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2023年5月3日(水)雲ひとつなく晴れ渡った憲法記念日の今日はゴールデンウィークの中日。激混みを予想して早めの9:45駐車場に到着するも既に3台止まっている。店主に挨拶すると「スパイシードクロ🐷増し麺増し❗️」と言われ、早くも麺増し確定...あわわヾ(・ω・`;))ノ💦豚増しの麺増しは...さすがに...麺量500くらいで行こうかな...( ̄▽ ̄;)💧券売機でドクロ950円、ブタ250円、しょうが50円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち8番目に接続。日曜日から始まったスパイシードクロ。ただでさえ美味しいドクロにスパイシーが加わるとどんな味になるのか非常に楽しみである。並びが30人を超えた10:38若助手がシャッターを上げ前倒し開店。暑かったから(ノ˶>ᗜ<˵)ノありがたい‼️2人組がテーブル席に案内されたのでカウンター6番目に着席。若助手より食券確認があり100円玉を渡し大麺増し500を申請。ファーストロットは10杯でスタート‼️相変わらずΣ(゚ロ゚;)凄い‼️うちスパイシードクロは5杯。いかにドクロが人気の限定であるかが伺える。すり鉢には通常のドクロの調味料に加え香辛料がプラスされスタンバイ。店主がドクロ以外の丼にアブラとスープを注いだあと、若助手と店主のダブル麺上げ。すり鉢の麺量が気になって身を乗り出して見ていると「ちゃんと600はいってるからね」っと店主。あのぉ( ̄▽ ̄;)500gの申請ですけど...若助手よりコール要請がありニンニクマシマシアブラマシマシヤサイスクナメをお願いすると、若助手が店主に「ヤサイスクナメです」っと伝えたのにも関わらず店主はニヤッとしてトングでヤサイをガツッっと掴んで豪快に2発盛り付ける。あああぁ〜❗️\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/少なくない...ニンニクトング2回、しょうがを盛り、若助手がアブラをかけ店主が魚粉をフリフリして10:50我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚まず目の前に飛び込んで来たのは、存在感が半端ないたくさんの豚さん達🐷🐷🐷積み上げてみると全部で6枚。うち端豚が2つ。濃厚な旨味が詰まって、しっとりと柔らかな口当たりは食べ応え抜群。端豚はアブラ身が多いが臭みは一切なく、プルンッとした食感が堪らない。噛むと口いっぱいにジュワァっと広がる甘味もまた素晴らしい。(o ꒪Д꒪)ゥマァ‼️普段に比べ少ないが、それでもマシレベルのヤサイは、自分にとってはスクナメ。魚粉をたっぷり絡めて豚と一緒にを食べ進める。ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”ブタを完食しヤサイをあらかた食べ終えたらニンニク、しょうがを底に沈めるようにして天地返し。平打ちストレートの野猿麺を引き上げると、鼻先に強烈なドクロの香味油とスパイスが漂い、エスニックな香りが感じられる。その香りは、まるで異国の味わいが脳裏に焼き付くようだ。一口食べてみると強烈な風味を感じながらも、それは単なるカレー味ではなく、複雑で奥深い味わい。まるで未知の領域に踏み込んだかのような感覚に、箸が止まることを知らず、思わずズバズバと麺をすすりまくる。( 」゚Д゚)」<スパイシー‼️万歳‼️‼️舌を刺激するスパイスの風味は、まさに絶品の域に達し、その美味しさに身を委ねていたが、後半になって物足りなさを感じ始めた。そこで、卓上のカエシを回しかけ底に沈めていたニンニク、しょうがを混ぜ合わせ、味をブースト。粗切りニンニクの辛い刺激に支配されながらも、ほどよく調和した味わいに心地よい満足感のまま完食。すり鉢をカウンターに置くとメガネ助手から、「余裕そうですねこれならもっとヤサイ盛っても良かったですね(□_□✨)」という言葉が飛び出す。余裕そうな自分を見て店主が「600入れたつもりなのにな」とやっぱり600だった事が判明し、皆さんにお礼を言って退店。スパイスが効いた独特な味わいのておかげで茹で前600gでも無理なく美味しく食べることが出来た一杯でした。ごちそうさまでした。
いきなりすみません。 ここのお店で小ラーメンの豚ぬき麺なしで野菜マシマシは可能でしょうか?麺も豚も抜くと怒られたりしますのでしょうか…
にんにくすきさん、こんばんは。 豚ぬきと野菜マシマシは出来ると思いますが、麺なしされてる方は自分は見たことがありません。(。-`ω´-)ンー 食券購入前に店の方に確認してみてはどうでしょうか?怒られることはないと思いますよ(˶ᐢωᐢ˶)‼️
雲ひとつなく晴れ渡った憲法記念日の今日はゴールデンウィークの中日。激混みを予想して早めの9:45駐車場に到着するも既に3台止まっている。
店主に挨拶すると「スパイシードクロ🐷増し麺増し❗️」と言われ、早くも麺増し確定...
あわわヾ(・ω・`;))ノ💦
豚増しの麺増しは...さすがに...
麺量500くらいで行こうかな...( ̄▽ ̄;)💧
券売機でドクロ950円、ブタ250円、しょうが50円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち8番目に接続。日曜日から始まったスパイシードクロ。ただでさえ美味しいドクロにスパイシーが加わるとどんな味になるのか非常に楽しみである。
並びが30人を超えた10:38若助手がシャッターを上げ前倒し開店。
暑かったから(ノ˶>ᗜ<˵)ノありがたい‼️
2人組がテーブル席に案内されたのでカウンター6番目に着席。若助手より食券確認があり100円玉を渡し大麺増し500を申請。
ファーストロットは10杯でスタート‼️
相変わらずΣ(゚ロ゚;)凄い‼️
うちスパイシードクロは5杯。いかにドクロが人気の限定であるかが伺える。
すり鉢には通常のドクロの調味料に加え香辛料がプラスされスタンバイ。
店主がドクロ以外の丼にアブラとスープを注いだあと、若助手と店主のダブル麺上げ。
すり鉢の麺量が気になって身を乗り出して見ていると「ちゃんと600はいってるからね」っと店主。
あのぉ( ̄▽ ̄;)500gの申請ですけど...
若助手よりコール要請がありニンニクマシマシアブラマシマシヤサイスクナメをお願いすると、若助手が店主に「ヤサイスクナメです」っと伝えたのにも関わらず店主はニヤッとしてトングでヤサイをガツッっと掴んで豪快に2発盛り付ける。
あああぁ〜❗️\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/少なくない...
ニンニクトング2回、しょうがを盛り、若助手がアブラをかけ店主が魚粉をフリフリして10:50我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
まず目の前に飛び込んで来たのは、存在感が半端ないたくさんの豚さん達🐷🐷🐷
積み上げてみると全部で6枚。うち端豚が2つ。
濃厚な旨味が詰まって、しっとりと柔らかな口当たりは食べ応え抜群。端豚はアブラ身が多いが臭みは一切なく、プルンッとした食感が堪らない。噛むと口いっぱいにジュワァっと広がる甘味もまた素晴らしい。
(o ꒪Д꒪)ゥマァ‼️
普段に比べ少ないが、それでもマシレベルのヤサイは、自分にとってはスクナメ。
魚粉をたっぷり絡めて豚と一緒にを食べ進める。
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
ブタを完食しヤサイをあらかた食べ終えたらニンニク、しょうがを底に沈めるようにして天地返し。
平打ちストレートの野猿麺を引き上げると、鼻先に強烈なドクロの香味油とスパイスが漂い、エスニックな香りが感じられる。その香りは、まるで異国の味わいが脳裏に焼き付くようだ。
一口食べてみると強烈な風味を感じながらも、それは単なるカレー味ではなく、複雑で奥深い味わい。まるで未知の領域に踏み込んだかのような感覚に、箸が止まることを知らず、思わずズバズバと麺をすすりまくる。
( 」゚Д゚)」<スパイシー‼️万歳‼️‼️
舌を刺激するスパイスの風味は、まさに絶品の域に達し、その美味しさに身を委ねていたが、後半になって物足りなさを感じ始めた。そこで、卓上のカエシを回しかけ底に沈めていたニンニク、しょうがを混ぜ合わせ、味をブースト。
粗切りニンニクの辛い刺激に支配されながらも、ほどよく調和した味わいに心地よい満足感のまま完食。
すり鉢をカウンターに置くとメガネ助手から、
「余裕そうですねこれならもっとヤサイ盛っても良かったですね(□_□✨)」という言葉が飛び出す。
余裕そうな自分を見て店主が「600入れたつもりなのにな」とやっぱり600だった事が判明し、皆さんにお礼を言って退店。
スパイスが効いた独特な味わいのておかげで茹で前600gでも無理なく美味しく食べることが出来た一杯でした。
ごちそうさまでした。