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コメント
こんにちは
あれ、やはり松屋さんは閉店してしまったのですね。
一の由来も聞いてみたいですね。
ちょっと期待しておきます。
ももも | 2023年2月4日 16:47松屋さんにも、結局一度も行けずに閉店
此方の新店さんも知りませんでした
菅野製麺さんとこの手のスープは大好きです
応援したいです◎
虎ん黄色 | 2023年2月4日 16:55こんばんわです
やっぱり松屋食道さんは閉店してしまいましたか。
松屋食道さんは松屋製麺所さんより私的美味しかったです。
残念ですが早いですね。
居抜にそのまま営業なんですかね。
こんな店主さんは好きです。
ラーメンより興味が有りますので行きたいと思います。
黄門チャマ | 2023年2月4日 17:25おばんです ども。
こちらBMしてましたが、松屋さんの後とは知らなかったです。
本日、旧松屋さんの前を通過し、あれれ と思ったのですが・・・。
村八分 | 2023年2月4日 20:30こんばんはぁ~♪
素朴そうな店主さん、いい人のようですね。
準備不足でも頑張ってオープンしたんですね。
確かにこう言う青年は応援したくなりますね。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年2月4日 21:04こんばんは♪準備出来ていない中オープンされたみたいですね。人柄でカバー出来ているなら良いですね。応援したくなる様な店主さん、頑張ってほしいですね♪
xxxx | 2023年2月4日 21:12RAMENOIDさん、こんばんは。
修行経験無しでこれだけ作れたら伸びしろは大きいでしょうね。
注文から直ぐに提供されるスピードも有難いです。
かなり今後に期待出来そうですね!
ひゃる | 2023年2月4日 21:19どもです。
勢いで開店したんでしょうね🎵
釣り銭ないのは勘弁して欲しいですが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年2月4日 21:49新店レポ乙です。
ノスタ以上シャレ塩未満になるほどです。
物は確りしていそうなので、
ワンオペが軌道にのると良いですね。
おゆ | 2023年2月5日 08:04おはようございます。
新店レポ乙です!これからが楽しみなお店ですね^^
「各種ドリンク オープン記念 750円」ってドリンク1杯750円ってことですよね?むしろ高くないですが??謎ポイントです(>_<)
poti | 2023年2月5日 08:30おはようございます
前の松屋食堂さんは閉店したんですね✋
今度はラーメン居酒屋的なお店ですか🏮
場所的にもいいんじゃないかと思います🤓
ノスタ以上シャレ未満ってちょ〜分かりやすいです😆
激戦区頑張ってほしいですね
シノさん | 2023年2月5日 09:21こんにちは☆
オープン期限が迫って何とかこぎつけた感じがしますね。
それでもラーメンはしっかりした作りのようで今後も期待が持てそうです。
コレくらいのビジュアルの方が落ち着いた感じがしますね。
ノブ(卒業) | 2023年2月5日 11:29こんにちは。
これはまた凄い準備不足でのオープンですね。
まあ美味ければ良いでしょう。
glucose | 2023年2月5日 18:56どもです!
なんだか非常に素朴そうな方が店主さんですね。
ラーメンがよく反映されているではありませんか。
試行錯誤して、ラーメン界の荒波に負けず頑張ってほしいです
さぴお | 2023年2月6日 09:48こんばんわ~!
準備不足でも人は良さそうな店主サンですね。
ワンオぺじゃ~大変ですが、何とか頑張って欲しいですね。
バスの運転手 | 2023年2月7日 22:09
RAMENOID
宇宙人に連れ去られる柴犬



ピップ





オープン初日の店で、マー油豚骨をいただいた後は、2日前にオープンした近くのこちらへ。
店は「松屋食堂」さんの居抜きなんだね。
けっこう人気があったと思うんだが。
でも、閉店には色々な理由があるからね。
駐車場があるようだが、よく分からなかったので、近くの1時間100円の有料パーキングに車を止めて店へ。
入店すると、低い声の男性店主がお出迎え。
券売機に向かうと、なぜかボタンが紙で覆われていて、「中止中です。」と書かれている。
え?店仕舞い?と思って戸惑っていると、「券売機じゃないんです。前の店のままセットし直してなくて……」と男性。
という微妙な雰囲気の中、先客なしのカウンター席へ。
席上にメニュー表はなし。
キョロキョロと探すと、壁に張られた色画用紙に手書きのメニューが。
「しょうゆ しお らーめん オープン記念 750円」
別の色画用紙には「各種ドリンク オープン記念 750円」
さらにトマトスライス等のおつまみも。
ラーメン居酒屋的な店を目指すのかな?
注文はもちろん塩で。
750円を後払い。
注文から6分で提供されたのは、ほうれん草やナルトが載った、ちょいノスタビジュアルの一杯。
麺は中加水の中細微ウェーブ。
「菅野製麺所謹製」の札があったが、茨城でよく使われているザラパツではなく、つるもちっとした食感で腰があり、最後にパツッと切れるタイプ。
こんな感じの麺の方が最近は好きだな。
スープは魚介がほんのり効いた、動物主体の塩清湯。
それほどのインパクトはないが、じんわりと旨味が伝わってくる。
化調とかも控えめなのだろう。
ノスタ以上シャレ塩未満という感じかな。
前店と真逆で手作り感がある。
具は、ねぎ、海苔、ほうれん草、ナルト、メンマ、チャーシュー。
750円でこれだけの具が載るのは立派。
ほうれん草も生物をしっかり使っている。
チャーシューは厚みのあるバラが1枚。
程よく脂が落ちていて、しつこくないのは万人に受けるだろう。
麺量は150gオーバーといったところ。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
つるもち麺使用、ちょいノスタな雰囲気の塩清湯。
会計を小銭で支払うと、「小銭は有り難いです。何せ釣り銭もよく用意しないで営業を始めてしまったんで。」とご店主。
最初はちょっと無愛想に見えたが、かなり純朴で素直ないい方だ。
修業経験とかほとんどなさそう。
準備不足でも、これだけしっかりした味わいのラーメンを仕上げてきているので、努力次第で大化けしそうだ。
酔客が集団で流れてきたら、ワンオペではてんてこ舞いしそうだが、大丈夫かな。
心から応援したい。