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コメント
どもです。
栗原ネギ初めて聞きましたが、見た感じも
普通の万能ねぎみたいですね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月31日 08:02おはようございます。
栗原ねぎ興味深いですが内容がイマイチでしたね。
ニンニク入れてもブースト弱めな感じは豚骨だとショックが大きいですw
塩対応 | 2022年5月31日 08:55所縁のある
栗原健太氏を彷彿させるメニュー名◎
あたしは赤星憲広ビールに反応しまくりです(笑)
虎ん黄色 | 2022年5月31日 09:13こんにちは
確かに赤いのがポツンとあそこみたいですね
ただ、思ったよりもコクがでしたか
しかし、ダイエット頑張ってますね!
自分は9辺りからなかなか減らず😭
夏は汗かく季節お互い頑張りましょう!
キング | 2022年5月31日 09:27ホントにネギまみれですね😁
栗原ねぎは初めて知りましたが、
高価なネギなんでしょうね🤔
NORTH | 2022年5月31日 10:49こんにちは
こちらは諭吉さんの豚骨専門店🐖
でも本格的な博多豚骨じゃなく少し残念な感じでしたか😭
ネギの量も確かにまみれじゃないかも✋
辛味噌が一蘭さんに似てますね!
シノさん | 2022年5月31日 10:53こんにちは!
私的にはglucoseさんの80点以下は私の75点以下と同じくらいかと思っているのでイマイチだったのかなぁとレビュー読むと感じれますよ😅
カープ、ビックBOSSハムも苦手なんですよね😱加藤から3点くらい何とか取って、床田→ケムナ→栗林で勝利して欲しいです✨
川崎のタッツー | 2022年5月31日 13:42こんにちは。
栗原ネギとは初めて知りました。
長崎のネギを何故水戸でて感じでしょうか。
お値段も豚骨にしては良いお値段ですね。
kamepi- | 2022年5月31日 14:34栗原ネギは初めて聞きましたが、長崎雲仙の
栗原さんが作っているネギなんですね。
お店とどういう関係があるのか気になります。
スープはあれですかね?
mocopapa(S852) | 2022年5月31日 20:23お祝いのコメント、ありがとうございマシタ!
ねぎまみれだけあって、その存在感が半端ないですねェ〜
諭吉系ってのは知りませんでしたが、かなり勢いがありそうっすね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年5月31日 20:27おばんです ども。
かなりニアミスですね、隣のコンビニでお買い物。
ネギ! いいですねー、いい感じ、新メニュー しかし、高いですねー。
私の懐では、どうも密着しがたい価格です。
でも食べたい。
村八分 | 2022年5月31日 20:53こんばんは。
常陸太田市は行ったことありません。
県北の方は中々行けてません。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年5月31日 22:01こんばんは^^
諭吉さんの豚骨店ですか。
直営?プロデュース?
栗原って店長さんのお名前かと思いましたよ(^^;
勉強になりました。
としくん | 2022年5月31日 22:32こんばんは。
このネギはお初の見聞です。
それよか、キングさんへのコメで、
8kg減量出来たとの事に驚きましたよ。
なんでなんでだろう〜♪苦笑
おゆ | 2022年5月31日 22:36こんばんは。
栗原ねぎを使ったラーメンとは面白いですね!肝心のネギの良さはあまり伝わらなかったですが、このご当地ネギは食べてみたいです^^
poti | 2022年6月1日 01:40距離があるのも理由で、イマイチそこまで行く引力が。
このレビューでますます億劫になりました。
RAMENOID | 2022年6月1日 05:09この手の豚骨だと、胡麻は摺りおろしよりも、粒のまま入ってた方が良いんです。たまに弾ける胡麻の香りが鼻先に抜ける事で、風味にメリハリが生まれますので。
雲仙のネギを使うくらいなら、価格が同じくらいの博多万能ねぎの方が香りが高く、こちらも風味に起伏が出来ると思うんですが…。
なかなか、ちぐはぐな印象を抱きました。胡麻もネギも、豚臭さを抑えるための薬味だったものが、いつの間にか定番になった訳ですが、ポストを拝見する限りその基本を押さえていない印象…果たして。
Dr.KOTO | 2022年6月2日 22:55こんばんは.
諭吉グループ,ちょっと高めなのが気になってます.
どのお店も明らかに人が多いので人件費だろうと想像.もちろん材料費高騰もあるでしょうけど.
接客が良くてラーメンもおいしければ,受け入れられますけどね.
Paul | 2022年6月3日 20:36
glucose
あく
もやし
こちら藤沢市片瀬公園前派出所

ピップ





平日半ドン業務後の昼麺活。
少しまとまった時間が取れたので県内をプチ遠征。
水戸から40分ほど移動して13時50分こちらを初訪してみました。
入店時店内客3名。
未レポの栗原ねぎまみれ930円を券売機でポチり。
店内は元は蕎麦屋?といった感じのいでたちで、カウンター6席、テーブル6卓、他に小上がりもありそう。
簾がかかっていて厨房の様子は見えず。
セルフのレモン水をカウンター席において5分ほどで着丼です。
スープは粘度の低い純豚骨。
豚骨臭なく、泡立ちもないので本格的な博多豚骨を期待すると肩透かしでしょうか。
半面、万人が抵抗なくいただけるスープです。
すりおろしの胡麻があらかじめかけられていますがあまり存在感なし。
中央に鎮座する辛味噌は結構辛いですね。
一蘭の辛味を思い起こします。
卓上のニンニクを入れるもコク不足は否めないでしょうか。
麺は低加水のストレート細麺。
定番の博多麺ほどはパッツンとした歯切れではないようです。
麺量は130g程度でしょうか。
自家製麺。
具材は青ねぎ、きくらげ、チャーシューとシンプル。
チャーシューは薄い肩ロースが2枚。
青ネギは細かくみじん切りされ、スープ一面に覆いつくされていますが、ねぎまみれというほどではないかも。
ちなみに栗原ねぎは長崎雲仙市のご当地ネギで、ヌルヌルした強い粘り気が特徴とのこと。
ネバネバの正体は主成分がアミノ酸で、旨味、甘みの強いねぎとのことでいすが、正直そんな感じはしませんでした。
こちらは最近系列店を増やしている水戸の諭吉系のお店。
各店微妙にコンセプトを変えていて、こちらは基本的には豚骨をウリにしているようです。
ごちそうさまでした。