コメント
どもです!
この赤赤とした麺顔がたまりませんね
チーズをも彷彿させるようなコクの分厚さ
しかもあの麺でいただけるようで
かなり行きたくなりましたが
さすがここまで往復徒歩は…
さぴお | 2022年12月23日 11:29徒歩片道7時間はさすがに厳しい…
往復14時間は試されますね。
さぴお | 2022年12月23日 11:30こんにちは☆
大辛でイク漢気をひしひしと感じます。
かなりのシビカラ模様なビジュアルですが旨味もしっかり感じられそうですね。
鳴龍さんに比べたら敷居は低めな感じでしょうか。
コレは食べてみたい坦々麺ですよ。
ノブ(卒業) | 2022年12月23日 11:45さぴおさん
初訪で大台久々に超えましたよ。
そうなんです、あれチーズですよ。
本当のところを切実に知りたいですが僕では分析が無理でした。
往復14時間は厳し過ぎますよ.....
ダイエットマン | 2022年12月23日 14:34ノブさん
「どうなっても知らん!えい、大辛やっちゃえー」って買いました笑
鳴龍さんに比べたら敷居は相当低いですね。
開店3分前まで僕しか並んでなかったですし。(雨でしたけど)
優しさを求めないならグッとくる担々麺と思います。
ダイエットマン | 2022年12月23日 14:37こんにちは。
うわ~!真っ赤ですね!私みたいな辛いのNGな人は見てるだけで汗が出てきそうですよ(笑)辛い物食べられるの羨ましいです!辛い系は内容のコメントできないので、ご容赦ください🤣
poti | 2022年12月23日 16:47こんばんわ。
突き抜けましたね♪
こちら自分は醤油しか
頂いた事がありませんが
醤油も絶品でした。
チャンスあれば
また行ってみたい麺屋さんです。
(^_^ゞ
麺スタ | 2022年12月23日 18:08こんばんわ。
開店直後に行ってデフォを食べ、それ以来行ってません。
その時は店内はスカスカでしたが、今は超人気店ですよね。
点数を拝見すると、しっかりその実力を備えているようですね。
まなけん | 2022年12月23日 22:49potiさん
確かにpotiさんは辛い系が苦手でしたね。
辛味は痛覚で感じるので繊細なんですよ!(ポジティブ)
金町製麺さんで旨辛系に当たったらどうするんです?
ヒーヒーしながら食べるに1票です!😆
ダイエットマン | 2022年12月24日 16:10麺スタさん
突き抜けましたーー!!
初訪問で大台は久しぶりでした。
確かに醤油も絶品でした。
醤油→担担麺と連食しましたが、
本当は、塩→醤油→担担麺をやろうと思ってました笑
ダイエットマン | 2022年12月24日 16:12まなけんさん
開店当時はスカスカだったんですか!?
今は人気店ですね、雨なのに外待ちまで出来てましたから。
こちらの店主さんはどこで修行されたのか気になるのですが、
情報が中々見当たらないんですよね。
僕の中で再訪したいお店に加わりました。
ダイエットマン | 2022年12月24日 16:14ダイエットマンさん
こんばんわ。
やはり2杯目がありましたかw
しかも本命は担々麺かぁ。
食べたいけど自分には無理なやつww
(¯―¯٥) カラソウ
自分が食べた担々麺とはあまりにも違いすぎるレビューにお腹が空きましたよwww
りょうま | 2022年12月24日 22:40りょうまさん
2杯いっちゃいましたーww
時間がなかったので替玉は我慢しましたけど。
見た目ほど辛くなかったですよ。
年末ってネジが緩んで元々の大食いモードになってしまいます。
年が明けたら徐々に減量開始して、
娘の卒園に向けて3月下旬までにある程度仕上げる予定ですw
ダイエットマン | 2022年12月25日 16:56食べて直ぐに執筆に移るんですね、成程、ポストのライブ感はその影響が出ている訳ですか。
連食でライスが視野に入るほどのスープ、なかなかありません。力作ですね。ちとせの一杯に匹敵となると、俄然クオリティの高さが伺えます。
Dr.KOTO | 2022年12月30日 11:27KOTOさん
コメ頂いてたのいま気が付きました、すいません!!
そうです、食べ終わって直ぐに書き始めます。
時間をおいて書いたら印象深い事だけを書き残せるかも知れませんが、感情的のような足の早い生臭い部分も残しておきたい派ですw
クオリティ高いって感じました!
ダイエットマン | 2023年1月2日 04:39
ダイエットマン
NoonNoodle
千年
モンゴルマン
Ramen of joytoy






そりゃそうよ、だって本来の目的は担々麺ですもの。
店主さんに「次作りますね」と声掛けされ待ちます。
気が付くと店内満席、外待ちも発生してました。
耳を澄ますとオーダー率は醤油が多く次に塩。
聞こえる限り担々麺は僕だけでした。
店主と男性2名で回されてます。
店主麺上げ、麺線整え&トピ担当は助手さんたち。
家系布陣のようですね。
醤油らぁ麺のレポ書いてると着丼です。
担担麺:1,080円
辛味増し:50円
先ずはスープから。
辛味増ししたからか、丼を横断しているスパイスを避けてデフォ部分にレンゲを入れてグビっと。
・・・なんだこれ!?「うわウマ」って言ってしまった。
トロリと粘度あるスープを口に含むと一瞬で濃厚な胡麻ペーストと芝麻雀を始めとした複合的なスパイスが駆け抜ける。
そしてクドくない想像以上の後口の良さ、これは美味いぞ。
よーーく見ると混ざりきっていない箇所があるのでスープは2層だった事が確認出来ますね、使われているのは醤油と塩にも使われている鶏出汁って事になるのだろうか。
堪らず麺を引っ張り出すと、醤油と同じ麺が出てくる。
勿論スープの絡みはかなり抜群で啜り込み噛み締めていると、
粘度あるスープが繋ぎのような役割になって麺達を1つの固形物の様に繋ぎ合わせる感覚さえ覚えた。
後になって知ったけど麺の硬さの好みを言えるようですね。
担々麺には硬めがお似合いな気がします。
トッピングは挽肉、小松菜、ネギ、そして横断している辛味増しのホアジャオと山椒になる。
辛味レベルは中本で言うと5くらいで増したとしてもピリ辛程度、それはスープがメチャクチャ濃厚だからです。
時折り山椒も感じながらズバズバと啜りサクッと固形物を完食。
多めな挽肉が残っているのでレンゲで飲んでると、スープのコクがあり過ぎて、、いや、あり過ぎを超えて強過ぎてチーズの様な味がしてくる。
「チーズ!?そんな訳ないよな」と思って何度も挽肉入りのスープを飲むけどやっぱりチーズなんです、ホントに。
僕の中の担々麺トップクラスの「鳴龍」や「麺庵ちとせ」に食い込む。これを食べたら尚更「鳴龍」の麻辣担々麺を食べて比較したくなった。
暴力的なコクとパンチ力を兼ね備えた濃厚担々麺。
替玉が頼めるシステムだったけど、これは白米をお供に替玉するのが正解でしょう。
頼もうとしたけどこの後の用事が迫っていた為に断念して退店しました。
塩っぱ過ぎると感じる方も多いと思うけど、
担々麺に優しさを求めない勢にはどハマりする事でしょう。
ご馳走様でした!!!