすか?
最近登場しないけど、きくりんさんが頻繁に行かれてたりして…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年1月28日 19:39どもです!
3号店は背アブラちゃっちゃですかぁ
ラーメン再遊記でも今は背アブラちゃっちゃ編がやってますし
ちょっと注目度が上がっているラーメンと思っています。
・・・と、思いきや
二郎な側面が強いようで。
となれば豚はもっとレベル高く仕上げてくれると嬉しいですね
さぴお | 2022年1月28日 20:09こんばんわ~!
二郎っぽい麺なんですね?
背脂の間からチラッと見える麺は燕三条の「杭州飯店」サンみたいに柔らかい麺かと思ったんですが?(汗)
いずれにしても、ご自分で登録されたお店に行けて良かったですねw(笑)
バスの運転手 | 2022年1月28日 21:58豚魚から始まり、生姜醤油、背脂とチャレンジ精神旺盛な村岡屋さんには恐れ入ります!良く行く方面なので機会が有ればニボシラーメンもトライしてみます(^^)
ミニさん(スーパー不定期) | 2022年1月28日 22:35こんばんは!
ギタギタ!ですか!店名も、麺顔もこういうの好きです(^^)
みずみず | 2022年1月29日 00:00こんばんは。
背脂選べるなら当然ギタギタ選択ですよね!二郎っぽい麺もいいですね♪
poti | 2022年1月29日 01:38濃厚好きにはギタギタでキタキタ♪でしょうか笑
煮豚の上の雪景色も凄いです。
おゆ | 2022年1月29日 06:21どうも~
最近結構栃木に行かれること多いですね。
同じく私もそちら方面へ出かけてますが(笑)
最近少食気味なので、3件目で完食完飲は多分無理だろうなぁ…
ペンギン軍曹 | 2022年1月29日 14:40
RAMENOID
野良犬

海山 湯二郎

syake





人気店の3号店は背脂ギタギタ
手揉み醤油→洋風シャレ塩といただいた後は、宇都宮でもう1杯食べるか茂木に移動しようかちょっと考える。
しかし、この店のページを開いたら、自分が登録していたことに気付いたので、行かねばと思い来た次第。
この店は、店舗情報によると、「中華そば つけ麺 村岡屋」さんの3号店とのこと……って、自分で書いたんじゃん。
ボケたのか、記憶が……。
店は、前店から8kmほど南南西の通り沿い。
駐車場の完備された一軒家に見えるが、2階にはヨガスタジオなんかが入ってるようだ。
「中華ソバ 俊麺製麺所」さんの居抜きなんだね。
Google Maps さんのストリート写真は、まだ俊麺さんのままだった。
入店すると、店内は8割ほどの入り、女性店員がお出迎え。
厨房のスタッフは男性3名、勢いのある系列らしい活気がある。
券売機に向かうと、メニューは、「ラーメン」と「ニボシラーメン」の基本2種で、それぞれに特製がある。
「アブラソバ」のボタンもあったが、この日は×印だった。
ここはまずデフォをと、ラーメンの方を選択し、ボタンをプッシュ。
勢いで生玉子も付けてみた。
800円+60円、計860円也。
背脂の量は「ナシ、少なめ、普通、ギタギタ」から選択できる。
お姉さんに券を渡しながら、「ギタギタで。」と告げる。
けっこう時間がかかり、券を渡してから15分ほどで提供されたのは、雪のように降り積もった背脂が印象的な、文字通りギタギタな一杯。
麺は、低加水の平打ち太さ縮れ。
灰分の高い粉を使っているのか、茶色っぽいゴワゴワ仕上げ。
こりゃ二郎の麺だね。
ワシボキ食感と、小麦の香り高い旨味がすごい、噛み応えのある麺だ。
スープは粘度の低い豚醤。
大量の背脂が加わるので、これまた最初から二郎系っぽい。
ニンニクが合いそうだと思い、卓上を見ると、おろしニンニクがあったので早めに入れてみた。
あらら、完全に味わいはアレのヤサイ抜きだわ。
背脂は細かいから見た目はこっちの方がオシャレだが、ねぎ以外のヤサイがない分、こっちの方がジャンクじゃなかろうか。
具は、ねぎ、海苔、メンマ、チャーシュー。
ねぎはラーショっぽい刻み。
背脂まみれのねぎってなかなかいいね。
メンマはちょっと硬かったかな。
これでチャーシューがよければもっと採点は伸びたと思うが、明らかに普通の肩ロース煮豚で、厚みもそれほどではないし、あまりやわらかくもない。
これで、脂が適度に入った厚みのあるほろやわ豚とかが入ってたら、もっと採点は跳ねたのだが。
まあ、背脂が多いから、チャーシューも脂が多かったらしつこすぎるのかもしれないが。
麺量は150gオーバーといったところか。
完食完飲。
ワシボキ食感の太縮れ麺使用、背脂がこれでもかというほど振りかけられたネギダク豚骨醤油。
味のイメージは、二郎系のヤサイ抜き、その代わりにねぎダク。
スープが温いとの所見も散見するが、言われてみれば……と言う感じ。
背脂が多いと刺激が和らぐので、そう感じるのかも。
個人的にスープ温度はあまり気にならないので、そこはノー問題。
とにかく、マイ登録店に来られてよかった。
すっかり忘れていたが(笑)