RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
とものもと常連の麺友さんから藤くんと
聞かされていた彼のことは覚えてます❗
なる早で行っちゃう予定です🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月20日 07:34おはようございます
飯田商店さんをリスペクトされているお店は多いと聞きます。
食べた事がないですが麺をリスペクトしているお店が多いと聞きました。
間違いだったらスイマセン…
かりに私が電車で行ったら東北本線ですから時間がかかります💧
黄門チャマ | 2022年9月20日 08:22こんにちは。
塩の提供がないのは残念でした。
塩だとやはりホンビノスが入るのでしょうかね?。
glucose | 2022年9月20日 08:55とものもとさんのご出身と聞くと
更に塩に期待を寄せてしまいます
醤油も美味しそうです◎
虎ん黄色 | 2022年9月20日 09:19どもです!
この日はありがとうございました。
設備が整っていて資金を蓄えていたんですかね?
設備や不動産は抑えるのに運みたいなところはありますよね。
美味しかったですが複雑な思いはありますね
厨房に市原さんがいたので、円満な独立なんでしょうけど
さぴお | 2022年9月20日 10:22今日は😊
同じ日にシャッターしていただきました。
飯田商店の弟子?と思えるほどでしたね。
個人的にはFEELより好きかも(о´∀`о)
mocopapa(S852) | 2022年9月20日 11:40醤油は飯田商店の趣が感じられましたか。
今後塩がどのようになるのか気になります。
おゆ | 2022年9月20日 12:30こんにちは。
皆さん高評価ですね。
好みな予感なので早めに追撃します。
kamepi- | 2022年9月20日 13:36おはようございます😃
今のとものもとの醤油もこんな感じなんですよね。
麺はモロ飯田系で驚きました。
塩が出たら再訪します。
としくん | 2022年9月20日 16:23>とものもと
そうなんですね。もはや、まったく疎くなりまして~
ボクはいま新店よりも。
ああ、水戸のアノ店に行きたい。
特急のれば90分かからんからいっちゃうかね・・・
車はもう無理なんでね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2022年9月20日 18:26とものもと出身ってことで、注目を集めてますねェ〜
貝類を使ってないのは、何故なんでしょ??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年9月20日 19:15こんばんは
飯田さんリスペクトな一杯なんですね🤓
鶏の旨味やキレのある醤油好みです✌️
どんな味わいなのか実際に体験してみたいですね🍥
シノさん | 2022年9月20日 20:17どうも~
お早い訪問、流石ですね。
修行時代から期待していましたが、それを大きく上回る出来栄えで驚きました。
とものもとの市原店主からも応援されての独立なので、実力からして太鼓判なのでしょう。
塩の方も期待できるので早めに再訪したいものです。
ペンギン軍曹 | 2022年9月20日 20:40こんばんは♪ とものもとさんご出身なんですね。これは気になりますね。塩、無いのは残念でしたね。上質な醤油を頂きに訪問したいです^ ^
xxxx | 2022年9月20日 21:00RAMENOIDさん、こんばんは。
近いのに昼営業のみとはあんまりな仕打ち(ˆ꜆ . ̫ . ).
でも飯田商店って響に惹かれてしまうのは当然かもしれません。
連食王も1杯で済ますことあるんですねΣ(゚д゚;)
そちらの方が驚きかも(笑)
ひゃる | 2022年9月20日 23:25おはようございます。
とものもと出身とのことですが、飯田商店的な味なんですね!どっちも未訪なので、食べても私は比較できないですが(>_<)
poti | 2022年9月21日 07:29続いてどうも~!
「とものもと」さん出身のお店なんですね。
アチラも再訪問したいと思いつつ行けてませんがRサンがコレだけ絶賛しているとなると、
何とか機会を作りたいです。
バスの運転手 | 2022年9月21日 07:51こんばんは.
評価高めですね.BMします.
東京のこっちの方はあまり行ったことがないので,RAMENOIDさんのレビューで勉強して行ってみます.
Paul | 2022年9月22日 20:59
RAMENOID

Dr.KOTO


しゃとる





この日はちょい用で東京から神奈川へ。
かなり出遅れたのだが、グランドオープンしたばかりの新店へ。
狙ったのはこちら。
船橋の人気店、「とものもと」さん出身とのこと。
店は亀戸駅北口から700m、歩いて10分ほどの大通り沿い。
予想はしていたが、10人以上の外待ちができている。
車道側にできた列に並ぶと、4〜5人前にいた方から声がかかる。
おっと、会うのは柏で遭遇して以来かな?
後ろに並び直してくれたので、最近行った店などの話をしながら退屈せずに待てた。
40分以上待って、やっと店内待ちに昇格。
このタイミングで券を買う。
醤油と塩、つけ麺のボタンがあるが、グランドオープン2日目、初めての休日であるこの日はまだ醤油のみ。
オープンしたばかりの店を狙うと、こんなことがけっこうある。
塩派には辛いところだ。
せっかくならとチャーシュー増しメニューのボタンをプッシュ。
デフォ+350円の1450円である。
一気に席が空き、券を買ったらすぐカウンターに案内される。
スタッフは、爽やかイケメンの若い店主、接客はお手のものという感じのベテラン女性店員。
もう一人、厨房に、店主よりも威厳のある男性が静かに控えている。
最初は助っ人の助手かと思ったが、どうやら「とものもと」の市原店主らしい。
あちらが開店したころは、希望に満ち満ちたやたら明るい若者という感じだったが、流石に威厳が出てきた。
弟子のオペレーションを静かに見守っている感じだ。
テンパり気味なのは、店主ただ一人という興味深い光景。
それにしても、設備の整った店だね。
丸見えの厨房の機材は、全てピカピカの新品。
オープンしたての店なんて、居抜きで機材まで譲り受けたもののような場合が多いものだが。
店舗自体も洒落ているが、作業しやすそうな至れり尽せりの厨房の機材に見惚れてしまった。
実質ワンオペなのでけっこう時間がかかり、カウンターに通されてから12分ほどで提供されたのは、濃い醤油色をしたスープの、整ったビジュアルの一杯。
麺は加水高めの細ストレート。
器に入れている感じから予想できたが、かなりやわらかく感じる伸びるような感じの麺。
feel?
やわらかさと粘り腰、スープを連れてきながら小麦の旨味が半端ないこの麺は、飯田商店出身の青梅の名店、「Ramen FeeL」さんを思い出した。
さぴおさんによると、最近の飯田さんもこんな麺らしい。
自家製麺とのことだが、こんな感じの麺によく仕上げてきたね、
その麺に絡むスープも、初動でガツンと鶏油の来る、飯田さん系の味わい。
えっと……とものもとさん出身だったよね?
ホンビノスとかの貝がくるものと思っていたのでメチャ意外。
飯田商店リスペクトっぽい味わいは、メチャクチャ美味しのだが、何となく複雑な思いだ。
とにかく鶏の旨味が半端ない。
キレのある豊かな醤油の香りは、醤油派を必ず魅了するだろう。
これは参ったね。
具は、青ねぎ、メンマ、チャーシュー。
中央に配されたあおねぎはビジュアルにも貢献。
メンマは細めで乾燥メンマを丁寧に戻した感じ。
これもメチャ上質。
チャーシューは、肩ロースの煮豚と、脂身の付いたモモかな。
肩ロースはとろけるようにやわらか。
厚みがあるモモは、噛み応えを残したローストタイプで香ばしい。
麺量は150gほどだろう。
完食完飲。
メチャクチャ上質な鶏醤油。
湯河原を考えれば、1450円は高くない。
これは人気出るだろうね。
塩がリリースされたら、是非再訪したいものだ。
蛇足;
この後、もう1軒くらい行きたかったが時間切れ。
東京まで出てきて1杯は初めてかも。
まあ、用が用だから仕方ない。