RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
佐久は意外とラーメン王国なんですよね。私は三日前に佐久を通りましたが、山に登っておにぎり食べたもんでラーメンはスルーしちゃいました。
八咫烏系ですか、長野はいろんなタイプの店があるので魅かれる人も多いと思います。
mona2 | 2023年5月7日 16:25RAMENOIDさん、
この信州そばを思わせるような麺が目を引きますね。
これは醤油も旨いかもしれませんね。
まなけん | 2023年5月7日 16:26RAMENOIDさん、こんにちは。
整えられた綺麗な麺線が名店を連想させますね。
マスク美女に大歓迎されたら余計に美味く感じるんでしょう!
しかし涙×1000ですね( ˘•ω•˘ ).。oஇ
ひゃる | 2023年5月7日 16:36お疲れさまです
麺線が綺麗でスープも澄んでいて見ためも大切ですよね。
見て楽しめ食べて美味しくです。
菅野製麺さんも幅が広くて凄いですね。
仕事にトラブルとは泣けて来ますね。
RAMENOIDさんが帰らなくてはならないとはRAMENOIDさんは会社でも只者ではないですね。
取締役…(・・?
黄門チャマ | 2023年5月7日 17:24どもです。
帰ってこい司令後の店内連食ですか(笑)
ノイドさんの業界も大変ですね😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月7日 19:38こんにちは。
八咫烏さんプロデュースの店、長野にもあるのですね。
長野は意外と様々な種類のラーメンを受け入れてくる県民性と感じているので、しっかり根付くと思います。
glucose | 2023年5月7日 19:39こんにちは
きれいな麺が特徴的ですね。
仕事のトラブルは残念でしたね。
ももも | 2023年5月7日 19:57こんばんはぁ~♪
休暇中のトラブルで帰還命令でしたか。
それは残念でしたが、連食 乙でした。
八咫烏プロデュース、色々やっているんですね。
長野の人には新鮮でしょうね。
mocopapa(S852) | 2023年5月7日 20:29こんばんは。
初レポ乙です。
綺麗な麺線でいかにも和風な感じにみえますが、
洋風な香りは八咫烏のプロデュースでしたか。
kamepi- | 2023年5月7日 22:27こんばんは😃
あらま、呼び出し食らいましたか。
そりゃあ大変でした。
こんな所にも八咫烏系が⁉️手広いですね。
しかもご本人登場だったとしたら関係深そうです。
覚えておきます。
としくん | 2023年5月7日 22:39こんばんは🤓
初レポお疲れ様です㊗️
八咫烏さんプロデュースなんですね!
麺線もちょ〜きれいで洋の要素が入ったスープが美味しそう
お仕事呼び出しご苦労様です✋
シノさん | 2023年5月8日 00:39初レポ&帰還命令、乙です。
お見かけや洋風の香味油に、
"らしさ"があるようですね。
黒船の例えになるほどと。
おゆ | 2023年5月8日 02:15おはようございます♪初レポおつかれさまです♪休暇中に戻ってこいは大変でしたね(T_T)店内連食の選択になりましたか^ ^八咫烏さんプロデュース店なんですか、信州蕎麦のビジュアル良さそうです
xxxx | 2023年5月8日 04:32こんにちは☆
遠征途中なのにカムバックですか?
それでもしっかり足跡を残されるのは流石です。
整った麺線に淡麗なスープがよく合いそうですね。
長野の県鳥を屋号にするところも郷土愛的なものを感じます。
ノブ(卒業) | 2023年5月8日 10:59どもです!
店内連食に驚きましたが
まさかの緊急招集でしたか
北海道にいたらどうするつもりだったんですかね。
麺がたしかにソバちっく…
鳥さんの中では雷鳥は足が可愛くて特にすきなので
ここは言っておきますかねぇ
ラオタ筋がうずいてうずいて仕方ないのでそろそろ遠征をともにさせてください。
さぴお | 2023年5月8日 11:59どうも〜
こちら名前は目にしていましたが、八咫烏さんの系列でしたか。
長野方面は良く行くので、こちらぜひ狙ってみたい。
ペンギン軍曹 | 2023年5月10日 21:07遅いコメ失礼します。
佐久の地で初レポお疲れ様です。
遠征先でもアンテナを張っているのは流石ですね!
しかも「八咫烏」さんのプロデュースのお店ですか~?
先日コメント貰った「鳴神食堂」サンの麺も蕎麦っぽくて美味しかったけどメッチャ惹かれます♪
バスの運転手 | 2023年5月11日 20:29
RAMENOID
チャーチル・クロコダイル
いちご

カナキン
なお





あの鳥の名の店プロデュース
昼に2〜3杯食べ、群馬の通し営業の課題店でもう1杯食べながらゆっくり帰るつもりだった。
ところが、仕事にトラブル発生。
有給休暇にも関わらず、すぐに帰ってこいとのこと(涙×100)。
せめて昼1杯くらい食べてからと、速攻で食べてから高速かっ飛ばして戻ることにした。
佐久市には行ってみたい店がいくつかあったが、初レポをゲットして足跡を残すのも面白いかと、新店を狙ってみることにした。
調べてみたら、「トーキョーニューミクスチャーヌードル 八咫烏 CHIKARABO」さんのプロデュースのようだ。
やたら鳥の名の店を増やしている印象だが、長野にまで?
他サイトだと、かなり評判は上々のようだ。
とにかくポールでいただこうと、開店時刻30分ほど前から並ぶ。
途中タクシーが到着し、降りてきたのは見覚えがある感じの方。
もしかして、「トーキョーニューミクスチャーヌードル 八咫烏 CHIKARABO」の店主さん?
移転後1度お目にかかっただけなので確信はない。
ほぼ時間通りに開店。
シャッターズは5人ほどだった。
券売機に向かうと、メインメニューは「信州BLACK」、「信州WHITE」の2本立て。
その他、ちょっと離れた場所に「信州和麺」というボタンがある。
白醤油ではなく塩のようなので、「WHITE」を選択。
他サイトで興味をもった「信州和麺」もいただいてみることにした。
他店に行く時間がもったいないので、店内連食をキメる。
私にしては珍しい。
「信州WHITE」850円+「信州和麺」1200円、計2050円也。
カフェのようなスタイリッシュな空間。
男性3、若い女性1、計4人での営業だ。
「2杯いただいていいですか?」とマスク美女に確認。
厨房に目をやると、大歓迎とのリアクション。
まずは、信州WHITE。
券を渡してからわずか3分で提供されたのは、蕎麦のような色合いの麺が、実に美しく整えられた一杯。
麺は、全粒粉入りの細ストレート。
ザラっとした麺肌、粘るような腰があり、最後にパツッと切れる。
信州と言えば蕎麦なので、多くの方は蕎麦を連想しそうだ。
もちろん意識はしているのだろうが「トーキョーニューミクスチャーヌードル 八咫烏 CHIKARABO」さんもこんな麺だからね。
菅野製麺製の特注だろう。
麺をすすった途端に鼻腔を抜ける洒落た香りは、香味油がもたらすものと想像。
「信州」と名付けられているが、ちょい洋風。
鰹枯れ節などの魚介がメインに感じるのに洋風な感じがするのは面白い。
蕎麦のような麺と、ちょっと洋風な香りの塩スープのハーモニーは独特で新しさを感じる。
何をもって「信州」とするのかは分からないが、伝統と革新を組み合わせた「Neo信州」と言ったところか。
具は、ねぎ、三つ葉、メンマ、チャーシュー。
ねぎや三つ葉は屋和の香りなのだが、決して全体のイメージを崩さない。
メンマは極太サックリ。
チャーシューは低温調理の豚肩ロース大判。
縁が香ばしく、いい部位を使っているようでやわらかい。
麺量は140gほどだろう。
半分ほどいただいたところで、次の「信州和麺」をお願いした。
和と洋の融合、ちょっと和寄りの一杯。
「トーキョーニューミクスチャーヌードル 八咫烏 CHIKARABO」さん系で食べている人は、(ああ「トーキョーニューミクスチャーヌードル 八咫烏 CHIKARABO」さんらしいな)と思うかもしれないが、この辺の方々には黒船的な衝撃かもしれない。
そうは言っても、「トーキョーニューミクスチャーヌードル 八咫烏 CHIKARABO」さん系の他店とは明らかに違った個性がある。
この地にしっかり根付くといいな……そんなことを思っていると、次の一杯が提供された。
続く。
蛇足;
今日2本目のレビュー
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