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三鷹に続く2号店が一昨日2日にオープン、月・水・金という変則営業、しかも飲み屋さんの二毛作なので昼の2時間のみ。こりゃ、並ぶなと、12時10分に店着。地下の入り口に向かって8人ほどの列、予想より楽そうなので一安心、さっそく接続。地下の入り口上に杉玉がぶる下がっていて、飲み屋さんらしい演出あり。15分程で店内待ちへ、暖房がガンガン効いていて嬉しい、店内は落ち着いた割烹風な飲み屋さん、洒落ています。5分程で着席。券売機は無く口頭で女性スタッフ(奥さん?)にオーダー。醤油もあるけれど、メニューの先頭が「塩」、やはりこれでいきますよね。厨房は見えず、料理が完成するとご主人が奥から運んできています。10分弱で着丼、脂身たっぷりのチャーシュー、太メンマに海苔、三つ葉?がトッピング。麺は京都の麺屋棣鄂の中細ストレート、加水率は中ほどでしっとりとした大人の麺な感じ。4種の煮干と5種の節スープに帆立、浅利の魚介を合わせた煮干清湯、コクがあり実に旨い。アニマルオフのメニュー(チャーシュー除く)だけれど、十分脂も感じるし、魚貝も感じる、このスープ旨いなぁ、醤油も食べなくっちゃ。
地下の入り口に向かって8人ほどの列、予想より楽そうなので一安心、さっそく接続。
地下の入り口上に杉玉がぶる下がっていて、飲み屋さんらしい演出あり。15分程で店内待ちへ、暖房がガンガン効いていて嬉しい、店内は落ち着いた割烹風な飲み屋さん、洒落ています。
5分程で着席。券売機は無く口頭で女性スタッフ(奥さん?)にオーダー。醤油もあるけれど、メニューの先頭が「塩」、やはりこれでいきますよね。
厨房は見えず、料理が完成するとご主人が奥から運んできています。
10分弱で着丼、脂身たっぷりのチャーシュー、太メンマに海苔、三つ葉?がトッピング。
麺は京都の麺屋棣鄂の中細ストレート、加水率は中ほどでしっとりとした大人の麺な感じ。
4種の煮干と5種の節スープに帆立、浅利の魚介を合わせた煮干清湯、コクがあり実に旨い。
アニマルオフのメニュー(チャーシュー除く)だけれど、十分脂も感じるし、魚貝も感じる、このスープ旨いなぁ、醤油も食べなくっちゃ。