kamepi-さんの他のレビュー
コメント
すごい店名ですが、美味しいんですね。
塩派としては、このメニュー、メチャ惹かれます。
郡山方面行った際には狙ってみます。
RAMENOID | 2022年3月14日 07:09こんにちは。
行かれましたねー、満足いただいてよかったです。
時々そそられる限定があるんですよ。
昨日は店主さん手打ちの刀削麺で辛いやつでした。
mona2 | 2022年3月14日 07:29おはようございます
プロレス好きな方のお店ですね
オールドファンには堪らないでしょうね
メニュー名も面白いですね
キング | 2022年3月14日 07:40どもです。
フザケているようですが、ラーメンは
こだわりのある本物ですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月14日 07:49大葉と塩なんですね😊
ユニークな品名とは裏腹に、
実に美味しそうな一杯ですね。
NORTH | 2022年3月14日 08:48こんにちは。
プロレス好きにはたまらないお店でしょう。
メニュー名、まさか店主さんの名前?・・・ではなさそうですね。
glucose | 2022年3月14日 09:01こんにちは
メニュー名が難解ですね、券売機前で固まりそうです(笑)
郡山なら狙えそうなのでブックしておきました(^^)
がく(休養中) | 2022年3月14日 12:22こんにちは^^
スタンハンセンと猪木の写真見たかったですね。
店名もメニュー名も面白いのに
ラーメンはいたってまじめな一杯で美味しそう。
郡山ですねBMします(*^-^*)
mocopapa | 2022年3月14日 15:15こんにちはです。
店名が面白いですね〜
しかし、提供されるラーメンはとても美味しそうです!!
甚平 | 2022年3月14日 15:33ハンセン、猪木さんの名勝負
まだ、福島県、色塗り未ですのでBMしました
初塗りの候補に♪
美味しいそうです◎
店名、ウェスタンラリアートでないところも渋い
Tranquil!
虎ん黄色 | 2022年3月14日 17:08こんにちは😃
モナさんなんて3回まとめたレポですもんね。
天才と狂気は紙一重的なにおいがする
面白い店ですね。
としくん | 2022年3月14日 17:39こんばんは。
なかなか面白そうなお店ですね^^牛骨ベースのスープに大葉となると少し洋風感も出そうですね!店名もGOOD!!
poti | 2022年3月14日 20:45おはようございます。
店の名前もメニュー名も、ふざけているようですが旨そうな一杯です。
何と言っても大葉が嬉しい。
出張の時近くを通りましたよ、自転車でw
やっぱりネコが好き | 2022年3月15日 08:56おはようございます。
プロレス好きの店主さんなんですね!
私が店名をつけるとしたら”フランケンシュタイナー” 笑笑
てる氏 投薬中 | 2022年3月15日 10:36こんにちは。
随所に拘りを楽しめた様ですね。
スタンハンセンと猪木の写真がないか、
店内写真を探しましたが...
おゆ | 2022年3月15日 11:41こんばんは!
ハンセンの猪木の写真があるんすか?
そこにホーガンとバックランドが写ってたら、何を差し置いても突撃しちゃいマス🤩
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年3月15日 19:24どもです!
ブレーンバスターですか。
店内に印象的な写真を配置したりと洒落のめしていますね
青葉が印象的でメンマにも手抜かりなし
いいお店のようです。こういうお店は好感が持てます
さぴお | 2022年3月16日 20:35遅いコメ失礼します。
コチラは自分も、もなサンのレポで知りましたが、コレは美味しそうですね~♪
それに皆さんコメントされているように店名が面白いですよね。
ちなみに亀サンにコメントした数日後に大宮にも「ドゥエイタリアン」さんがオープンは驚きました。
レポでも書いた通りチーズリゾット迄食べれば、もっと評価も上がったかも知れません?w
バスの運転手 | 2022年3月19日 12:09
kamepi-
珍獣らあめん狸
HKRamen
きたかた スルスル







mona2さんのレポで気になっていた此方を訪問。店は道路に面した2階建てアパートの1階。店裏の駐車場に車を停めて入店。店内はカウンター12席。壁にはタッグ戦でスタンハンセンがブレンバスターを決めようとしているところへアントニオ猪木がカットに入ろうとリングロープの間から身を乗り出している臨場感あふれる写真が飾られている。
先客は2人だったが後客7人となかなかの盛況。店主さんはワンオペで忙しそうだ。
メニューは醤油と塩でそれぞれの太麺(羽田製麺)と細麺(麺屋棣鄂)がある。今回は「スープの味を最大限に生かすシンプルな塩ダレ 細切り大葉と味付けトマトでさっぱりと」とあるおおば斗志雄を細麺で味玉もつけてみた。「大葉と塩」をかけているんだろうが何で「おおば斗志雄」なのかは不明。
カウンター席で待つと程なくして丼が登場。
スープは大量の牛骨に丸鶏、鶏ガラ、乾物、海産物を使ったと言う清湯塩。鶏油がかかっていて初めは鶏っぽい旨味が感じられる。それが終わると動物系と乾物等が合わさった厚みがある旨味がジワリとやってくる。細切り大葉の風味も良いアクセントになっている。牛の甘めな癖は無く塩加減は穏やかで優しめ。じわじわと沁みてくる美味しいスープだ。
麺は麺屋棣鄂製の細麺。しなやかでパツンと歯切れが良くスープの絡みも良好。
具はチャーシュー、大葉細切り、ミニトマト、味玉、メンマ、ネギ。チャーシューは豚ロースの低温調理。大判で厚みもある。少し塩気が強くハムにも似た感じ。大葉細切りは香りが良く麺と絡めて食べると旨い。ミニトマトは湯煎して皮が剥いてある。酸っぱくて良いアクセント。味玉はねっとりとした半熟加減で味濃いめで良好。メンマもシコシコと良好。
一気にスープまで完食。随所に店主さんの拘りが感じられる旨い塩ラーメン、ご馳走さまでした。