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JR横浜線の十日市場駅の建屋内にオープンした家系ラーメン店オープン記念でデフォルトラーメン(通常780円)を500円で提供していたため、店の前(駅前)は大行列明日23日からは通常営業になるので、空いてからゆっくり伺った方が良いとも思いましたが、地元の新店のファーストレビューを獲得すべく、行列に接続しました。オープニング応援スタッフも居て、パッと見、入り口に1人ホールスタッフが2人、厨房に2人居た様に見えました。細長の店内は恐らく12席程度に見えたので、臨戦体制が分かります。自分はサービスメニューのラーメンを醤油でチョイスし、有料オプションの味玉を追加。家系ならではの好みリクエスト(麺の固さ、味の濃さ、鶏油の量)は全てデフォルトでお願いしました。普段ラーメンを食べる機会の少なそうなお婆さんが、スタッフの方に「柔らかめは、どれ位柔らかいの?」と尋ねたのに対し、スタッフの方が「普通よりも柔らかい感じです」と答えていたのを横で聞いて椅子から転げ落ちそうになりましたwwwこう言う場合、どう答えるのが正解なんでしょうね。「耳たぶ位」とかも個人差あります。「標準が5分茹でるのに対し、固めは4分、柔らかめは6分茹でます」など、定量数値が分かり易いかも?ですが、茹で時間が企業秘密の可能性もありますで、難しいですね。因みにそのお婆さんは、追加の確認せず「柔らかめ」リクエストされてました。配膳された醤油ラーメン、小振りなドンブリですね。スープは、セントラルキッチンスタイルっぽい、豚骨臭の無いマイルドな味わい。お年寄りの客には若干塩っぱいと感じるレベルでしょうか。但し、配膳後も濃い薄いの調節可能を都度案内されてましたので、心配無用と思います。麺は平打ち、酒井製麺の家系スタイルを模倣した感じのヤツ。(ちゃんと酒井製麺製だったら、ゴメンなさい)茹で加減は少し固めな印象。調理完了後、配膳されるまでのラグを考慮したのかも知れませんが、これが正しいコンディションなら、私個人は次回以降、柔らかめリクエストですね。茹でほうれん草は、グダグダ感なく、しっかりとしています。バラロールチャーシューはファクトリーメイド感の極薄仕様。オプションの味玉は黄身が、ほぼカチカチでした。貼り紙には、崩してライスにオンして食べると…的な案内が記載されてましたが、それを謳うなら、もっと半熟感出した方が良いと思いました。弄りグッズも豊富で、今回は豆板醤、おろしニンニク、刻み玉ねぎを後半に少しずつ試してみました。他にもゴマ、酢、ラー油、七味、胡椒、刻み生姜などがありましたので、色々味変楽しめそうです。晴天家(せいてんや)の名前に因んだのか、毎月10日はデフォルトラーメンが500円だそうです。平日ランチタイムは「ミニライス(おかわり無料)」との事ですし、スープ完飲すると次回トッピング無料券も貰えるとの事。なんか何処かで聞いた事がある内容ですが、食べ盛りの学生の胃袋をガッツリ掴むのは確実かと思います。近隣の日高屋にライバル出現!
こんにちは。 早速、新店舗行かれたんですね。 メニュー表を見た感じでは、壱角家とか町田商店 的な雰囲気満載なので、所謂 資本系と 言われるお店な感じですね。
さんちゃんさん、こんにちは。 コメントありがとうございます。 店舗登録はオープン初日にされていたのですが、度々データベースを確認していても一向にレビューが上がらないので、思い切って凸しました。 メニュー表、確かに資本系の感じですよね。 セントラルキッチンのスープはブレが無い分、駅隣接店で非ラヲタ客には良いと思います。
オープン記念でデフォルトラーメン(通常780円)を500円で提供していたため、店の前(駅前)は大行列
明日23日からは通常営業になるので、空いてからゆっくり伺った方が良いとも思いましたが、地元の新店のファーストレビューを獲得すべく、行列に接続しました。
オープニング応援スタッフも居て、パッと見、入り口に1人
ホールスタッフが2人、厨房に2人居た様に見えました。
細長の店内は恐らく12席程度に見えたので、臨戦体制が分かります。
自分はサービスメニューのラーメンを醤油でチョイスし、有料オプションの味玉を追加。
家系ならではの好みリクエスト(麺の固さ、味の濃さ、鶏油の量)は全てデフォルトでお願いしました。
普段ラーメンを食べる機会の少なそうなお婆さんが、スタッフの方に「柔らかめは、どれ位柔らかいの?」と尋ねたのに対し、スタッフの方が「普通よりも柔らかい感じです」
と答えていたのを横で聞いて椅子から転げ落ちそうになりましたwww
こう言う場合、どう答えるのが正解なんでしょうね。
「耳たぶ位」とかも個人差あります。
「標準が5分茹でるのに対し、固めは4分、柔らかめは6分茹でます」
など、定量数値が分かり易いかも?ですが、茹で時間が企業秘密の可能性もありますで、難しいですね。
因みにそのお婆さんは、追加の確認せず「柔らかめ」リクエストされてました。
配膳された醤油ラーメン、小振りなドンブリですね。
スープは、セントラルキッチンスタイルっぽい、豚骨臭の無いマイルドな味わい。お年寄りの客には若干塩っぱいと感じるレベルでしょうか。
但し、配膳後も濃い薄いの調節可能を都度案内されてましたので、心配無用と思います。
麺は平打ち、酒井製麺の家系スタイルを模倣した感じのヤツ。
(ちゃんと酒井製麺製だったら、ゴメンなさい)
茹で加減は少し固めな印象。調理完了後、配膳されるまでのラグを考慮したのかも知れませんが、これが正しいコンディションなら、私個人は次回以降、柔らかめリクエストですね。
茹でほうれん草は、グダグダ感なく、しっかりとしています。
バラロールチャーシューはファクトリーメイド感の極薄仕様。
オプションの味玉は黄身が、ほぼカチカチでした。
貼り紙には、崩してライスにオンして食べると…的な案内が記載されてましたが、それを謳うなら、もっと半熟感出した方が良いと思いました。
弄りグッズも豊富で、今回は豆板醤、おろしニンニク、刻み玉ねぎを後半に少しずつ試してみました。
他にもゴマ、酢、ラー油、七味、胡椒、刻み生姜などがありましたので、色々味変楽しめそうです。
晴天家(せいてんや)の名前に因んだのか、毎月10日はデフォルトラーメンが500円だそうです。
平日ランチタイムは「ミニライス(おかわり無料)」との事ですし、スープ完飲すると次回トッピング無料券も貰えるとの事。
なんか何処かで聞いた事がある内容ですが、食べ盛りの学生の胃袋をガッツリ掴むのは確実かと思います。
近隣の日高屋にライバル出現!