金曜日の20時ちょうどに到着、入店。券売機で食券購入後、着席して店員さんに食券提出。店内はカウンターのみ10席で先客2名、後客1名。すぐに赤星の500がメタルタンブラーと一緒に到着。あまり冷えてないかもと瓶を触らせての確認がある。大丈夫。サービスつまみの類いは無し。お盆には特製仕立の具材と殻入れが一緒に載って着丼。スープは油分少なくサラサラで上質な蟹味噌汁のよう。蟹出汁はしっかり出ており、いくらでも飲める系。麺はつけ麺用とは異なる短めの細ストレート。ごく標準的な茹で加減で量は並盛で150gとあるとおりで少なめ。茹であげは1分40秒ほど。具材はデフォでも数多く、ガザミのような小さな蟹の半身ボイル、蟹のほぐし身、鶏もも肉の低温調理が2切れ、低温調理の豚肩ロースの薄切りが3枚、極太メンマが2本、刻み玉葱と水菜、スプラウト、糸唐辛子の上からペースト状の蟹みそがかけてある。特製分の肉類と味玉、海苔2枚が別小鉢で提供され、デフォで入らないのは味玉と海苔。完食完飲。蟹みその風味と蟹のほぐし身が丼全体に好影響を与えていて蟹好きも納得。蟹風味全開の一杯でした。
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