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コメント
どもです。
貝好きですが、ホタテには期待を持ってませんでした😜
ですが、先日の秋葉の新店で旨さにぶっ飛び
この店もとっても気になるようになりました💯
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月16日 07:34おはようございます
ホタテでも鶏白湯のネガティブ感が消せるのですね。
ホタテの清湯は食べた事が有り美味しく頂いた記憶が有ります。
今年は純粋な鶏白湯ではなく合わせた鶏白湯も多く食べたいですね。
黄門チャマ | 2023年1月16日 08:26こんにちは。
この麺量で鶏白湯連食とはまだまだ若いですね。
帆立は先日いただいた秋葉原を思い出します。
glucose | 2023年1月16日 08:30↑glucoseさんのコメント同様
日和さんも連想◎
ホタテブーム到来!?
虎ん黄色 | 2023年1月16日 08:41こんにちは。
鶏白湯にほたていいですね。
並でも300なんですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年1月16日 09:33おはようございます♪皆様同様に秋葉原のホタテを思い出してしまいました^ ^ 量の同額は食べれる方だとうれしいサービスですね^ ^ コスパも良いかと思います♪
xxxx | 2023年1月16日 10:24少し前のコメ友さんの好評レポで、
気になり始めたところです。
白い物体は大根かもしれません。
少なくとも、修業先は大根でしたので。
おゆ | 2023年1月16日 12:06こんばんは。
濃厚ほたて懐かしいですね。
此方は行けてないですが、おらがは好きで移転の度に食べてました。
kamepi- | 2023年1月16日 13:53こんにちは
この麺がとても美味しそうに見えます。
自分は無理してでも400gと言ってしまいそうです(笑)
がく(休養中) | 2023年1月16日 14:46こんにちは
こちらのお店はホタテ好きにはたまらないお店ですね🤓
ランチタイムの麺量選べるのは助かります!
自分は貧乏性なのでつい大って言うと思いますね😆
シノさん | 2023年1月16日 15:48こんにちは😃
オラガの頃から結構好きな系列でした。
今は此方に残るだけってことですかね。
としくん | 2023年1月16日 17:27こんばんはぁ~♪
この系列は未訪ですが、中々良さそうですね。
チャーシュー無しでもホタテトッピングがあると嬉しいかも。
麺量は300gでいっぱいいっぱいです😅
mocopapa(S852) | 2023年1月16日 19:201年前に行きましたが、ラーメンも割と美味かったですよ。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年1月16日 19:23こんばんは☆
ランチタイムはお得感ありますね。
鶏白湯のネガな部分を押さえ込む程のホタテって気になります。
池袋は電車一本で行けるんですが意外と出掛けないんですよね〜。
ノブ(卒業) | 2023年1月16日 20:00お疲れさまです。ホタテはレギュラーメニューなんですね。貝柱あるといいかも。前レポにもありましたが鶏白湯のもつネガティブってどんな味わいですか。
おばんです ども。
”ホタテ”というと 宗谷岬のラーメンを思い出し 苦い思いがあります。
が、こちらは スープを見ると 写真では なかなか測り知れない美味さが潜んでいるような気がしますね。
村八分 | 2023年1月16日 22:08続いてどうも~!
コチラもお付き合いある方々のレポで気になっていたお店です。
なら、池袋なのになんで直ぐ行かなかったの?と言われると鶏白湯ってのがちょっと?w
でも、アルコールのラインナップがあるなら話は別(笑)コチラも機会を作ります♪
バスの運転手 | 2023年1月16日 23:41こんばんは。
帆立の効いた鶏白湯つけ汁は魅力的です^^アルコール充実しているというのも個人的には嬉しい情報です!
poti | 2023年1月17日 01:32
RAMENOID
千年
saima
cancho
スージーのなのなQ






美味しい鶏魚介つけ麺をいただいた後は、池袋駅近くでもう一杯。
こちらも新年2日から開けてくれていた、有り難い店だ。
修業先の「NOODLE SOUNDS」さんには行っているが、あちらは閉店してしまったんだね。
店は、池袋駅のメトロポリタン口を出てすぐの場所。
こんな好立地にもかかわらず、正月のせいか、こちらもすんなり入店できた。
シルバーの外観も店内も、かなりシャレている。
ご店主らしき男性とフロア担当の女性、2人での営業。
券売機に向かうと、メニューは、「濃厚ホタテそば」、「濃厚ホタテつけそば」、「淡麗ホタテつけそば」、「ホタテ油そば」の他、「中華そば」、「濃厚魚介そば」等の非ホタテメニューも。
左上の法則で、標記メニューのボタンをプッシュ。
価格は前店のつけそばと同じ、980円。
食べ比べになってしまう。
券を渡しながら席に着くと、「麺量はどうなさいますか?」とお姉さん。
こちらは何とランチタイムは、並300g、中350g、大400gが同額。
前店の並が200gで、300gにすると+150円だったので、コスパならこちらの圧勝かな。
貧乏性が働きそうになるが、ここは無理せず並でいく。
約10分後に提供されたのは、麺線が揃えられた太麺と、白い濃厚そうなつけ汁。
小さな器に入ってきたのは青海苔だっけか。
説明されたが、よく聞き取れなかった。
麺は、全粒粉のフスマの星が浮かぶ、中加水の太ストレート。
やや硬めの茹で具合。
強い腰、豊かな小麦の味わい。
こちらも前店に負けず劣らず、美味しい麺だ。
つけ汁は軽い粘度のある白湯。
麺が太いので、絡みはちょっとイマイチだが、つけ汁自体はメチャ美味い。
ベースは鶏白湯だが、そこに濃厚なホタテの旨みが加わり、鶏白湯のもつネガティブな味わいを、前店とは別のアプローチで完全に押さえ込んでいる。
ホタテは、浅利や蛤、牡蠣と比べると主張が控えめな貝だが、これはしっかりと感じられる。
これは貝好きにはたまらないね。
ここで、つけ汁に赤いものが浮かんでいるのに気付く。
唐辛子?
全く辛さは感じないのだが、これくらいでも体が反応してしまうから怖い。
(実際、帰ったらちょっと苦しんだ)
具は、麺上に、海苔、カイワレ、つけ汁中には、チャーシューとメンマと白い物体。
白い物体は噛むとシャリシャリしている。
これは蕪かな?
けっこう奇抜で面白い。
これがホタテ貝柱だったりしたら、メチャクチャ嬉しいが、この価格じゃ無理か。
チャーシューは炙りの入ったバラ。
噛み応えを残した厚切りの焼き肉タイプで、これが実に美味しい。
「炙りチャーシュー(3枚)」というボタンがあり、280円なので、増すのもアリかな。
麺量は300gなので、並でも食べ応えがある。
男性なら、この麺量設定は嬉しいが、女性はちょっと持て余すかも。
固形物完食。
割にスープもあると思うが、つけ汁はそのまま飲み、少しだけ残してフィニッシュ。
ホタテの旨味がしっかり効いた、濃厚白湯つけ麺。
たくさん食べられる方なら嬉しい麺量の設定もウリの一つかな。
修業先よりも立地はいいので、これは長く続くと思う。
生ビール、ハイボール、サワー、カップワインなど、アルコールも豊富。
ちょい飲みにもいい店なのではなかろうか。