旬麺しろ八の他のレビュー
コメント
何々ぃ~?
八分差の投稿になりましたネ~w
しかし粋な、そして風流な店主さんですネ。
この味が理解できなかった事を悔やみます。。
SPARK影 | 2009年3月17日 07:50どうもです!!
夏は味噌って力説どこかで聞いたことがあるような・・・(笑)
もう、味噌のシーズンも終わりですね。
来年も季節を感じにお邪魔すればいいんですよね~
それまでは、塩・醤油をいただきに行けばいいんです!!
泉 | 2009年3月17日 07:59どうもです!
味噌の季節もボチボチおわりですかぁ・・・・
高評価ですね。大台に乗っちゃった!
最近動くには動くのですが・・・・新宿は行ってないなぁ。
こちらも気になるお店なので何とか訪問したいと思ってます!
てつ | 2009年3月17日 08:48こんにちわ~。
しろ八の~
味噌が終われば
春が来る~ ♪
高得点バンザ~イ
ということで、
確かに、ドンブリが決し大きくはないので、大盛だとスープが足りないかもしれませんね。
ん~、もう一度、味噌を食べてみようかな・・・!?
サケダイスキ | 2009年3月17日 09:14どうもです
私も味噌を味見させてもらいましたがこれが一番私向きでした。
ただ余り味噌っていうより練りごまの風味が強かったような・・・
UNIA。 | 2009年3月17日 09:15KMです。
お世話になっております。
しろ八のReviewは実に面白いです。
いつもニヤニヤして読ませていただいてます。
一番好きなのが、ご主人の粋なところに言及したReviewですね。
ちょこっと寄って、粋な会話ができるラーメン屋は少ないでしょうね。
歳をとると楽しくてしかたありません。
ラーメンより大事なことがあることを、いつも実感します。
味の感受性は人によって違う、といことを改めて感じます。
おなじ\"甘い\"という感覚。
これが人によっては、例えば、自分の苦いという感覚に近い
こともあるのかな?と思います。
うま味は余計複雑な化学物質ですから、まったく違う
感覚を同じ言葉で、うま味と言っている可能性が高いですね。
自分は長期間の病院生活で、異常に味覚が敏感になった経験があります。
ものすごく薄い塩分を感知してしまいます。
それでもここでは塩を増量してもらって、自分に合わせてから食べます。
一方老舗の蕎麦屋のたれのように超塩辛いのもOKです。
不思議なもんです。
また面白いReviewを書いてください。
KM | 2009年3月17日 09:29はじめまして。B級グルメといいます。
私は1日1麺氏と同僚です。貴兄のお名前は存知ておりました。
1麺氏にオススメのお店を聞いたところ、KMさんとEストさんのレビュウを参考に行けば間違いないですよと言ってくれました。以来よくレビュウは読まさせていただいています。
今後とも宜しくお願いいたします。
しろ八の夏の陣はほたて貝柱と魚介がキーワードだそうです
楽しみですね!
B級グルメ | 2009年3月17日 22:47>影さん
いえいえ、味は”感じる”ものですからね。感じたままに書く影さんのレビューが僕は好きですよ。
>泉さん
夏は味噌・・・では、今度から「夏も味噌」に変更しますw
そういえば、しろ八は夏に何かやらないんですかね。冷やし中華とか。
>てつさん
味噌が一番のおすすめですが、もうすぐ終わっちゃいます。
この界隈は「ひるがお」や「佐高」もあり、なかなか楽しめるスポットですね。
>サケダイスキさん
そちらへ
>UNIAさん
味噌だけ、ちょっと路線が違いますね。
練りゴマの風味があるので、担々麺が好きな方にもイケそうですね。
>KMさん
味の感受性はさまざまですね。
比較的単純な構造を持つ塩一つとっても、「質」と「量」の双方で違います。
有機物はなおさら難しいですね。将来、食品会社の人がラーメン屋に来て、スポイトでこっそりスープを持ち帰って、化学的な方法によって再現できる日が来るのでしょうか?
来るような気がしますし、来ないような気もします。
一ついえるのは、ラーメン屋には味だけでないものがあって、それを我々が楽しむことができるということですね。
>B級グルメさん
そちらへ
Eスト | 2009年3月18日 10:53どうもです~。
ぐいっと一伸びで大台到達ですかぁ~。ダイワスカーレットの最後の直線のような??
このお店は、ユーモアというだけでは括れない独特の雰囲気がありますよね~。
私もそんな感じで大台をつけたのかもしれません。
10点低いですが・・・(笑)。
おうじろう | 2009年3月18日 15:46こんにちは。
これはマズい!!!
いえいえ、ラーメンの事ではありません。
>新宿御苑のオタマガ池に2本目の筑紫が咲く頃までだそうです
↑コレがですよ!
もう時間が無いぢゃないですか!
コチラはスーパーコンピュータが激しく薦める店でもあり、
しかも味噌中毒患者のワタクシが、これを食べずしてどうしましょう。
来年まで待たされたら、もう手遅れになりそうです。。。。
hima | 2009年3月18日 17:47>オージ
首差で差しきりました!
僕のイメージだと、サクラローレルです(笑)
>himaさん
そうなんです。そろそろですね。
つくしんぼが出る前にぜひ行かれてみてください。
味噌王himaさんのご感想を聞きたいです。
Eスト | 2009年3月19日 06:45
Eスト
GJ
タバサ
やっぱりネコが好き
poison face
meak_noodles





今回は味噌。調理過程を観察すると、味噌のほかに「白いもの」と「茶色いもの」が加えられていました。
スープを一口。ほほ~、評判通り一捻りある味噌ですな。先ほど見たものとリンクしました。「白いもの」は生クリームですね。「茶色いもの」は練りゴマな気もするが、アーモンドソースかもしれない。醸し出されたなめらかさと香ばしさが、面白い。
もう一つ驚いたのが麺。口当たりと香りの印象が前回(塩・醤油)のときとまるで違います。小麦の熟成が進んでいるかのような芳香。これは、味噌だけ麺を変えているのか、味噌との相乗効果でこうなったのか、はっきりわかりません。よほど店主に聞いてみようかと思いましたが、何か手品の種を聞いてしまうようで忍びない。
う~ん、参った。美味しい。スープの量がもっと欲しいな。
ここまでなら、80点台後半。最後にもう一伸びありました。
僕がしろ八で一番好きなのは季節感を大事にする所。「旬」のものが一番美味しいことは間違いないんです。B級グルメさんのコメントを拝借しますと、
>(味噌がいつまでか)ご主人に聞くと、新宿御苑のオタマガ池に2本目の筑紫が咲く頃までだそうです
これにはしびれましたね。
冬の代名詞である味噌に添えられた、早春の菜の花。なんと、はかないバトンリレー。”最後の一伸び”は、食後に余韻として訪れました。