コメント
この系列の味わいはけっこう好きなので、84点付けてました。
こちらは本店の次に古いのかな?
強い風が吹いたら倒れないか?というような細長い店舗が印象的でした。
RAMENOID | 2022年2月28日 05:40冒頭、家庭もったらまず無理です。
RAMENOID | 2022年2月28日 05:41おはようございます☆
麺の2種盛りが混ざってるのは珍しいですね。
月間100杯のラーメン…すごいですね。
副業が始まった途端ラーメン食えない状態が続いてるので溜まってたレポを小出しにしてる状態です。
Rさんが仰る通り家庭持ったら厳しいですよね。
ノブ(卒業) | 2022年2月28日 06:27どもです。
ラーメン100杯を一月に食ったら死んじゃいそうです💀
ラーメン代より、諸経費が大変ですよね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月28日 06:56おはようございます
月に100杯、それは交通費等も入るのでしょうか?
1杯はきうらくえんは入らない?
どのみち、そんなん無理だ~😭
こちらも食べログ百名店のひとつなんですね!
キング | 2022年2月28日 07:51おはようございます^^
ラーメン100杯食べるよりラーメン30杯で他の物を食べたいですね。(笑)
塩つけ麺はおっしゃる通りしょっぱいのが最大の難点なんですが
最近は昆布水というサポーターがいるところは大丈夫ですよね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年2月28日 07:55さぴおさん、こんにちは。
川の先の上の定休日は残念でしたね・・・。
この系列、旨いのは確実なんでしょうけど、川の先の上もここもなんか積極的に行こうという
感じになってなくて未訪問のままです。
ぬこ@横浜 | 2022年2月28日 08:05おはようございます😃
年間1200杯食べようとしてるんですか⁉️
此方はまだ行ったことなくて。
MAX2連食で遠征してると、G麺系連とか避けて
別系に行っちゃうんですよね。
としくん | 2022年2月28日 08:38変な草がのってるなと思ったら、三つ葉ですか。
プロデュース店は行ったことありますが、
大元は行ったことないんですよねー
NORTH | 2022年2月28日 08:42おはようございます!
塩つけ麺、やるお店増えた気がします。
塩ダレで芳醇な旨味を醸し出すのは難しいですね、つけ麺は尚更。
雨垂 伊砂 | 2022年2月28日 10:22こんにちは!
月100杯は金銭もですが普通に勤務しているサラリーマンは無理ですよね🤔こちらのお店は全く知らないく麺が2種類とは神保町の「勝本」しか私は見た事ありませんね😳
川崎のタッツー | 2022年2月28日 17:33こんばんは。
月に100杯、学生の自分だったら月に自分の金で3.4杯程度ですよ。親のお陰です。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年2月28日 17:40こんばんは。
2種の麺を合わせて出すとか、結構ワイルドw
啜った時の食感は面白いと思いますが😅
まあ、月30前後でしょう。
やっぱりネコが好き | 2022年2月28日 19:47こんばんは。月に100杯は致死量ですね。笑。経費どうなっているのでしょうか?笑。種類の違う麺の提供は何件かありましたが、混ざり合っているのは初めて見ました。コチラ100名店なんですね。月100杯と100名店とは掛けてますね。笑。
xxxx | 2022年2月28日 22:56こんにちは。
2種の麺が混じり合うのは珍しいですね。
鰹の出汁水とペーストがサポーター役なのでしょう。
月100杯、私には別の星のお話のよう苦笑
おゆ | 2022年3月1日 11:20こんばんわ~!
狙ったお店が定休日は残念でしたw
でも、ナイスなリカバリーだったんじゃないですか~?
つけ麺で魚粉が付いているのは苦手なんですが鰹ペーストだったら好きな感じ♪
塩つけ麺の美味しいお店ってなかなか無いので貴重かと?
バスの運転手 | 2022年3月1日 19:19
さぴお

うが

NoonNoodle
cheese





どうも、さぴおです。
■G麺7系列 2種合盛りの塩つけ麺ブランド
上大岡エリアを支配しているラーメン勢といえばG麺7。
実はこの日はラーメンデータベース全国通算227位の『川の先の上』目当てでやってきました。
こちらもG麺7系列。食べログ百名店でもあります。
通し営業で使い勝手のいいお店ですが、まさかの定休日にやってきてしまいました。
ということ連食先に予定していた同じくG麺7系で食べログ百名店のこちらへ。
同じ最寄り駅に同じ系列で食べログ百名店が2店舗もあるだなんて…
食べログ百名店イーストは東京を除いた東日本全域が対象なので、
ちょっとこの系譜に優しすぎませんか?
といっても本尊の『G麺7』をはじめ
『ロ麺ズ』『啜乱会』『G麺7-01』は選出されてないからバランス取れているのかな…。
上大岡から鎌倉街道沿いを南下していくとこちらがあります。
外観はなんとなく『貪瞋痴』に似ているかな。なんとなくですよ。
食券機を見ると
『ザ・塩つけ麺(温)』『ザ・塩つけ麺(冷)』『らうめん正油』『汁無担担麺』『限定』
塩つけ麵が筆頭メニューとは…なかなかやりますね。
ラーメン店多しといえど、塩つけ麺で美味しいと僕が思うお店は本当にごくごく少数…。
塩の名店と呼ばれるお店でもつけ麺は「あれ?」って思うことが多いですし。
店内は狭いね。後ろを通りのがやっとです。
バックや手荷物は上に入れる棚がありますので、そちらに。
食券を渡せば提供は順調です。
●実食
麺はおっと2種盛りなんですね。
写真ではわかり辛いですが白い麺と蕎麦のように黒い麺が入り乱れていますね。
普通はきっちり分けているものですが、あえての混ぜスタイルなんですね。
そして鰹出汁水に浸っています。
麺からいただくきます。
白い麺は国産小麦の風味と甘さが広がり、瑞々しいものですね。
黒い麺はムツンとした歯切れと香ばしいような小麦の風合いが印象に残ります。
つけダレは節などの魚介や乾物が効いた和出汁なつけダレ。
どことなく椎茸の旨味が印象的かな…(不使用だったらすみません)
この魚介を推していくのは系譜ならではでしょうかね?
G麺7に伺ったのがはるか昔すぎてよく覚えてませんが、あちらは追い節がキメ手だった記憶。
ここで系譜の特徴に触れながらレビューできれば深みが出るのですが、未熟です。
塩気はかなり高めですね。ちょっと塩気が直線的かな。
塩っぱくなってしまうのは塩つけ麺の最大の弱点に思います。
麺丼側いは鰹ペースト?のようなものが海苔の上に載っています。
鰹出汁水にペースト。
受けるつけ麺に多く共通している味変のギミックを落とし込んでいますね。
そして和風出汁で全体をまとめ上げているという一杯。
トッピングはチャーシュー2種。
メンマ、海苔、鰹ペースト、ネギ、三つ葉。
少し長めの三つ葉が和風なアクセントをもたらしてくれますね。
ラストは鰹出汁水をつけダレへ入れて完食へ。
ごちそうさまでした。