つちのこさんの他のレビュー
コメント
こんにちは!
間借り営業でこのような昔懐かしいラーメンを提供するって珍しいですね☺️
週に1~2杯制限とは厳しいですが体を考えるとしょうがないですね😔
川崎のタッツー | 2022年8月16日 13:16つちのこさん、こんにちは。
それはとても凄くツライ事だと思います。
でも思うだけでホントに申し訳ない気持ちです。
昭和のラーメンは正直言って分かりません( ˘•ω•˘ ).。o
ラーメンに魅了されたのは平成です。
それでもやっぱり尊敬するレビュアーさんと感じずにはいられません!!
ひゃる | 2022年8月16日 13:43どもです。
竹岡式なんですね❗
それなら乾麺で押してほしいけど(笑)
健康あってのラーメンですよ👼
最近、身に沁みましたから😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月16日 15:15タンタン、ずっと気になっているんですが、そこで間借り営業とはまた気になるお店ですね。
自分も、竹岡式でも乾麺より生麺派なのでなんとなく嬉しいです!チャーシューが良い感じに見えますね(^^)
つちのこさん、
外観写真拝見しましたが、ディープですね。
竹岡式はアレンジしたほうが旨いような気がしています。
まなけん | 2022年8月16日 18:59おはようございます。
↑私も見ました。
外観にも昭和感がありますねぇ。
健太さんから近そうですね。
出汁も併用してアレンジとは面白そうです。
生麺と乾麺で迷いそう。
おゆ | 2022年8月17日 07:44川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
間借りの店舗ってそれほど興味が無いのですが、馴染みの店なのでなんとなく^^;
杯数制限されてから、冷しな蕎麦・うどん率が高くなっています♪
つちのこ | 2022年8月17日 10:26ひゃるさん、コメントありがとうございます!
自称・セアブリストのジロリアンとしては、杯数制限よりも背脂制限やスープ完飲NGがキツイです(:_;)
訪問数は少なくなりますが、皆さんのレビューをより楽しみにして店選びの参考とさせてもらいますm(__)m
つちのこ | 2022年8月17日 10:32ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
本場の千葉で食したこと無いのですが、都内のインスパイアで竹岡式は良い印象は少ないです(>_<)
出汁もしっかりしているし、竹岡式という括りが無くてもそこそこ美味しい一杯でした♪
つちのこ | 2022年8月17日 10:35バフさん、コメントありがとうございます!
タンタンはしっかりと酔っぱらってからの訪問で、みそおろちょんがおススメです♪
この価格でチャーシューメンかと思えるほどの枚数ですし、意外と悪くないですよ(^^)
つちのこ | 2022年8月17日 10:37まなけんさん、コメントありがとうございます!
とんねるずの「キタナシュラン」でも取り上げられたことのある、ちょっとディープなお店です^^;
竹岡式はチャーシューダレ割りや乾麺に拘らず、しっかりアレンジするべきだと私も思います!!
良い意味でこちらはカスタムされていました♪
つちのこ | 2022年8月17日 10:40おゆさん、コメントありがとうございます!
健太さんから一本阿佐ヶ谷寄りにある商店街で、徒歩でも1~2分の近い場所です♪
最近、健太さんの夜営業間借りで私の知り合いが居酒屋営業しているので、そちらもおススメですヨ(^^)
つちのこ | 2022年8月17日 10:42こんばんは。
竹岡式って経験ないんですよね~(>_<)東京で食べられるのは嬉しいですね^^流石に青森で食べられるお店はないでしょうね(笑)
poti | 2022年8月18日 01:30potiさん、コメントありがとうございます!
私も本場では食したこと無いですが、こちらは上手くアレンジされていました♪
今まで食した竹岡式の中では、おススメ出来るお店です(^^)
つちのこ | 2022年8月18日 13:50
つちのこ
やっぱりネコが好き
三日月
タバサ





週に1~2杯までとラーメンの制限に今週は到達していた為に、「来週来ますね♪」と予告し、千葉県の船橋出身の店主さんが竹岡式のラーメンにハマり、チャーシュータレをお湯で割るだけじゃ味気ないのでアレンジを加え、麺は乾麺&生麺の2種を用意しているとの事前情報を入手
オープンから3週目にあたる日曜の13:00、「店頭での呼び込みは止めたのかな?」と思いつつ入店すると、ウナギの寝床のように細く狭い店内には2名の先客が居り、ワンオペで奮闘している店主さんは調理中
メニューは昭和のラーメン(700円)とチャーシューメン(800円)の2種のみで、それぞれ味玉入りが+100円に、トッピングでシナチク・わかめ(各100円)と玉ねぎ(150円)があり、チャーシューを炙りへ変更すると+50円
口頭でデフォルトの「昭和のラーメン」を生麺で注文した際、先週に店頭で会話を交えた事は忘れているようで寡黙な調理が開始され、「乾麺は時間がかかる」との表記があったが生麺でも着丼まで8分
タンタンでは以前に常温で「背脂」が置かれていた危険なカウンター上には、現在「シナチク」「わかめ」「玉ねぎ」が置かれており、厚みはそれほどでもないが脂身とのバランスが良いチャーシューがデフォでも4枚半乗って存在感アリアリ
チャーシューの間から麺をリフトアップすると、スープの色が濃いためか黄色味がハッキリした色合いの軽ちじれ中細麺が顔を出し、ムニっとした歯応えでコシもそこそこ保たれており、麺量はそれほど多く感じないがスープ量はたっぷり
黒々とした色合いのスープは見た目ほど醤油っ気は強くなく、単調に感じる事が多いチャーダレ割りではなく出汁感も感じられ、塩っぱさも控えめではあるのでグイグイ飲めそうになってしまうが1/2程度に我慢
基本、ラーメンにワカメは不要派ではあるが、しっかりと磯の風味も感じられるワカメは香りが良く、厚み的な食感は控えめながら存在感もあり、一般的なメンマより細いシナチクは青椒肉絲で使われるような細いタイプなのが珍しい
醤油・ラー油・酢・コショウが並んでいるが、タンタンでの営業中からこちらの卓調はそれほど使う気にはなれず、ノー味変のままフィニッシュしたが、ハッキリとした味わいの醤油スープに水でさらしてあるのか辛みも少ない玉ねぎの食感も楽しい
今まで竹岡式を謳っているラーメンは単調に感じる事も少なくなかったが、豚骨を主体とした「タンタン」とは全く違うテイストの一杯を堪能でき、ちなみに隣にある天然蜂蜜専門店「吉野」(同級生)とは無関係