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「もりそば+ワンタン3個」@東池袋大勝軒 本店の写真046_2km
元祖つけ麺 特製もりそば(¥950)
※並320g
+ワンタン3個(¥200)
https://www.instagram.com/p/CqezMCDvOSq/?igshid=YmMyMTA2M2Y=
【87pcs(instant 6pcs)_cloud drink total quantity/2023】
駅で電車に乗る前、降りた駅のコンコースでも、商業施設に着いて早々、その施設内でそれぞれのショップに寄る度にと、何度お手洗いに立ち寄った事か。。いちご66個分の水分量を侮ってはいけない。元を取るぞ!と躍起になり過ぎて、いちごを狩りに狩り食しまくった結果、膀胱をアクティブに働かせてしまう羽目に。。
通し営業でインプットしていたから、日曜日の16時半頃と中途半端な時間帯に臆する事なく突撃するも、16:00〜17:30まで中休みらしい貼り紙に遮られ、サンシャインにUターン。
中休み終了時刻に足並みをピタリと合わせ再訪すると、既に客数名が着席しており数分前に再開した模様。
入店し、BGMのジャズに耳を傾けつつ、目線で捉えた券売機に近づき、ターゲットの「もりワンタン」が見当たらないので、もりそばとワンタンの2枚を購入し提出。
入店から12分ほどで、麺〜汁の順で配膳。麺320gはまあまあ山盛りで気分もその盛り加減と比例しモリモリと膨らんだ。
中細?中太?と悩む、兎に角ミドル級の美白ストレート麺数本を掴み、それをつけ汁に浸け一気に行けば、THE大勝軒な甘辛酸の三位一体で始まり、好みの甘めな醤油味や懐かしさとコク深さに、即ドップリと嵌り、ツルツルと啜ればどんどんのめり込んで行く。
甘辛酸のレトロなつけ汁内に潜むパーツも正にレトロ一色。ロースチャーシューは昭和の感じで噛めば肉の旨味が噴き出したし、黄身がその名の通り黄色くハードなゆで卵だったし、肉や玉の印象に引っ張られメンマも古風に感じたし、何せナルトがぐるぐるとレトロな方向へと旋回し向かわせた。
そしてオプションのワンタンは、内包される肉餡がコンパクトサイズと感じる超デカイ皮にピロ〜ンと包まれていて、チュルンと食べ応え満天。
並の麺量320gは山盛りだけど、細めでスルスルと啜り進められスイスイ行けちゃうからかサクッと胃に収まるも、デカ皮ワンタン3個との合わせ技で結構満腹だ。
行きと同じく、池袋までの1kmだけを歩き往復した。
RAIN JACKET🟥🟨+SACOCHE🟦+UMBRELLA🟩とカラフルな日曜日でした。

投稿(更新) | コメント (1) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

こんにちわ。こちらのもりそばの味はやっぱり好きです。わんたんもおいしそうですね。大勝軒ではこの流派が最も好きです。

ЯAGE®︎ | 2023年4月3日 23:02