しゅうまるさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
辛いやつは旨いですよね。
ヤサイがまたよく合う!でも1倍で十分です💧
カプサイシンソースは別皿に出来るなら試してみたいですけどね。
ケーン | 2023年5月18日 19:21ケーンさん、こんばんは。
やっぱり辛い奴は二郎のスープと相性抜群です‼️
爆盛りヤサイも苦になりませんでした( •̀ᴗ•́ ) ̖́-
カプサイシンソースは別皿でも覚悟が必要です。
(๑•̀ㅁ•́ฅ✨⚠️
しゅうまる | 2023年5月18日 19:36しゅうまるさん、こんばんは。
八王子野猿街道店2だけで157レビューとは凄いですよね~。
でも自分の知る限り1店舗の記録は722レビューです!!
いまだに食し続けている御方なので野猿で一日3杯は食べた方が賢明だと思います(*^^*)
ひゃる | 2023年5月18日 21:22ひゃるさん、こんばんは。
722レビューは凄いですねΣ(゚д゚;)‼️
毎日食べても2年近くかかりますよ💦
自分は仕事の休みにしか行かないので、年間100レビューが限界です(^▽^笑)
しゅうまる | 2023年5月18日 21:28
しゅうまる








5月とは思えない先取り季節の暑さが続く10:30駐車場に到着。店の前に着くと、なんと待ち2名しかいない。
Σ(゚Д゚ υ)マジ⁉️
券売機で小ラーメン850円、辛い奴100円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、生たまご100円を購入し開店待ち3番目に接続。
٩(>ω<*)و待ち椅子に座れてよかったー
その後すぐに怒涛の来店で一気に15人超え。開店前には20人以上の行列に。
10:57メガネ助手がシャッターを上げ開店。
水とレンゲをもって奥から3番目に着席。
食券をカウンターに並べるとメガネ助手より、
「スパイシーつけ麺始まってますよ♪」とお誘いを受けるも、スパイシーつけ麺は辛い奴不可なので断念。
店主が食券をチラリと見て、メガネ助手に「3倍ね」と告げ、辛い奴は3倍の辛さに決定。食券には辛い奴3倍を意味する「3K」の文字が記入され、その横には何故か「しゅうまる」と書かれている。
コリャもう( ̄▽ ̄;)盛る気満々だな...
メガネ助手より生たまごが到着。
店主が手早くアブラとスープを注ぎ、麺上げ開始。
メガネ助手のトッピングで1番目、2番目の方が配膳され次は自分の番。
そういえばσ(・ω・`)コールしたっけ?
そう思った矢先、店主が自分のであろう丼を引き寄せ、麺をトングでかき混ぜると、見る見るうちに真っ赤な色に染まっていく。
おお〜Σ(゜ロ゜;)辛そう‼️
そして、豪快にヤサイをトングで爆盛り4発‼️
やっぱり( ̄▽ ̄;)ノーコールかぁ〜💧
ブタをヤサイに添えるように乗せ、ニンニクをドンッ!ドンッ!と2発‼️しょうがをヤサイの壁に貼り付けると、間髪入れずメガネ助手がアブラをこぼさないようヤサイの上に盛り付け、ねぎを盛り、魚粉がたっぷりと散りばめられ11:07受け皿付きで我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
メガネ助手が運んで来る頃には大決壊し、受け皿に溢れまくっているスープ。丼には山盛りのヤサイが目一杯盛り付けられ、その頂には、丼からはみ出す程のネギが覆いかぶさっている。
すり鉢にはない小ラーメンならではのビジュアルに「コレぞ野猿盛りの真骨頂❗️」と久々の爆盛りに興奮し、一気にテンションMAX‼️
まずはブタを生たまごのボウルに移動させると、手のひらサイズのものが2枚。空いたスペースにねぎを沈めて温めておく。
ねぎのあった場所には固形アブラがゴロゴロと転がり、卓上のカエシを回しかけ、アブラと共にヤサイを堪能する。
( ゚Д゚)ウマー‼️
旨味とコクが強く、ほんのりとした甘みを感じるアブラは、雑味もなくシャキシャキとしたもやしとキャベツと相性抜群!カエシの塩味が更に美味しさを増幅させ、あっという間にヤサイを攻略。
レンゲでスープをすくって口に運ぶと、一瞬で味蕾を支配する強烈な辛味が襲い掛かる。まるで口内に炸裂する火山のような感覚に、思わず目を見開いてしまう。
カプサイシンソースの味がする...
( ;꒪⌓꒪;)終わった。
と、一瞬焦ったが、量的には少量のようで、悶絶するほどの辛さではない。
むしろ、辛味成分の調和が見事で、辛さに深みが出て美味しく感じられる。
唐辛子、チリソース、カプサイシンソース、ブルダックソースを巧みに使い分け、ただ辛いだけじゃなく、味わい深く、美味しさを倍増させる辛さを実現する店主の探究心は感服せざるを得ない。
見事に調和された絶妙な辛さに無我夢中でズバズバすすりまくる。
( 」゚Д゚)」<やっぱ「辛い奴」サイコー‼️‼️
ブタをスープに潜らせ...
( ゚д゚)カラウマァ‼️
魚粉をスープに溶かして...
( ゚д゚)カラウマァ‼️
ねぎを麺に絡めて...
( ゚д゚)カラウマァ‼️
終始絶品の味わいに舌づつみを打ちながら食べ進め、最後は生たまごでマイルドな辛味も楽しみつつ完食。
店主に「カプサイシンソース入れましたか?」と聞くと「チョットだけ入れっちゃった」とお茶目なの返答を得て、お礼を言って退店。
野猿の辛い奴3倍は、様々な辛味成分と幸福感が交差する、まさに至福の一杯でした。
ごちそうさまでした。