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コメント
こんばんは
めっちゃ歩きましたね!
節約にはなるしカロリー消費にとか
健康にもめっちゃ良いから一石二鳥!
コチラは一番弟子さんのお店でしたか
サニーと二郎との連食頑張ってください💪
キング | 2022年11月3日 01:36おはようございます、ども。
IQテスト 私も以前経験、最後に払え! ふざけるな っていう感じ。
こちら、珍しくミニとは!
気になる品ですねぇー。
位置的にハードですがBM
村八分 | 2022年11月3日 04:49一番弟子ですか。
2人いるって(笑)
ミニって、らしくないですね。
RAMENOID | 2022年11月3日 05:06おはようございます^^
105分歩きましたか👣👣👣
丈夫な体を作るのに大切なことです。
東池袋系はほとんど知らないのですが、一番弟子って誰が決めるんでしょうね(笑)
そりゃ沢山出てきそう。
ちょっと本家とはかなり違うようですね。
そこも面白い(^_-)-☆
mocopapa | 2022年11月3日 07:43どもです。
山岸さんは寛大な方なので一番弟子は
きっと何人もいるでしょうね(笑)
ってか、ここは知りませんでした😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年11月3日 08:13どうもです。東池袋系好きです。レジェンドの一番弟子の方の系譜のお店とはとても気になりますね。甘酢醤油のタレのもりそばは安心感がありますよね。
ЯAGE®︎ | 2022年11月3日 08:46おはようございます☆
随分と歩かれましたね〜。
それだけ歩けばこの一杯をいただいてもカロリーゼロじゃないですか?
確かに一番弟子と最後の弟子って多いような。
昨日、ヒバジの前通ったら外待ち8人とめちゃ空いてたので思わず…。
サニーさんも美味しいですよね。
ノブ(卒業) | 2022年11月3日 09:00105分!よく歩きましたねぇ。
麺の塩梅やつけ汁の粘度が、
東池系と違うのが面白いですね。
おゆ | 2022年11月3日 09:23こんにちは。
東池袋系譜、山岸さんの文化かと?
「自由と平和を愛し、文化をすすめる」
ラーメンは文化です。
この系譜に興味あります(*^^*)
麺スタ | 2022年11月3日 13:05こんにちは!
ひょっとして、弟子は一番隊と最後隊しか居ない二部制なのかも。この調子だと「最初で最後の弟子」も出てきそうですね、むしろ5番目の弟子とかの方がインパクトあるかも。
という感じで大勝軒はあまり行く気がしないニワカです!
雨垂 伊砂 | 2022年11月3日 14:09こんにちは😃
神奈川の仲間にファンがいて、ずっと勧められてます。
まあトラディショナルな東池系なんだろうと
思ってましたが、麺やチャーシューは進化系なんでしょか。
因みに松戸の大勝軒にも一番弟子がいますよ(笑)
としくん | 2022年11月3日 15:33
さぴお
ラーメン屋けんちゃん
金
麺パイチン
はれれるや






「はい。結果を教えて欲しかったら2500円払ってね」と言われて閉口。
どうも、さぴおです。
■東池袋大勝軒出身!山岸一雄の一番弟子と称される店主による藤沢市六会の名店!
■前置き
学生の頃からこちらの勇名は聞いておりました。
地元ということもあって「いつか行くだろう」とここまで放置してしまった。
実は一度、臨休でフラレております。
この昼の3軒目。節約のために辻堂から徒歩105分ほど歩いて到着しました。
■お店に関して
つけそばの創始者ともくされている
東池袋大勝軒の山岸一雄の一番弟子と称される方が店主さん。
心無しか山岸一雄の一番弟子と最後の弟子がいっぱいいるような気がするのは気のせいでしょうか。
創業は1990年なので、今年で32年目。
立地としては、小田急線『六会日大前』駅より徒歩数分。
大通りの町田線沿いではなく、一本入った道沿い。
駐車場は店頭に数台ありますね。
外観は一軒家を改装したようですね。
以前フラレた時は、暖簾を仕舞いシャッターが降りていたので、しばらくお店を探してしまいました。
土曜日14時半過ぎに到着し外待ち8人。
記帳や先買いはなく列にそのまま接続すればいいようです。
客層は若者から年配の方まで幅広いですね。
回転はそこそこです。
店頭待ち時に注文を聞かれます。
メインメニューは「ラーメン」と「つけ麺」
つけ麺の方が60円高いのかな。
麺量は「並」で他の店の大盛り相当なので「ミニ」を選択。
ミニにするとデフォから110円引きされるのも有難い。
他の方の注文を聞いてると、チャーシューやメンマを増される方がかなり多いですね。
店内はカウンターとテーブル席。
お冷は持ってきてくれますが、ガブガブ飲みたい時は給水器も卓上ポットもないので不便。
スタッフは店主夫妻と若い男性スタッフ1名と女性1名。
回転はそこそこにやがて配膳です。
⚫️実食
麺からいただきます。
麺は自家製と思われる中細ストレート。
率直な印象として麺が固いですね。
ミシッとしたようや小麦のソリッド感。
系譜の加水とは明らかに異なるチューニングに思いました。
系譜の中ではかなり細めにも思えますね。
こういう老舗でこう固め感覚で、小麦の風合いを高めてくるお店って結構意外な印象です。
つけダレはライトな醤油ダレですね。
麺への乗りはかなり軽やか。
麺をタレに浸けると、麺の味が主体で醤油ダレの甘酸っぱさと辛味が穏やかに載る印象。
けれど、タレをレンゲ飲むときっちり酸っぱ甘辛いんですね。
丼の底には一味が結構沈殿しているのでなかなか辛さが増してきますよ。
ライトな口当たりで、調味料主体の味わいに思えるんですが
なんだかついつい飲んでしまうね。
系譜の中では重たくないのが、そうさせるのでしょう。
トッピングでの注目はチャーシュー。
煮豚のチャーシューは分厚めですね。
スープ形成を果たした後の食感ですが、この系譜の中では
チャーシューの仕上がりは上々かと。
元祖に近い店ほどパサっていたり塩気の高いチャーが提供されている印象があるので。
さらっと完食へ。
こうなると兄弟子の『サニー』にも行きたくなりますね。
問題は、ひばりが丘にはとんでもない誘引力を持つあのお店があるので
初志貫徹するのが難しいところですが…。
ごちそうさまでした。