日曜日の12時22分に到着。外待ち11名の列に接続。12時35分に店員さんが出てきて麺量確認。普通と味噌でと告げる。前のお客さんが2人連れだったため、独りの私が2人の前に入ることに。12時45分に店内昇格、券売機で食券購入後にその場で立って待機。3分後に向かいの立ち位置に移動、2分後に着席。店内はカウンターのみ8席。作成ロットは5杯ずつ。銀色のプラ板に味噌味変更の30円を添えてカウンター上に提出。直ちに無料トッピングコールの促しがありニンニク、アブラをコール。着丼。スープはかえしが味噌味だが醤油感も残る。ガラムマサラが入ってカイエンヌペッパーが入っているのかいないのか辛くはなく、チリコンカン風味だと言うことはわかる。麺はそれほどの太さではない平打ちで縮れたもの。長さが短くて表面がざらざらなのでスープがよく染みる。しっかりと茹でられていてデロ気味な硬さ。もっと硬めで粉っぽさがあってもよい。具材は豚が2切れ、野菜はキャベツ入りが分かる。豚は脂身多めでバラの部位に近い。無料トッピングのニンニクはそこそこの量が入るが効きは弱い。アブラは大きめな塊もあって軟らかくてフワフワ。味付けされていて麺と絡めても野菜と一緒でも非常にマッチする。完食後にスープを一口飲んでごちそうさま。麺量は茹で前で300gくらいか。最後に苦しくなったがまだ美味しいと感じる段階で食べ終えられた。味噌味もこれはこれでアリだが醤油のかえしのしょっぱさも捨てがたいなと思われた一杯でした。
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