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コメント
こんにちは。
蛤は塩にも醤油にも合いますが、直に味わうならやはり塩なのでしょう。
蛤オンリーも自信がないとできないですよね。
glucose | 2023年6月17日 07:03九十九里と桑名産の蛤を贅沢に使用◎
缶ビールもいゝですね
「ゆめちから」をお使いのお店、あたしも最近良くあたります
虎ん黄色 | 2023年6月17日 07:13おはようございます♪通し営業素晴らしいです^ ^ 350円でのスーパードライも良いですね。蛤の風味もしっかりと期待以上に美味しかった様でこんなお店が地元に欲しいです
xxxx | 2023年6月17日 07:57RAMENOIDさん、おはようございます。
2023年6月3(土)15時頃の出来事ですかね(˙˙*)?
場所がわかりづらく自分は迷いました!
しかし味は間違いなく美味いものでした。
蛤に挑戦してみるか自分に問い掛け中です!
ひゃる | 2023年6月17日 08:08こんにちは☆
しっかり蛤を感じられるスープは美味しいでしょうね。
ここのところ那珂湊に行く機会が多く、蛤と大浅利を買って自宅で酒蒸しにしましたが、やはり蛤は別格でした。
同じメニューでいただいてみたいです。
ノブ(卒業) | 2023年6月17日 10:39こんにちは
通し営業のお店には頭が下がります🤓
蛤オンリーのスープでしかも1番コストがかかっているみたいですね🖐️
貝出汁好きにはたまらん一杯!
味わってみたいっす
シノさん | 2023年6月17日 12:01蛤好きなので、コレ狙いたいです。
限定もチェックしてみます。
おゆ | 2023年6月17日 12:43どもです。
蛤ならすぐにでも行きたいです👌
と思ったら3月に食べてました(笑)
すぐに忘れちゃいます😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月17日 12:46こんにちは。
期待通りの蛤感だったようですね^^蛤出汁を楽しむなら絶対塩が美味しそうですが、豚骨と合わせた蛤豚骨も気になるところです!
poti | 2023年6月17日 15:37こんにちは
レベルの高い貝出汁みたいですね。
熾烈な生き残りをかけた戦い。
頑張っていただきたいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年6月17日 16:00こんばんは!
美味しい貝出汁のラーメンが出てきて、通し営業で・・これは羨ましいです(^^)
みずみず | 2023年6月17日 17:29こんばんは。
蛤感なかなかのようですね~
BMしておきます。
kamepi- | 2023年6月17日 18:20お疲れ様です。期待通りの蛤の香りと味わいで、満足度高そうです。
こんばんはぁ~♪
ここもありましたね。忘れていました😅
ってか多すぎてすぐ忘れちゃうし回り切れません😿
蛤出汁が中々だったようですね。(*^-^*)
mocopapa | 2023年6月17日 19:52こんにちは
蛤の一杯も美味しそうですね。
今日は急にこの器を見て
一燈さんを思い出した感じでした。
ももも | 2023年6月17日 21:18こんばんは😃
貝も色んな使われ方で幅が広がってますが
蛤オンリーはちょい原点帰りなイメージですね。
先日ひゃるさんのレポで思い出しましたが
また忘れないうちに行っておきたいです。
としくん | 2023年6月17日 21:38RAMENOIDさん、
この濁ったスープが、いかにも蛤出汁がしっかり出ているって感じでいいですねえ。
まなけん | 2023年6月18日 06:10こんにちわ~!
また、大きく移動しましたね。
相変わらずフットワーク良いのが素晴らしいです。
蛤出汁は大好きなのでコレは食べてみたいですね~♪
バスの運転手 | 2023年6月19日 12:00どもです!
ここ、ちょっと侮ってました。
それにこのレポ読んでなかれば普通に醤油とか頼んでいるので
ここの真価を堪能することもなかったかも
食べるなら蛤塩ですね。覚えておきます。
さぴお | 2023年6月19日 18:03おはようございます、ども。
貝+塩+B 恒例のコンビネーション! いいですねー。
最近 塩ラーメンが好んで食べたい気分です。
村八分 | 2023年6月24日 06:48
RAMENOID
おさっても

pvs aka duff
ゆーぞー
まー





3軒目の阿佐ヶ谷の後は大きく移動して大森へ。
次に狙ったのは、大森駅近くのこちら。
休憩なしの通し営業、貝出汁の塩があるとのことでBMしていた。
店は大森駅の北改札を出てすぐのテナント群の中。
隣にあった「大盛軒」さんは閉店してしまったんだね。
美味しい煮干し醤油の店だったのに……。
ご店主らしき男性がお出迎え。
券売機に向かうと、メニューは、「蛤と鰹中華そば 醤油」と、「蛤塩そば」、「蛤豚骨らーめん」の醤油と塩、蛤と鰹の「味噌らーめん」と「辛味噌らーめん」という構成。
もちろん塩を選択。
350mlの缶ビールもあったのでそちらもいただくことにした。
980円+350円、計1330円也。
時刻は15:30頃と中途半端だったが、先客もあり、後客もボチボチ。
通し営業している価値があるね。
すぐに出されたのは、アサヒスーパードライの缶。
グラスは出されなかったのでお冷用のプラスチックカップを使ったが、350円という価格は有り難い。
券を渡してから6分ほどで提供されたのは、軽く濁ったスープが出汁の濃さを表すような一杯。
麺は中加水平打ち気味の中細微ストレート。
蘊蓄によると、北海道産小麦『ゆめちから』を使用した特注麺とのこと。
まずこの麺のチョイスがいい。
適度な小麦感と腰、小麦の味わい豊かな美味しい麺だ。
麺をすすった途端に、期待通りの蛤の香りと味わいが口中を満たす。
うーん、いいね、蛤。
醤油の方は鰹も使っているようだが、塩は蛤出汁オンリーのようだ。
醤油よりも140円高く、蛤豚骨よりも90円高いのだが、鰹出汁や豚骨ブレンドよりもコストがかかっているんだろうね。
確かに蛤オンリーでこの出汁感を出すには、相当ぶち込んでいるのだと想像。
九十九里産と桑名産のみを使用とのこと。
いや、蛤好きにはたまらないね。
具は、ねぎ、紫玉ねぎ、ほうれん草、2種のチャーシュー。
白ねぎと紫玉ねぎのダブルねぎがいいね。
クシャッと盛ったほうれん草は彩りにも貢献。
チャーシューは、豚肩ロースの低温調理とバラ。
肩ロースはしっとり、バラの方は炙られていて香ばしくやわらかだった。
蛤が載った方がウケるのかもしれないが、個人的には出汁でしっかり感じ取れるので、これでいいかと。
麺量は150gオーバーと言ったところかな。
固形物完食。
スープはほとんど飲んでフィニッシュ。
通し営業ということで、拘りの店という感じが薄めかと、ちょいハードル下げ気味で来たのだが、期待を超える蛤感に大歓喜。
これは、貝出汁好きには堪らない店だね。
この日はなかったが、季節限定メニューも意欲的に出しているようだ。
通し営業なのも使い勝手がいい。
次に来るとしたら、限定狙いで。