コメント
おはようございます^^
夏らしい冷やしの汁無し?ですね。
グリーンピースのすり流しは八咫烏を思い出します。
和食の鱧も食べたいですね(*^-^*)
mocopapa | 2022年7月7日 06:55グリンピースと鱧の組み合わせなんて、ここの店主さん以外に考えるのでしょうか。
ただただすごい。
和と洋の融合ですね。
RAMENOID | 2022年7月7日 07:16おはようございます
4日間限定のでしたか!
盛り付けとかオシャレすぎる!
これぞフレンチジャポネですね!
キング | 2022年7月7日 07:21おはようございます☆
奥深い一杯は店主さんの引き出しの多さを物語ってますね。
素晴らしい創造力と技量に脱帽です。
付け合わせもコレ以外には無いといった感じですね。
暑い中、この涼しげなカラーに引き込まれます。
ノブ(卒業) | 2022年7月7日 07:28実に鮮やかな色合いで、映えそうですね😆
盛り付けはピンセットを使ってですか。
頑張ってますね。
NORTH | 2022年7月7日 07:37定点観測お疲れ様です。
今回のハモはグリーンピースと
併せてのスープなんですね。
緑鮮やかで夏らしく涼しげで良いですね。
YMK | 2022年7月7日 07:53鱧にグリーンピースを当てがう発想が
greatです◎
スーパードライも♪
虎ん黄色 | 2022年7月7日 08:07おはようございます😃
随分と熟成期間が短いですね。
フレンチ・ジャポネからのそれがウマウマのトレビアン、
表現気に入りました。
としくん | 2022年7月7日 08:27おゆさん、おはようございます!
ビジュアル的にも、まさに夏らしい涼し気な一杯です♪
鱧というと和が浮かびますが、皿の上はどフレンチですね(^^)
つちのこ | 2022年7月7日 09:25おゆさん、こんにちは〜
クレイジービーというハーブは初めてききました。これと鱧、グリーンピース…想像がつきませんねぇ〜
ゴブリン | 2022年7月7日 09:26どもです。
また鱧ですね🎵
旬ですから今食べないとね🤩
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年7月7日 09:50こんにちは。
鮮やかな一杯ですね。
グリーンピースのすり流しとは興味津々です。
やっとビールが登場しましたね~
しかし又感染者数が増えてきてこの先不安ですね。
kamepi- | 2022年7月7日 11:07こんにちは。涼しげですね。ピンセットを駆使した盛り付けを、惜しみなく「よく混ぜてください」とは粋な店主ですね。
いたのーじ | 2022年7月7日 15:16こんにちは。
恥ずかしながらクレイジーピーは知りませんでした。
こちせは様々な草をうまく利用されますね。
glucose | 2022年7月7日 15:20こんばんは。
これまた斬新な一杯ですね!後日の取材まで含めて、やはり弘前のチリエージョと似た雰囲気を改めて感じました^^青森行ってからこちらはまだ行けてないんですよね(>_<)
poti | 2022年7月7日 20:02こんばんは♪また、鱧の選択でしたか、店主さん引き出しは無限でしょうか?w 味の想像が出来ませんが、涼しげで見た目鮮やかで美味しそうです♪
xxxx | 2022年7月7日 22:53こんばんは
混ぜてしまうのが勿体ない、奇麗な盛り付けですね。
フレンチなラーメン・・・、フレンチ自体あんまり味わったことないなぁ(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2022年7月7日 22:54こんばんは!
緑のは、ずんだではなくグリーンピースなんですね。
グリーンピースはもう何年も食べてないかも。
こちらは未訪問の課題です。
麺’s | 2022年7月7日 23:29こんばんは。
グリンピースですか。
良いですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年7月8日 00:52お祝いのコメント、ありがとうございマシタ!
評価は、冷やしの方が高かったようで。
グリーンピースの色合いが、タマランっすね♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年7月8日 07:15おはようございます!
2000円の価値が充分ある美味しさは流石ですね👍ここの冷やし系は一昨年感動したので、年内に何かの冷やしを仕事終わりで食べに行きたいです✨
川崎のタッツー | 2022年7月8日 10:15おゆさん、こんにちは。
鮮やかなグリーンがとても爽やかな風を運んでくれますね♪
食べるのがもったいないくらい…
でも食べますけどね(笑)
ハモもラーメンと合いそうですね!!
限定食べに行きたいと思ってしまいました(>_<)
ひゃる | 2022年7月8日 12:20こんにちは。
枝豆は見かけますが、グリーンピースは見たことないですね。
鱧…記憶の中に食べたことない食材ですよ😢
やっぱりネコが好き | 2022年7月8日 14:26どもです!
鱧の枝豆のすり流しをグリンピースに転用とは
もう発想が完全にラーメン職人を越えちゃってますよね。
木の芽、クレイジーピー…なかなか香草めいてそうです
酸味な味付けをしたカブといい、味わいの幅がエキセントリックですね
この店ほど創作ラーメンを出しているお店はないでしょうね。図抜けてますよ。
さぴお | 2022年7月8日 15:48こんばんわ。
>「よく混ぜて召し上がって下さい」
これは混ぜるのをためらってしまう、美しい芸術品のようですね。
まなけん | 2022年7月8日 21:16こんばんは
このお店は天才ですね。
以前よりもよりも更にメキメキ伸びてきてませんか。
グリーンピースなんて少し避け気味の食材。
上手く纏めてありそうです。
ハモとのハーモニーを楽しんでみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年7月9日 01:30おはようございます!
相変わらずの独創的独走で誰も追いつけないお店ですね。
グリンピースのまぜ麺なんて…。また木の芽乗ってるし。
美味しそう。
雨垂 伊砂 | 2022年7月9日 09:33こんにちは。
先ほど、鱧の一杯で関心させられましたが、
ちょっと、続きでこんな変化をもたらせてくれましたか。
おゆさんが通うのが良く分かります。
素晴らしいお店ですし、通うおゆさんも通ですね。
おゆさん贅沢すぎますよ。裏山しいです。
ももも | 2022年7月9日 19:59こんばんは。
100レビューは先を越されそうですねw
甘みという名の旨味、良い表現ですね~😆
塩対応 | 2022年7月9日 23:32コメントありがとうございました。
すっかり食べられない、飲めない・・・でも
いつかご一緒したいです。
それ、目標~
相変わらず此処凄いっすね。
100回レヴューも目前ですか。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2022年7月10日 10:04
おゆ
お志乃![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
おゆ

たいはくさん![[限定]4種の貝のらーめん(塩で)¥1600](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/04/21/CorAWrNd0MGneitCVAxUKlYPE0fHhy7S.jpg)

![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)
![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)
![[限定] オマール海老と松葉蟹のまぜそば¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/24/17/V03nreDbNehss5onzl4oJYmOkEFg6zTE.jpg)

7/1, 2, 4の都合3日間に亘る限定でした。
その初日の夜。
スーパードライの中ジョッキ¥450と共に。
●ご対面
高橋店主が捌いたハモにて、
前回の豚骨を併用した「ハモ出汁のらーめん」から、
ガラッと趣向を変えての、汁なしの冷やしでした。
ピンセットを駆使しての洒落た盛り付けで登場。
センターには水〆の麺。
全粒粉色の強い中太の平打ちです。
麺の上のトッピングは、
・ハモ身の湯引きと梅肉
・ハモすり身 (ハモ卵入り)
・自家製のカブの漬け物
・スナックエンドウ (筆者注:=スナップエンドウ)
・クレイジーピー (注:ハーブ類の一種)
・木の芽
・花穂紫蘇
麺の左手にはハモ出汁。
酒と昆布とで炊いて、調味は塩のみ。
そこに浮かびしオイルはハーブオイルだそう。
右手にはグリンピースのすり流し。
鰹出汁で伸ばして、調味は同じく塩のみ。
塩ダレ不使用との事ですが、<塩>に分類しました。
●いただきます
高橋店主から「よく混ぜて召し上がって下さい」と。
とは言え、先ずは麺の左右を別々にちょいとずつ。
上述した通りの風味がきちんと出ています。
さて、それらを混ぜて啜ると、
上品な甘味が惹きとなるかの様な、
味の調和の良い一体感。
摩訶不思議な「フレンチ・ジャポネ」と申しますか。
でも、それがウマウマのトレビアン♪
その甘味という名の旨味が、
全粒粉率の高い麺の渋味をも引き立てるかのよう。
そして、クレイジーピーや木の芽の青味・苦味や、
カブの漬け物の酸味が、良き味変役を担うかのよう。
ハモ身の包丁技もお見事で、
その湯引きも、卵入りのすり身も共に御機嫌♪
細事ですが、そのすり身。
前回の「ハモ出汁のらーめん」では、
しんじょう的なフワリ食感だったのが、
今回はつみれ的なしっかり目に変えたよう。
●おわりに
¥2000なれど、
その対価価値のあるonly oneに思える、
フレンチ・ジャポネの冷やしで、美味しくcool down♪
御馳走様でした。
●追伸:以下、後日の取材から。
プロフェッショナルな思慮が伝わるかのよう。
・元となったのは鱧椀で、汁が枝豆のすり流し。
そのままではつまらないので、フレンチ・ジャポネに。
・ただ、らーめんに落とし込みたかったので、
グリーンピースをスープ、ハモ出汁をカエシと、
位置づけての仕上げ。
・ハーブオイルは、
ホーリーチバジルという品種のバジルのオイルで、
スパイシーで豆の香りがしたので選択。
更に、ハーブのクレイジーピーも豆感からの選択。
→グリンピースのすり流しとの一体感に貢献したかと。
・カブには酸味をつけて、箸休め的な意味も重ねて、
混ぜたときに、不規則に口の中に入る形に。