つちのこさんの他のレビュー
コメント
どもです。
昔、親会社の社員クラブが近くにあり
散々飲んだ後にしか行ってないです(笑)
終電乗り遅れた嫌な記憶が🤔
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月28日 13:54こうや系列、たかはししか行ったことないですが、本店も圧巻のビジュアルですね…!
熱々のすっきりしながら味わい深いスープ、堪能したいです〜
つちのこさん、こんばんは。
この雲呑は美味いやつですね♪♪
見ただけで分かりますよ。
ワンタンマンですから(๑•̀ㅂ•́)و✧
食べたくなっちゃうじゃないですか(笑)
ひゃる | 2022年4月28日 21:25こんばんは!
ワンタンは美味しそうで1000円オーバーでも満足出来たようで何よりです😁
川崎のタッツー | 2022年4月28日 22:00おはようございます。
未訪問ですが、私でも知る老舗です。
20数年ぶりの再訪を楽しめましたね。
スープ6割残し。気をつけていますね。
おゆ | 2022年4月29日 07:44おはようございます。
ここの雲吞美味しそうですね^^美味しいワンタンでビール飲みたくなってきました♪
牛もつそばも少し気になります!
poti | 2022年4月29日 09:40ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
私も数十年ぶりでしたが、安心の安定感は健在でした♪
以前は先輩に奢ってもらって「高めで、自腹だと..」なんて思っていましたが、価格設定も今でもそれなりですね^^;
つちのこ | 2022年4月29日 10:14バフさん、コメントありがとうございます!
私も全店訪問はしていませんが、個人的には三軒茶屋の「茂木」さんが好みです♪
価格設定もまずまずに抑えてあるし、個人店ぽい空気感が本家よりおススメです(^^)
つちのこ | 2022年4月29日 10:16ひゃるさん、コメントありがとうございます!
こちらの雲吞は、初めて食した時にどギモを抜かされました(+o+)
皮ばかりが中心の町中華ワンタンで育ったので、ボリューム感に圧倒された記憶があります♪
つちのこ | 2022年4月29日 10:18川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
基本的には1000円以内で抑えたいランチラー活ですが、たまには背伸びするのも悪くないですね♪
どうせならもうチョイ贅沢して、味玉も付けるべきでした(^^)
つちのこ | 2022年4月29日 10:20おゆさん、コメントありがとうございます!
思い出の回収って、失敗することも多いですが今回は成功です♪
ネオ中華に多い小ぶりな丼だと完飲しないと物足りないでしょうが、こちらの丼サイズだと6割残しでも大満足することが出来ました(^^)
つちのこ | 2022年4月29日 10:22potiさん、コメントありがとうございます!
TVのオンエアでは、歩いてすぐの場所にある徒歩徒歩亭の焼売も美味しそうでした♪(テイクアウト限定)
FCやチェーンではなく、系列店を数多く輩出しているだけあって、こちらの雲吞はおススメな逸品です(^^)
つちのこ | 2022年4月29日 10:25こんにちは。
「茂木」にはよく通いました。一時期は日本一旨いんじゃやないかと思ってました。
先日「高はし」にも行きましたが。今食べてもしっかり旨い!
やっぱ基本の作りがしっかりしているんでしょうね。
まなけん | 2022年4月29日 13:28まなけんさん、コメントありがとうございます!
私的にも茂木さんは、味もサービスも雰囲気も大好きなお店です♪
高はしさんも味的には好きな店なんですが、女将さんの接客にトゲがある印象が強くなかなか足が向きません^^;
つちのこ | 2022年5月2日 11:34こうや系完全制覇済みのおいらを呼びましたねw
徒歩徒歩亭はいつの間にか価格爆上げで焦りましたが、本店、麺房、高はし、茂木は未だに比較的リーズナブルな価格で頑張ってくれてまして、安心の味は依然健在です。
そんな徒歩徒歩亭を、町中華で飲ろうぜが取り上げる…ですと?あそこ、町中華プライスではないですぜ…基本的に何か注文すると1,000円です。ただビールが633なのは、あの番組的にはニッコリポイントな気がしますw
Dr.KOTO | 2022年5月4日 12:29Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
こうや系完全制覇済みとはさすがですネ!
私は麺房と徒歩徒歩は未訪ですが「町中華で~」を見ると徒歩徒歩はKOTOさんのコメント通りに高価なイメージのようなので、まずは麺房を攻めようと思います♪
ちなみに徒歩徒歩ではコロナで焼売のテイクアウトを始めたようですが、とても美味しそうでした(^^)
つちのこ | 2022年5月5日 10:05
つちのこ
翔太郎
甚平
Y







20歳そこそこの頃に四谷エリアで仕事をしていた先輩に連れて行かれて以来の訪問で、もう少し駅に近かった以前の店舗より四谷三丁目側に移転しており、平日14:00と遅めなランチで到着すると、黒を基調としたシックな雰囲気の店内には3割ほどの先客が実食中
厨房に面したカウンターに着席し、メニューを確認すると支那そば(850円)、つけ麺(950円)、雲吞麺・叉焼麺・高菜麺・湯麺・とりそば(各1100円)、カライカライそば(1200円)、牛もつそば(1300円)他といったラインナップ
醤蛋(じゃんたん)という名物の味玉(100円)も好みなのだが、そこそこな価格帯なので雲吞麺を単品で口頭オーダーすると、目の前で調理は開始され、先客オーダーのタンメンも美味しそうだナなんて眺めていると、5分もかからずに深みのある大きな丼が着丼
醤油色ではない白濁に寄った色合いのオリジナルスープは、醤油テイストでもないが塩の角がある味わいでもないオリジナリティがあり、香味野菜も合わせて炊かれたような丸みも感じられる熱々スープ
スッキリという表現で片付けるにはもったいない深い味わいがあり、小口切りカットの青ネギが良く合い、5つ乗った雲吞は以前だともう少し球状だった気がしたが、丸を平たく潰したような形状だがボリューム感十分
中の餡は肉々しいワイルドさの中からほんのり生姜の風味も感じられ、パッと見以上い皮も厚めで食べ応えも十分で、1000円オーバーではあるが価格相応な満足感はあり、色白なストレート中細麺はヤワめな茹で上がりで麺量的にはそれほど多くは感じない
メンマも淡い味付けで上品なスープを引き立てており、脂身とのバランスが良いチャーシューは2枚乗って判もそこそこ大きく、熱々なスープの中で温めておくとトロッととろける柔らかさに変化
卓調には醤油・ラー油・酢の餃子セット(雲吞はあっても餃子の提供は無し)とホワイトペッパーが並んでおり、終盤になってラー油を回しかけるとシャープな辛みと風味が立つ味変も楽しめ、スープは6割残しでフィニッシュ
腸詰めや野菜炒め・鶏手羽煮付けといった酒が欲しくなるつまみメニューも充実しているので、ランチラーだけではなくチョイ飲みとして活用するのも良さそうで、良い意味で歴史を感じられる老舗の風格が感じられた