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コメント
どもです。
ココは柴崎亭系譜なので特に気になってます💓
柴崎亭系は西が多くて難儀してましたが
今度は新宿なので行きやすいです✨
いけ麺さんは同じ岩手出身らしいので、一度
会いたいな☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月16日 07:27おはようございます^^
ここは「むろや」のあった場所ですよね。懐かしい。
この辺りの激戦区になってきましたね。
イケ麺さんは知っていますが、最近お会いしていませんね。
ここは塩が出たら狙います(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年5月16日 07:38おはようございます♪良い立地で訪問しやすいです。柴崎亭さんご出身でかなりハイレベルの様ですし気になります^ ^〜ようなものは気になりますね?
xxxx | 2023年5月16日 07:59niceチャレンジですね(笑)
junjun | 2023年5月16日 07:59おはようございます
私も聞いて外す時はチョイ恥ずかしいです。
魚介系は余り外さないのですけどね。
今更ながら東京のラーメン店は全く分からないです。
レポを拝見して美味しそうか美味しくなさそうか…ですからね^^;
黄門チャマ | 2023年5月16日 08:17こんにちは。
いけ麺さん、一度お解してみたい方です。
まあきのこ系ということで。
glucose | 2023年5月16日 09:24こんにちは
僕はキノコという事も気づかず完食しちゃいそうです笑
T&N | 2023年5月16日 10:01美しいラーメンですね。醤油派なんで食べてみたいです。
トリュフやボルチーニ....なんのことだろう(笑)
都内は続々新店できますね!まったく行けないですがBMです。
虚無 Becky! | 2023年5月16日 10:24どもです!
いやぁ…きのこは気づきませんでした
シジミとかも使ってるそうですがダメでした
店内に蘊蓄書きがどっかにあるっぽいですが、教えてほしいもの
いけ麺さんがいらっしゃいましたか
次にコンタクトする日も近いでしょう
さぴお | 2023年5月16日 15:01こんにちは
上品で美味しそうな一杯ですね🤓
麺屋棣顎さんの麺は自分も大好きです
スープはキノコ系だったのでOKじゃないでしょうか🍄!
シノさん | 2023年5月16日 15:08こんにちは☆
新店レポお疲れ様です。
ご出身のお店とは変化をつけてるんですね。
それだけに気になります。
私はキノコ類に詳しくないので存在にも気付かないかも…。
お値段も今時としては良心的ですね。
ノブ(卒業) | 2023年5月16日 15:44いけ麺さんの今日の一杯に、さすがに、
キノコ系の記述はありませんでしたね。
妄想の域ですが、、他のキノコなら、
シャンピニオン (マッシュルーム) とか?
おゆ | 2023年5月16日 16:49こんにちは😃
キノオタだけに盛り上がっちゃいましたか😅
私含めて、世の中のレビュワーに勇気を与えてくれましたね🤗
としくん | 2023年5月16日 17:51こんばんは。
地鶏ガツンのスープが良さそうですね。
早めに追撃します。
kamepi- | 2023年5月16日 18:38おばんです ども。
ちょっと高めですが、お江戸は仕方なし。
透き通った醤油スープ、私の好きそうな麺 いいですねー。
訪問到達確率は低いですが、BM!
村八分 | 2023年5月16日 19:53ポルチーニとトリュフの違いなんて、ワカランですよ‥
最近、美味きゃいいじゃんと思うようにしてます。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年5月16日 20:06RAMENOIDさん、こんばんは。
ラーメンつけ麺僕イケメンを狙ったレビューは珍しいですね(ヾノ ˙¯˙)ナイナイー
自分は醤油派ですが塩派の方は少し残念かもと思ってしまいました。
でもビール🍺また今日も飲んじゃった責任は取っていただきたいものです(笑)
ひゃる | 2023年5月16日 20:15こんにちは
流石きのこ博士ですね。
ビジュアルもいいですし、良い感じですね。
ももも | 2023年5月16日 22:16こんばんは。
シンプルな見た目ですね。
美味しそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年5月17日 01:02おはようございます。
ポルチーニもトリュフも意外と気づけないことや間違えることありますよね(>_<)最近は弘前市のチリエージョさんでレポ出す前に店主さんに答え合わせしてもらっているので舌が鍛えられてきました(笑)
poti | 2023年5月17日 07:10話題の新店ですね。
柴崎亭サン系列は好きです♪
たまたまですが↑で紹介されている「麺とスープ」サンや「鳴神食堂」サンも美味しく頂いてます♪
でも、最近全然都内は行けてないんですよねw
バスの運転手 | 2023年5月20日 13:59
RAMENOID
hiroto
Rio_ramen


トシ





歌舞伎町で朝ラー&朝ビーを決めた後は、新宿御苑まで徒歩移動。
次に狙ったのは、今月10日に開店したこちら。
噂によると、柴崎亭梅ヶ丘店の店長さんだった方の独立とのこと。
話題店のオープンして初の週末ということで、早めに行って並ぼうかと。
開店約1時間前に到着。
既に並んでいる方が1人。
どうやらこの方があの方だったらしいと気付くのは翌日。
雨の日なのもあり、並びの進み具合は想像したほどではない。
それでもオープン時には20人を越えていたかな。
途中、スリムなお姉さんと店主の奥様?という感じのスリムコンビが出てきて、生花を並べ始める。
ラーメン屋さんは、「麺とスープ」さん、「鳴神食堂」さんからの物。
同系列だね。
ほぼ時刻通りにオープン……なのだが、スリムなお姉さんがかけようとする暖簾がなかなかかからない。
店主さんが出てきて手伝う姿も、開店して間もない店ならではかな。
券売機に向かうと、メニューは、醤油、塩、煮干しの3種だが、まだ醤油のみ。
塩が出てから来ることも考えたのだが仕方ない。
特製等もあったが、デフォ醤油のボタンをプッシュ。
ここでもビールを。
1000円+500円、1500円也。
カウンター席のみの店内はスタイリッシュでシャレている。
男性ご店主はイケメンで、ナイスミドルちょい手前かな。
まず出されたのは、ハートランドの小瓶と小さなカップ。
小瓶なら、このくらいの大きさのカップの方が、何度も注けて泡がその度復活して好きだ。
小瓶で500円はちょいお高めだが、何とか許せる範囲だ。
ビールから遅れることわずか3分で提供されたのは、出身店同様に麺線の美しいザ・醤油。
個人的な美的感覚で言わせてもらえば、塩はなお美しいだろうと想像。
麺は加水控えめの細ストレート。
しなやかで粘るような腰があり、最後にパツッと切れる。
小麦の味わいも豊かな美味しい麺だ。
細麺ならこんな麺が好きだな。
出身店とは違い、京都の「麺屋棣顎」さんから仕入れているとのこと。
棣顎さんのこんな麺は何度か出逢っているが、やはり好きだなぁ。
スープは、初動から地鶏の旨味がガツンとくる淡麗系。
(この洋を感じさせる香りは…….そうか、キノコか。トリュフ……とはちょっと違うかな、うんポルチーニだ。ポル醤油、好きだわ。)と、気付いた自分を褒めたいくらいの気分で食べ進める。
ところがこれが外れているのが後で分かり、ちょい恥(笑)
とにかく、出身店で培ったものを生かしながら、麺もスープもかなり変えてきた印象だ。
丹波黒鶏をお使いとのことだが、是非このスープの塩をいただいてみたいと思った。
具は、青菜、白髪ねぎ、メンマ、チャーシュー。
青菜は小松菜かな。
茎のシャッキリ感が残っていて美味しい。
白髪ねぎは繊細な刻みでビジュアルにも貢献。
平べったいメンマは、形状は普通だが、味付けはよかった。
チャーシューは肩ロースの低温調理。
かなりの大判だが、口に入れるととろけるような逸品。
きっといい豚をお使いなのだろう。
低温調理ならこんなチャーシューがいいな。
麺量は140gほどだろう。
固形物完食。
スープも思わず飲み干してしまった。
「ごちそうさまでした。美味しかったです。」と言いながら席を立つと、「早くからありがとうございました。」と、ご店主がにっこり。
「ポルチーニですか?」と自信ありげに言うと、ちょっと考えたような仕草の後、「ポルチーニは使ってません。トリュフのようなものはちょっとだけ使ってます。」とのお答え。
え?外した、恥ずかしい。
ちょっとトリュフとは違う感じがしたんだけどな。
「〜のようなもの」という表現は気になる。
トリュフオイルをちょっと使ってる?または、他の茸でもプラスしてるのだろうか。
ちょい恥ずかしい思いで退店。
外待ちはまだ20人ほどいたかな。
流石にハイレベル。
価格をデフォ1000円で収めたのも好印象。
退店時の行列は20人ほどだったが、認知が進めばもっと長くなるだろうね。
塩が出たら再訪してみたい。
蛇足;
この日上がった「今日の一杯」はこの店。
先頭に並んでいた方は、「いけ麺」さんだったようだ。
ポルチーニの下り、聞いていたよな。
アホ舌を晒してしまった……。