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コメント
つちのこさん、こんにちは。
牛の二郎系は食べたことないですね。
ヤサイちょいマシでこれですから、ヤサイマシも楽しみです。
ナルトとメンマが入った二郎も珍しいですね。
連食有りきなら行ってみたいかもと思える店です。
ちょい遠征もしたいですね~。。
ひゃる | 2022年3月7日 12:39つちのこさん、
デフォはワンコインなんですね。
こちらも食してみたいですね。
まなけん | 2022年3月7日 13:14こんにちは。
牛を使った二郎系には興味があります♪牛の角煮で一杯飲みたくなりそうですね!
poti | 2022年3月7日 16:57こんばんは!
私だったら500円の食べてどこかと連食したくなりますね👌これは完食するのに一苦労しそうです😅
川崎のタッツー | 2022年3月7日 18:20どもです。
流。さんの系列店でこんなの出してるんですね😍
でもね、牛骨苦手なんですよね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月7日 18:55つちのこさん、こんばんは。
鶏系二郎インスパイアは食べたことはありますが、そういえば牛系二郎インスパイアって
食べたことないですねー。
中華街では良く、牛腩麺(牛角煮麺)を食べたりはしますが、それの二郎インスパイア版も一度は試してみたいかも。
ぬこ@横浜 | 2022年3月7日 18:57牛ベースのJ系と言えばホリエモンプロデュースのラーメンを思い出しますが、こちらはリーズナブルで良いですね(^^)
豚との違いもちゃんとあるようで、牛肉がっつり食べたいときに良さそうな感じですね。
ひゃるさん、コメントありがとうございます!
私も牛なJ系は初めてでしたが、想定内な範疇のテイストでした^^;
シャレたダイナーで食すのと、ラーメン店(アイアン麺本店)で食すのも違いはありそうです♪
つちのこ | 2022年3月8日 10:08まなけんさん、コメントありがとうございます!
牛ジロメン目当てでの訪問だったので、デフォはス見落としていました^^;
専門店でもワンコインで提供してくれているとは有り難いですね♪
つちのこ | 2022年3月8日 10:10potiさん、コメントありがとうございます!
牛の角煮は濃いめな味付けで、酒のアテにするにはピッタリです♪
こちらにはステーキやハンバーグ目当ての訪問も悪くないかもしれません(^^)
つちのこ | 2022年3月8日 10:11川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
十条も意外と有名店が多い町なので、連食OKなタッツーさんならそれもアリですね♪
商店街をプラプラするのも楽しい町ですよ(^^)
つちのこ | 2022年3月8日 10:13ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
アイアン麺さんがクローズしていて、流。さんへと向かった時にアイアン麺さんの系列店である「ビーフダイナー」さんを発見したので、流。さんの系列店ではありません^^;
私も牛骨特有の甘味がそれほど得意ではありませんが、お店らしさを楽しめました♪
つちのこ | 2022年3月8日 10:17ぬこさん、コメントありがとうございます!
中華街では豚角煮麺や牛角煮麺を出すお店も多いですが、私は豚角煮をチョイスしがちです(^^)
牛骨ベースって、ラーメンとの相性ってそんなに良くない気がします(>_<)
つちのこ | 2022年3月8日 10:19バフさん、コメントありがとうございます!
ホリエモンプロデュースの高い牛ラーメンありましたね~♪(行く気はありませんが...)
CPも悪くなく珍しいテイストを楽しめましたが、やはりJ系はブタさんが一番しっくりきます^^;
つちのこ | 2022年3月8日 10:23
つちのこ
レインマン
BUBU
なまえ
あらチャン(おにぎり兄)
mocopapa





賑やかなアーケードの十条通り商店街から路地を入り、人気ラーメン店「雨ニモマケズ」さん方面へ進むと店舗はあったが、まん防の影響でクローズしており、ならば煮干しの名店「流。」さんでも行くかと戻ると、系列店であるビーフダイナーキャプテンカウ88にてアイアン麺さんのラーメンを提供しているのを発見
ダイナーらしいシャレた雰囲気の店内で、ステーキやハンバーガーを主体としたメニュー構成の中でラーメンとは違和感があったが、ガッツリ系メニューである牛ジロメンの提供もあり、土曜13:40入店
バーカウンター以外にテーブル席も2卓ある店内で、麺メニューは醤油メン・塩メン(各500円)、油メン(650円)、牛ジロメン(800円)、肉メン(角煮orロービーorハーフ 800円)があり
口頭で女性スタッフに牛ジロメンを口頭オーダーすると、お好みを聞かれ「ヤサイチョイマシ・ニンニク・アブラ」をコールすると、奥側にある厨房エリアで男性スタッフによる調理が開始
シャレたバーカウンターには当然卓調などは置いて無かったが、着丼直前にかごに入ったラーメンダレ・ラー油・酢・七味唐辛子が提供されて有難いナなんて思っていると、ヤサイマウンテンの山頂になるとが乗った一杯が着丼
ヤサイの周りも刻みニンニク・アブラ・メンマ・フライドオニオン・牛角煮がグルッと一周盛り付けられており、シャキシャキ感の残る茹で上がりをしたヤサイから箸を進めないと、麺に到達しないボリューム感
麺は軽いちじれも見受けられる角切り中太麺が使用され、デフォでもワシワシとした噛み応えがある気持ちカタメな茹で上がりをしており、麺量はそれほど多く感じなかったがトータル的には満足感あり
豚骨醤油ではなく牛ベースなので、牛特有のほんのり感じられる甘みが特長的で、醤油っ気は強くないが牛角煮の味付けが濃いめな炊き上がりとなっており、ゴロッとしたサイズの牛さんがたっぷり(5~6個)入って柔らかくはあるが気持ち脂が抜けすぎ
見た目のボリューム感と違って全体的に淡めな味付けの一杯で、ノー味変のままスープ6割残しでフィニッシュとなったが、肉のインパクトが印象的一杯で、ステーキやハンバーガー・ハンバーグもきっと美味しいに違いないだろう