さぴおさんの他のレビュー
コメント
最近行きました。
暑いので、つけ麺に走ってしまいました。
麺はつけ麺も汁そばと一緒だったと思いますが、麺フェチとしてはもう少し拘ってくれたら。
RAMENOID | 2022年8月17日 04:53おはようございます
凄いラオタ!凄いラーメンフリーク!
いや、もう、それを飛び越えて
お店を出せるなんてマジで半端ないっす!
コスパも素晴らしいしファンも多そうですね
キング | 2022年8月17日 06:33どもです。
名の知られた方だったんですかね😇
幸手のイデタもそうですよね❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月17日 07:37さぴおさん、おはようございます。
喜多方のピロリン麺が自分は好きですね!
あとバラチャーシューも美味いですよね♪
メンマに拘りある店も大好きです!
土曜日限定とは惜しいと感じます。
喜多方千住は狙いでしょうか!?
ひゃる | 2022年8月17日 08:44こんにちは☆
ラーメンフリークのお店ですか。
週末の仕事が多い業種の私からは、土日のみの営業というのがハードル高いです。
じんわり系な喜多方ラーメンは毎日でもいただけるでしょうね。
蔵のような造りというのも喜多方らしくていいかと。
ノブ(卒業) | 2022年8月17日 09:18こんにちは^^
あの日は先ず此方からでしたか。
モコさんのレポで知りましたが、暑くなる前に
行きそびれてしまいました。
日光街道越えると遠いイメージで。。。
としくん | 2022年8月17日 16:06こんにちは。
メンマ。お店のツィート写真でも、
その仕込みが丁寧そうにお見受けしました。
おゆ | 2022年8月17日 17:03こんにちは。
ラーメンフリークさんが選んだラーメンが
喜多方ラーメンていうの嬉しいですね。
土日だけじゃ生活できないでしょうから
平日は別の仕事をしてるのかな。
kamepi- | 2022年8月17日 17:22さぴおさん、
ラオタが作ったラーメン、一周回って基本に戻るんでしょうね。
そう思うと、深みを感じます。食べてみたいです!
まなけん | 2022年8月17日 21:14こんばんは♪冒頭笑ってしまいました、確かにわからないし、調べる気もないですw 土日のみハードル高いですね。ラーメンフリークさんが選んだのが喜多方ラーメンっていうのもいいですね。毎回でも食べたくなりますね。
xxxx | 2022年8月17日 23:27こんばんは。
このお店は知りませんでした。
ラーメンフリークなんですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年8月18日 00:02おはようございます。
レポにコメが追いつきません😅
選んだのが喜多方ラーメン、基本に立ち返ったかのようですね。
土日のみはなかなかいけないですね。
やっぱりネコが好き | 2022年8月18日 09:06こんばんはぁ~♪
オーソドックスな喜多方ラーメンで地元密着だから
こういうのが飽きないんでしょうね。
私もこういうのが好きですね。
mocopapa | 2022年8月20日 18:48
さぴお
ワンワン
どんどん
roni
@naonaru.
ぴろリポ





どうも、さぴおです。
■ラーメンフリークによる土日限定の喜多方ラーメン店!
この日は北千住へ。
喜多方千住から徒歩20分弱という立地。
住宅地ではなく、小さな商店街となっていて
そこの店舗の1つという立地。
こちらは土日限定の間借り営業。
平日は『かし和や』というラーメン屋さんが営業しています。
そちらにも伺いたいですが、土日休みとなるとなかなかね。
店主さんはラーメンフリークなようです。
作り手に回るラオタってすごいですよね。
ラオタにも種類がいくつかあると思いますが
間違いなく別種というか、希少種に思います。
外観は蔵のようなデザインですね。
店内はカウンターのみ。
ワンオペなのでL字カウンターの短辺部分は潰してるようです。
口頭注文、先会計方式。
メニューはラーメンとつけめんのみ。
あとはトッピングをのせるだけですね。
ラーメンは今どきお安い750円。
ラーメンってのは庶民の食べ物。
毎日食べて貰いたいんだ!という気持ちが伝わってくるよう。
店内はそこそこの客入りで時折店内満席になるときも。
常連さんが多いようで、店主さんと会話する方もチラホラ。
テボを振るえば配膳です。
⚫️実食
喜多方を思わせる麺顔ですね。
デフォでも肉厚のチャーシューが3枚載っています。
麺は中太 つるりとした麺肌。
均等にウネリのある麺なんですね。
ラオタが手がける一杯だから、もっとある意味でヤンチャなピロピロさがあったりするのかと思いましたが、意外と優等生。
チュルンつるんと啜ることができますね。
どうやら自家製麺ではないようです。
常食を狙っての飽きのこない麺を採用されたのでしょうか。
スープは豚清湯。
豚肉のエキスと仄かに煮干がサポート。
醤油ダレは穏やかで、優しい味わいに仕上がってますね。
塩気や酸味といったキリっと要素が排除されたマロやな世界。
緩やかに仕上げオイルが回されてコクを付与。
朝にピッタリな喜多方スタイルでしょうか。
チャーシューは肉厚がバラなものが3枚
メンマは丁寧に仕込んだようなシナポリさのあるもの。
他のお客さんがメンマ増しを多く注文されているのも納得です。
喜多方より更に奥になりますが、
山形ラーメンはメンマに拘るお店が多いですからね。
サクッと完食。
これがラーメンフリークの方がたどり着いたラーメンか〜としみじみ。
こちらは毎日毎朝でも食べたい系でしょうかね。
接客もいいですし、末永く繁盛されることを願います。
ごちそうさまでした。