コメント
満席になるくらい人気になっているんですね。
それじゃあ平日の昼間に行って、酒飲みづらいです😅
NORTH | 2022年8月27日 08:17としくん(週休2日)さん、おはようございます。
ダブルの昆布水が醸し出すコラボレーション!
Revolution❀(*´▽`*)❀
キンキンに冷えてやがるという名ゼリフが良いですね♪♪
昆布水を愛する男としては気になるメニューです。
しかも場所も営業時間も嬉しい♡
でも15杯限定では無くなっちゃう💦
( ・᷄ᯅ・᷅ )
ひゃる | 2022年8月27日 08:18おはようございます。
亀さんが食べてた一杯ですね♪気になってました(*^^*)
あっ!コメ頂いた呉田ですが、私の89点とTさんの90点だと平均からするととしさんのほうが低めですからね(笑)
poti | 2022年8月27日 08:50こんにちは。
さすが港区の店って感じのビジュアルですね。
具材がスープに起伏を付ける・・・文系の表現ですよ。
glucose | 2022年8月27日 08:53屯さん
ラーメン食べて
そのまま、呑みたいお店です
山芋に山葵にも引かれます◎
虎ん黄色 | 2022年8月27日 09:19おはようございます😊
ここは美味しいですね。夜も麺を提供してくれるなら
飲み会やりたいですね。
平日昼だけなのが恨めしい。
mocopapa | 2022年8月27日 10:07昆布全開の冷やしなんですね。
蟹もよかったんですが、やはり出汁は昆布ですか。
出汁の基本にして王様、勉強になります。
RAMENOID | 2022年8月27日 11:48こんにちは。
新橋にこんなお店があるんですね。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年8月27日 14:00どもです。
これ、まだ食べられるのかなあ
来週にでも行きたいですが、
あの綺麗なお姉さんいるのかなあ
いなかったらショックです😢
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月27日 15:20こんにちは。
これは面白い一杯でしたね。
次はどんな限定を出してくるのか楽しみです。
kamepi- | 2022年8月27日 16:01こんにちは。
昆布水の一杯もいいですね。
確かに塩から・・・の変化を楽しむパターン多いですが
これだっていうスープとして一体化させるのもいいですね。
ももも | 2022年8月27日 17:20こんばんは
シンプル・イズ・ベストな味わいで
具材が松田聖子の結婚のようにビヒビと来ましたか
昆布は出汁の王様ですか!
主役な昆布の美味しそうです
キング | 2022年8月27日 18:24こんばんは!
最近は都内に行く機会がほとんど無いので参考になります。
こちらはダブル昆布水なんですね。
山芋山葵漬けもナイスな具材で美味しそう。
麺’s | 2022年8月27日 22:01こんばんは♪山葵も良いアクセントになってとても、美味しそうです。飲みたくなってしまいますね♪
xxxx | 2022年8月27日 22:39こんにちは。
私も気になっていましたが、終了の模様ですか。
長芋も山葵にはセンスの良さを感じられます。
おゆ | 2022年8月28日 09:13こんにちわ~
>時折りふと柚子の香りに気付く
↑
パッと見で分かる感じなら、サヨナラするだけでイイですが、
味が溶け込んじゃってると、どうにもならないんですよねぇ…。
柚子を使用してる場合は、メニューにちゃんと書いておいてほしいですわw
たく☆ | 2022年8月28日 09:17続いてどうも~!
先日、亀サンのレポで気になっていた冷やしです♪
やっと少し涼しくなってきたけど、今年は猛暑でしたから、こんなのが食べたくなっちゃいますよねw
バスの運転手 | 2022年8月28日 17:08どもです!
あえてのダブル昆布で煮干しを外しているのが哲学感じます
タンチョウになりそうなところを
トッピングで補って起伏をもたらしているのが
本業の居酒屋の力もありそうですね。いいお店です。
さぴお | 2022年8月31日 10:47
としくん
ぬれいえふ

masa







[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【期間数量限定】冷やしらぁ麺(真昆布水×がごめ昆布水)
[価格] 1000円
[スープ] 昆布/清湯
[味] 醤油
[麺] 細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、長芋山葵漬け、穂先メンマ、味玉、海苔、手毬麩、柚子、ネギ
[卓上] 醤油、煮干酢
★このメニューは既に提供終了した模様です。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12760962493.html
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冷やし限定を狙ってほぼ一年ぶりの訪問。
開店と同時に到着すると既に開店済みで先客3名。
4名用テーブルに案内されたが、後続も途切れず5分ほどで満席となっていた。
1年前は多少眉唾で訪れ、その実力と空いた店内のアンバランスに驚いたものだが、確実にファンが増えているようだ。
今でも通われる熱心なレビュワーさんの功績は大きい。
夏前から真昆布水×魚貝出汁の冷やしを展開してきたようだが、遂に昆布水がピン主役のメニューが登場した。
食べたことも聞いたことも無いので、これは気になる。
一日15杯で、この時間帯の客はほぼ冷やし狙いだから、早い時間に売り切れるのだろう。
口頭注文してから4分ほどでご対麺。
冷やしの回転は速い。
[限定の案内]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12760962493-15166137586.html
■ 冷やしらぁ麺(真昆布水×がごめ昆布水)
ほど良くトロンとしたスープがキンキンに冷えている。
函館産の真昆布とがごめ昆布ミックスの昆布出汁に、刻み昆布も漂わせ、とにかく昆布の旨味がストレートに寄せて来る。
カエシは津軽醤油と白醤油のブレンドで、主張したがる醤油を白醤油が落ち着かせているイメージ。
シンプルだけど斬新。
麺は三河屋製、全粒粉入りの細ストレート。
心地良く冷えた麺肌に昆布水が纏わりついて、口当たりはソフトなのだがコシは満載。
冷やしラーメンのお手本のような仕上げだと思う。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12760962493-15166137591.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12760962493-15166137596.html
麺を啜り続けると、シンプルなスープだけにちょっと単調になりそうな気配?
ところがシンプルが故に、散りばめられた具材の味わいがビビッドに感じられ、スープに起伏を付けて来るのだ。
特に長芋の甘酸っぱさとその上にのった山葵の刺激、そして味玉の甘味あたりがナイスコンビネーション。
時折りふと柚子の香りに気付く。
薄くスライスして折り畳んだ3枚のレアチャーシューも上々。
本業が居酒屋だけあって、調理には長けている。
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12760962493-15166137599.html
[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12760962493-15166155738.html
■ 感想など
昆布水に浸る麺を先ずは藻塩で、みたいなパターンは有りますが、そのまま醤油スープに仕立てた一杯は初めて。
真昆布の限定を繰り返すうちに、昆布の旨味そのものを主役に据えたくなったのでしょう。
「昆布が出汁の基本にして王様」と思って止まない私としては、貴重な体験をさせていただきました。
また気になるメニューがあったらお邪魔します。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:斬新
・減点ポイント: