コメント
おはようございます^^
前日予約できるようになって、遠くから行く人には有難いですね。
システム料が持ち出しになっているらしく、手数料を上げるって店主さん言ってました。
ここも行かなくてはいけないお店ですね。
こういうお店は、夜、飲みながらゆっくりしたいものですね(*^-^*)
mocopapa | 2022年8月5日 07:52どもです!
スープと麺が最高で、トッピングが…というのは僕と同じですね!
ここの麺は最高すぎました。
さぴお | 2022年8月5日 07:55店名からも、うなずける
藍色とグレーの店内
カウンターと器も◎
塩×鶏×帆立は好きな類いのスープ
湘南からのレポも夏にピッタリ
風流なり
虎ん黄色 | 2022年8月5日 08:04こんにちは。
駆け引きと調和を繰り返す・・・さすが文系の人ですね。
湘南ボーイになってみたい・・・。
glucose | 2022年8月5日 08:23おはようございます☆
スープと麺が美味しければOKなのでコレは気になります。
でもあられは要らないかな。
錚々たる具材をバランスよくまとめ上げてる印象でしょうか。
行ってみたいけど電車の乗り換えで迷子になりそうです。
ノブ(卒業) | 2022年8月5日 08:31こんにちは
こちらは予約なんかも出来るんですね
流石にそのレベル高いようですね
しかし、こちら方面にも宿題とは
エリアの網羅の仕方が半端ないっす!
キング | 2022年8月5日 09:12としくん(週休2日)さん、おはようございます。
最近気になる店のひとつなんです。
麺が最高とか聞くと行きたい衝動が早まりますね!
醤油も好きだし…塩も食べてみたい🤤
2杯予約は出来ないんですかね( 'ω')?
ひゃる | 2022年8月5日 09:24お兄さんのお店ですね。
蔦もすっかりご無沙汰です😅
NORTH | 2022年8月5日 10:38どもです。
店名はもちろん知ってましたが移転の件は
知りませんでした😅
ただ、元々苦手な地区なんですよね😱
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月5日 12:14電車で行きましたよ。
メニューの価格は美味しいので納得ですが、ビールが高いのだけが。
RAMENOID | 2022年8月5日 17:44こんばんは。
夏の休日は道路が渋滞しそうな地域ですね。
熱海方面に出かけるときに狙ってみます。
kamepi- | 2022年8月5日 17:47こんばんは。
行かれましたか。
ここは行ってみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年8月5日 22:45こんばんは。
予約システムはなかなか便利そうですね^^優先して入れるなら予約して狙うのが良さそうです♪
poti | 2022年8月6日 00:43おはようございます。
狙っているので参考になりました。
でも、弟さんのお店の方が近いなぁ笑
グルさんとが同じく、
さすがの表現に思う理系です。
おゆ | 2022年8月6日 07:31おはようございます。
スープは確実に好み、鶏塩ホタテに弱いのですw
あられは避けながら最初食べた方が良さそうですね。
塩対応 | 2022年8月6日 10:35うわぁ~!
コレは美味しそうですね~♪
去年の今頃はバイクで何処でも行っていたのですが今年の猛暑はキツクて遠征出来ててませんw
てか、コチラへ行くなら電車ですか。頭に入れておきます!
バスの運転手 | 2022年8月9日 22:05
としくん
トッC

minasu
kazuzu99
モモンガ





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉 塩RAMEN
[価格] 1250円(味玉分150円含む)
[スープ] 鶏+魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー2種、メンマ、海苔、ネギ、ぶぶあられ、味玉
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12757068899.html
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平日休みの日、宿題店が溜まった湘南エリアへ。
移転後初訪問、2年半前に旧店「RAMEN 渦雷」に行って以来になる。
平日だから予約なしでもそれほど待たないだろうと思ったが、せっかくなので後学のために、前日ネット予約を体験してみた。
デポ1000円プラス予約手数料100円が必要。
集合時間11時半の5分前に着いてスタッフに申し出ると、食券先買いを案内され、この時にデポ1000円を返却してくれる。
食券や入店は予約客が優先のようだ。
メニューは2年前に休止中だった「塩」を、味玉付きでチョイス。
因みに、到着時点で11時半の回は予約3名と当日記帳5名で埋まっており、次の11時50分にはまだ2名分の枠が残っていた。
藍色とグレーに渋く染められたような、シックでスタイリッシュな店内。
カウンターに仕切りはないが、席間を広めに取っている。
着席から5分ほどで、イケメン店主さんの手によってRAMEN登場。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12757068899-15156164046.html
■ スープ
蘊蓄によれば、スープは黒さつま鶏、瀬戸内産煮干、羅臼昆布が主軸。
塩ダレにはホタテエキスをメインに鶏節、羅臼昆布などを濃縮し、ぬちまーすを中心としたブレンド塩を合わせているらしい。
コク深い鶏の旨味に一歩引いて魚貝が絡み、駆け引きと調和を繰り返す。
その旨味の強さと深みもさることながら、後を引く余韻の長さは、記憶の中の醤油を凌ぐ溜め息レベル。
円やかながらジャストなキレ味を届ける塩ダレとの、絶妙なバランスも特筆すべきだろう。
それだけに特に序盤は、レンゲに混ざり込むぶぶあられの香ばしさが、若干邪魔に感じられる気もした。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12757068899-15156164063.html
■ 麺
錚々たるブランド小麦を配合した、自家製の細ストレート麺。
滑らかしなやかで、とかく軟らか麺と括られそうだけど、明確に感じる弾力性。
溶け出しの早い麺味がスープと絶妙に馴染む。
神奈川にはこんな私好みの麺を食べさせてくれるお店が幾つかあるが、此方も間違いなくそれに加わる。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12757068899-15156164070.html
■ トッピング
2枚のチャーシューはバラロールとロース、いやモモ肉だろうか。
前者は旨味の詰まった赤身と蕩けるような脂身のバランスが良く、後者はしっとりジューシーで肉質の良さが伝わるもの。
その下にはメンマが隠れている。
トロリと流出タイプの味玉は、卵黄の味わいが濃密なだけに、もうちょい硬めな状態で食べてみたかったかな。
麺顔を華やかに彩るぶぶあられは、香ばしいアクセントにもなるし、逆にそれが不要に感じたりと、功罪両面あるように感じた。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12757068899-15156164076.html
[味玉]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12757068899-15156164085.html
■ 感想など
移転を機になのか、2年前の「味玉醤油」より250円ほど値上げしていたようですが、ダイニングバーのようなお洒落な店舗で、この美味しいラーメンを食べさせてもらえるなら文句はありません。
特にスープと麺はど真ん中に近かったですね。
因みに、本鵠沼駅周辺には初めて来ましたが、すれ違いに気を遣うような狭い車道しかないので、電車利用をお勧めします。
ご馳走様でした。