コメント
こんにちは♪
姿を見て奥にひっこむ…
何をやらかしちゃったんですか?(笑)
多分気のせいだと思いますけどね。。。
油そばは経験が少ないので非常にレビュが参考になります。
今度角ふじの油そばを食べてきまーす。
&Y1C | 2009年4月2日 15:01KMです。
この写真は随分美しいですね。
何か汚れを知らない油そば、と言った感じです。
どうも味の調整が良くなかったようですね。
KM | 2009年4月2日 18:39&ゆいさん、いらっしゃいませ♪こんばんは。
う〜ん、焼酎に飲まれて何かやったのかな…
気のせいと信じます。
私の油そばの基準はちょっと古いかもしれませんが…
でも普遍の真理かと。
角ふじ、というとJ系ですか?
その油そば、とは興味あります。
レビュー楽しみにしています!
naps | 2009年4月2日 22:21KMさん、いらっしゃいませ♪こんばんは。
うーん、こんな点数で申し訳ないです。
店構えとか期待したんですが。
是非、改良していい味になって頂きたいです。
罪滅ぼしにラーメンもやってるとのことなので行って来ようと思います。
naps | 2009年4月2日 22:23りうさん、いらっしゃいませ♪こんばんは。
ダメ、というか…
今のままでは、ちょっと辛いです。
特徴が店構えとネーミングだけでは、大事なお金を払えません。
きっと改善してくれると信じてます!
楽々の件は…
まぁきっと気のせいかと。
めんださんに来ようと思ってたので、都合良くそう思ったと思ってます。ハイ。
naps | 2009年4月3日 20:21今更採点を発見したのですが、写真メチャ綺麗であります。
レビューを読んでみると、なんと!
>珍珍亭の味は参考にはならない。
>あれはあの店だから許される。
>油そばというと皆、珍珍亭から入って失敗する。
>珍珍亭の味はアンタッチャブル。
>是非、あの味とは全く違う味を目指して頂きたいです
>(オリジナリティの高い楽々さんの油そばなどが成功例)。
これは自分も全く同じことを思いました。しかも最後の楽々の成功例まで同じです。
Killa Queens | 2009年6月22日 23:05今更採点を発見したのですが、写真メチャ綺麗であります。
レビューを読んでみると、なんと!
>珍珍亭の味は参考にはならない。
>あれはあの店だから許される。
>油そばというと皆、珍珍亭から入って失敗する。
>珍珍亭の味はアンタッチャブル。
>是非、あの味とは全く違う味を目指して頂きたいです
>(オリジナリティの高い楽々さんの油そばなどが成功例)。
これは自分も全く同じことを思いました。しかも最後の楽々の成功例まで同じです。
Killa Queens | 2009年6月22日 23:05Killa Queenさん、いらっしゃいませ♪
こんばんは。
もう、Killaさんならいつでも食いついて下さい。
私もヨドバシのうえの百麺系のお店、食いつこうかな…(発見するのが遅れて、自分も食べてから食いつこうか、と考えてました)
なかなか珍珍亭のインスパイアは成功しませんよね。
早稲田の麺珍亭も昔は珍珍亭のおそまつなパクリで…
KIllaさんと同じとは心強い!!!
私は20世紀の油そばマスター(自称)ですが、現代の油マスターと同じだと自信になります♪
以前楽々の油そばの件で、Killaさんから美味しかったですよね〜、と話を振られて私は詰まったことがあるのですがその言い訳。
楽々の油そばは私は頭に4通り浮かびます。
最初はスープ付きでしたよね。
その時の非常に濃い油そばと、それをスープにつけ麺として食べたときのもの、そしてそのスープを丼に入れてラーメンになったもの。
そして最近の油そば(これは最初のものより味が薄め)。
このどれに対して反応したら良いのか私の脳では若干パニクってしまったのです。
初期のは私には濃すぎたので、油そば単体としては若干つらいです(ラーメンとして絶品でした。)。
最近のでしたら間違いなくYesです!
…ふ〜、これですっきりしました。
naps | 2009年6月23日 03:22Killaさん、追伸です。
写真は…
Killaさんには敵いません。
コロンビアスプレモさんも私より美しい。
ここだけでなく、どうも総じてチャーシューが美しくないのです。私の場合。
チャーシューへの愛が足りないようですw
もっと精進します。
naps | 2009年6月23日 03:25
naps
しゃとる
抜くのも両手
三日月
魔太郎
サムソン





随分迷惑かけてるからなぁ。
これは来るなというサインだろうということで、こちらに目的地を変更です。
油そばの方をラーメンより私は料理としては評価しています。
一番金のかかるスープをラーメンは健康を考えると残さなくてはならない。
しかし油そばは完食できる。
12:26お店に到着。
先客1、後客4。
店内のビッグコミックのゴルゴ13を読んでいたら料理到着!
1.5玉ということですが、第一印象は「小さい!」です。
¥700でこの大きさはちょっと残念です。
小を頼んだのかと思いました。
具はほうれん草、青ネギ、白ネギ、メンマ。
麺は中太麺ストレート麺。
油そばはまず何もかけずにかき混ぜて麺を頂きます。
…珍珍亭@武蔵境インスパイアですか。
何の油だろう。
薄くて印象も薄い。
珍珍亭インスパイアのお店はあまり美味しくないことが多い。
薄いことを、ラー油、酢を客がかけるのが前提だ、なんて言わないで欲しい。
油そばは、そのままでも美味しい、ラー油、酢をかけても美味しいのが必須だと思う。
客の調整にたよってはいけない。
どうも客の調整に頼っている味です。
ラー油を6さじ、酢を3回りかけてちょうど良くなりました。
でも、ダシの味が感じられない。
ラー油、酢の太麺和えです。
10年前の麺珍亭@早稲田を思い出しました。
あの頃の麺珍亭もダシの味がしなかった。
宝華@東小金井の味を参考にしたらどうだろう。
ガラの味がして、あれなら万人受けする味だと思うのだが。
珍珍亭の味は参考にはならない。
あれはあの店だから許される。
油そばというと皆、珍珍亭から入って失敗する。
珍珍亭の味はアンタッチャブル。
是非、あの味とは全く違う味を目指して頂きたいです(オリジナリティの高い楽々さんの油そばなどが成功例)。