コメント
おはようございます
関内というと二郎を思い浮かべますが
こちらも美味しそうです
しかし、デフォで550円とは
コスパも半端ないですね!
キング | 2022年12月6日 07:17裕次郎さんのポスター渋いです
俺は待ってるぜぇの映画は
農林水産省さん傘下のオレハマッテルゼェ号から知りました(笑)
関内、ハマスタ観戦経由にて◎
虎ん黄色 | 2022年12月6日 07:18こんにちは。
たしかに見た感じは白河、喜多方っぽいですね。
石原裕次郎の俺は待ってるぜ、カラオケで歌えますよ。
glucose | 2022年12月6日 08:26こんにちは。
湘南の手前で200g食べた後に連食とはお若いですね~
こちらも三河屋製麺なんですね。
白河ラーメン久々に食べたくなりました。
kamepi- | 2022年12月6日 10:16どもです。
町中華と思ったらラーメン店でしたね😝
確かに麺が美味しそうだし特製で¥950は
嬉しいですね😋
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年12月6日 11:36こんにちは
関取みたいなめでたい名前ですね(笑)
資本っぽさはありますが、この価格ならありがたいですね。
物価は上がるのに給料上がらず...
近所に出来て欲しいなぁ(^^;
がく(休養中) | 2022年12月6日 12:29こんにちは😃
つい最近までは特製を1000円以内に抑えようと
努力する店が多かったですが、壁を超えたら
もう縛りが無くなった感じでどんどん
上がって行きますよね。
安くて美味しいのなら資本の力に感謝です。
『俺は待ってるぜ』なんて私生まれてませんから💦
としくん | 2022年12月6日 14:38こんにちは
平打ちの縮れ熟成麺が実に旨そうです♪
啜る度にお出汁の薫りが弾けそうですね~。
コウスケ(雑種;18歳) | 2022年12月6日 15:32どもです!
ラオタとしては麺が自家製と頑張ってくれていると嬉しいんですが
そこは仕方ないですかね。
豚骨+魚介ですか。
個人的には魚介が混ざらない方が好みですが節のフックが欲しい方の方が多くいるのでしょう
さぴお | 2022年12月6日 17:55麺に拘りを感じますね。
特製でも950円は資本系の為せる技でしょうね。
横浜も久しぶりに行ってみたいです。
NORTH | 2022年12月6日 19:08こんばんは!
デフォの中華そばと塩そばが、ありがたい価格設定ですねェ〜
白河っぽい麺、大好物なんすよネ😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年12月6日 19:37こんな麺は大好きです。
神奈川は、またまだ攻め甲斐ありますね。
RAMENOID | 2022年12月6日 21:21こんにちは
懐かしいポスターがいいですね。
裕次郎さんよりは後かも知れませんが
高倉健さんのもありましたね。
ももも | 2022年12月6日 22:19俺は待っているぜを知らないヤングです笑
場所も良いですし、一般受けしそうですね。
おゆ | 2022年12月7日 07:48
mocopapa(S852)
ひぐま
まなけん
スーパーはせがわZ

いたのーじ





湘南の手前の後は横浜に戻り、関内へ。
こちらも新店の【鶴松富士】(かくしょうふじ)へ。
JR関内駅北口から5分。
以前は「立ち食いそば千花庵」だった場所ですね。お昼過ぎの時間で先客7人かな。
店頭のお品書きを見るとメニューは中華そばの醤油と塩の2種類ですが麺が細麺、中太麺、熟成平打ち麺が選択できるようです。
入店し【特製平打ち熟成塩そば】のチケットを購入。950円です。
デフォルトの中華そばが550円、塩そばが600円という価格設定。
特製でも1000円以内は頑張っていますね。
券売機には店頭のメニューに無かった「特製つけそば」のボタンも有りました。
店内はクラシカルな感じですね。カウンター席はアクリル板で仕切り有。
卓調はラーメン胡椒のみ。
壁にはアサヒビールのクラシカルなポスターが貼られています。
懐かしの石原裕次郎。『俺は待ってるぜ』のポスター 脚本 石原慎太郎。
若い人は知らないでしょうね(笑)
少し待ってカウンター越しに着丼です。
こちらもクラシカルな麺顔ですね。
半濁の塩スープに特製なので具材は色々。
チャーシュー、メンマ、味玉、わんたん、海苔、わかめ、ネギ、ナルトのトッピング。
昔ながらの丼もスープがタップリ入るタイプ。
広口だから特製でもスッキリ盛り付けができrていますね。
こういう丼好きですね。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!まいぅ~~♪
鶏豚の動物系の旨味がしっかり効いたスープでバックで節の旨味がほんのりと感じます。
動物系も鶏がメインですが豚の旨味も加わっておりしっかり出汁を形成しています。
塩だれの塩味は控えめでもう少し効いてもいいかなという優しい味でグビグビ飲めちゃうスープですね。
蘊蓄によるとスープは
「鶏ガラ、丸鶏、魚介節をじっくり炊いた出汁に豚の拳骨、背ガラの豚骨を合わせた無化調スープ」との事。 塩ダレは
「沖縄県産の塩をベースに数種類の塩をブレンドし、貝柱、干し海老などの乾物の旨味を抽出した出汁に合わせて煮詰めたタレ」との事。
麺は平打ち熟成麺を選択。
中太の多加水ちぢれ麺で青竹手打ちのような食感でコシがあり喉越し良く、スープともよく絡みます。
三河屋製麺製との事。
三河屋さんも色々な麺を作っていますが、平打ちでこの腰のある麺はとてもいいですね。
熟成しているからなんでしょうね。
白河中華そばの手打ち麺を再現した多加水麺との事ですが雰囲気出てますね。
トッピングですがチャーシューは3種類ありました。
豚チャーシューはモモ肉の低温調理かな。
薄くスライスされたものが2枚。
柔らかく仕上げられており、味付けは薄目で食べやすいチャーシューです。
鶏チャーシューは2種類。
鶏むね肉は低温調理で少しパサつきがあってもう一つ。
鶏モモ肉のチャーシューはしっとり仕上がっており、断然好み。
味付けも薄目で肉の美味しさが楽しめます。
雲呑は2個。
小ぶりながらしっかり味付けされやんわり柚子の風味が感じられ、皮はトゥルンと喉越しがいいです。
メンマは薄切で短く、もう少し長い方が好みです。
味付けは薄目で食感はシナポリ。
味玉は黄身が大きくて卵黄が真ん中にある見た目も良いですが、茹で加減ジャストで気味のネットリした半熟具合が好みでしたね。
味沁みも良く美味しくいただきました。
白髪葱もたっぷりあってワカメもこの中ではあまり違和感なくいただけました。
サクッと完食&完飲。
特別感はありませんが、白河ぽい麺が中々良かったです。
デフォルトの価格設定もこの時代に嬉しい安価設定なので一般受けするのではないでしょうか。
資本系だと思いますが、味わいも悪くないし美味しくいただきました。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ