コメント
どもです。
ここでは無料のトッピングでメンマ皿にして
ビールを楽しめ、ご機嫌でした🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年12月13日 07:28おはようございます♪コチラ、私、とても美味しく頂きました(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)卓上(店舗中央)にトッピング用意されていて楽しめますよね♪(´ε` )
xxxx | 2022年12月13日 07:58おはようございます
無料トッピングのメンマとネギは良いですね。
私は恥ずかしい程取って終うかも知れませんw
丸亀製麺では二郎バリにネギを取った事が有りますw
アッサリしていても出しはがしっかりとしていますいれば良いです。
ワンタン好きな人は良いですね。
黄門チャマ | 2022年12月13日 08:09おはようございます😃
たんたん亭系王道のビジュアルを変えてスタート
してましたよね。
未だに海苔無し。
スープが優しくてちょい物足りなかった記憶が
あります。
としくん | 2022年12月13日 08:24やはり、ワンタンに目がとまります
海老雲呑
刻まずそのまゝが好き派です◎
虎ん黄色 | 2022年12月13日 08:35こんにちは。
淡麗魚介醤油が好きなんで、これはかなり好みでした。
好みの差がスコアーに表れてますね。
kamepi- | 2022年12月13日 08:58こんにちは。
ねぎとメンマが取り放題なのはナイスです。
ビール飲みたくなりませんでしたか?。
glucose | 2022年12月13日 09:21おはようございます
ここも自分も行きました。
同じ経路で。
見た目は抜群です。味は割と普通ですかね。
早くレポを作らないと。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年12月13日 09:22こんにちは☆
コチラの雰囲気好きなんですよ。
随分と前に行ったきりになってるので改めて再訪したいお店です。
確かに女性客多いですよね。
ノブ(卒業) | 2022年12月13日 10:43こんにちは
最近のタッチパネル式券売機は全体が見えないので苦手です(^^;
ねぎはともかく、メンマも取り放題なんですね。
恥ずかしいくらい取っちゃいそうな貧乏性の自分です(笑)
がく(休養中) | 2022年12月13日 12:47今年の始めに同じメニューを頼み、スープやワンタンがツボに嵌まった記憶があります。
取り放題の具も、ありがたいっすよね。
本家は未訪なんで、行ってみなければ。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年12月13日 17:56おばんです ども。
店名、品名も面白いですね。
高めの設定ですが評価を見てちょっと安心しました。
グレートなワンタンが高めでしょうか。
村八分 | 2022年12月13日 19:02こんばんは
麺線が整ったちょ〜デカいワンタンが乗った一杯ですね🤓
肉肉って感じのワンタンが美味しそう🍖
スープの煮干し主体のあっさり醤油も味わってみたいです!
シノさん | 2022年12月13日 21:52こんばんわ。
>ねぎとメンマが取り放題
これは地味に嬉しいですね。
これでビール飲みたいなあ。セコイですかね。(笑)
まなけん | 2022年12月13日 22:01こんにちは
ラーメン店って本当不思議ですよね。
味も大事ですが、入りやすかったり、メニュー構成だったり
あんぐる亭師匠は元気にしているでしょうかね?
ももも | 2022年12月13日 22:01こんばんは!
美味しそうな大きな雲呑が、ずらり!最近雲呑は魚介系だけで良いような気になっている今日この頃・・
みずみず | 2022年12月13日 22:08こんばんは!
このタイプのワンタンは好みですよ✨
川崎のタッツー | 2022年12月13日 23:05こんばんは。
綺麗な麺線ですね。
最近雲呑にハマってます。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年12月14日 01:55おはようございます^^
昔私が伺った時はメンマと葱は各席にあって、🍺頼むと小皿が出て来て
小皿に持ってつまみで食べてました😉
お店の流行りすたりは味だけじゃないんですよね。
前のお店の方が確かに美味しいですからね。
mocopapa | 2022年12月14日 06:02あっさりめのスープですよね。
動物系がバッチリ効いているわけではないので、
好みからはやや外れた感じでしょうか。
巻末のなるほどなぁに、なるほどです。
その前のアチラが空いていましたしね。
おゆ | 2022年12月14日 06:05へぇ~そんなサービスがあるんですね~?
想像より点数が伸びなかったのは、↑としサンもコメントしてますが、
スープが少し物足りない感じなんですね?
バスの運転手 | 2022年12月16日 23:57
RAMENOID

右京
かずたか
スプーナー®






同系列の塩→醤油といただいた後は、より駅に近いこちらへ。
ワンタンメンの名店、「たんたん亭」さん出身とのことで、開店以来ずっと気になっていたが、ようやくの訪問だ。
前2店が余裕で入店できたのに対し、こちらは外待ち6名。
中待ち席もあるので、待ちは計10人ほどかな。
これはちょっと意外だった。
通りに面した部分が広く、「あんくるてい」と書かれた大きな看板も、派手さはないが可愛らしい。
実際女性客が多かった。
女性店員さんから指示があり、券売機へ。
液晶画面タイプで、全体が把握しにくいのはあまり好きじゃないが、スッキリまとまっている。
上部タグは、「わんたんそば」が筆頭。
次いで、「しなそば」、「つけて食べるしなそば」、「わんたんすーぷ」、「ツケメン」、「一品料理」、「ドリンク」。
仮名文字の多用が印象的だ。
わんたんそばのタグの内容は、「ニコニコそば」、「肉わんたんそば」、「海老わんたんそば」の3種。
肉わんたん、海老わんたん、それぞれ楽しむ標記メニューを選択。
価格は1000円である。
5分ほどで店内待ちに昇格。
ウッドを多用した喫茶店のような雰囲気は、かなり居心地がよさそう。
厨房内は、男性店主と助手の女性、フロア担当の女性をあわせ!計3名での営業だ。
店員に女性がいるだけで雰囲気がソフトになる。
さらに5分ほどでカウンター席へ。
その際、フロア中央の、無料トッピングコーナーの案内がある。
ねぎとメンマが取り放題で小皿が用意されている。
恥ずかしいほど取る方はいないだろうが、これが何となくお得っぽくて嬉しい。
常識の範囲で小皿に盛り、席に戻ると、さらに7分ほどで標記の一杯が提供される。
麺線が整い、でっかいワンタンの主張がすごい。
魅せ方が上手いね。
麺は、加水控えめの細ストレート。
パツパツコキコキとした食感の麺で、清湯系にはよく合う。
細麺なら前店のような麺の方が好きだが、一般的にはこんな麺の方がウケるかな。
スープは、初動で煮干しや節の香るあっさり薄口醤油。
かなりシンプルで、浮き油もそれほど多くない。
ちょっとビターさが残るのが大人っぽいが、そこがまたいいフックになっている。
たんたん亭を継承しているが、こちらの方がさらにシンプルな気もする。
具は、別皿のねぎ、メンマ、青菜、ナルト、チャーシュー、2種のワンタン。
たっぷりねぎを載せると、上品なスープが一気に庶民的に。
メンマは数えずに取ったが、よく数えたら11本。
確かにこのシステム、お得だわ。
青菜はサラダ菜?
癖のない味わいで、彩りにも貢献。
ナルトはチャームポイント。
チャーシューは、ローストしたタイプの豚で、部位はモモかな。
ワンタンへとにかく頭がデカい。
肉の方は、味付けシンプルで、「肉!」という感じ。
豚挽肉に牛も入ってそうな感じだ。
海老は、荒く刻んだ感じで、こちらも味付けはシンプル。
刻まず丸ごとでもいいんだよ。
麺量は140gくらいかな。
固形物完食。
スープは、塩分濃度はそれほど高く、飲み干しても罪悪感はないのだが、3分の1残してフィニッシュ。
魚介が主張、動物下支えの、あっさり醤油ワンタンメン。
油も少なめで、ちょっと物足りなさもあるのだが、これが女性やあっさり好きにはウケるのだろう。
前2店の方が、味では数段上のような気がするが、集客率が上がるのは味だけではないという証明。
ウリのワンタンはでっかくてインパクトあるし、店名やメニュー名含め、ソフトな雰囲気で、女性でも家族でも入りやすい。
メンマとねぎの自由取りも、ちょっとしたアクセント。
なるほどなぁと、しみじみ思う麺活となった。