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2023年6月15日(木)ポツリポツリと雨がぱらつく13:45駐車場に到着。店主に挨拶し、券売機で小ラーメン900円、しょうが50円、おさかな天国200円、ネギたま150円を購入し、外待ち9番目に接続。いつもより遅い時間帯なのか、ブタが売り切れ。("¯̆ᵔ¯̆)ꢖ" ザンネーン...14:03中待ちに昇格。店主、メガネ助手、リボン助手、製麺助手の4オペ。14:10メガネ助手より食券確認があり、先日常連の方に教えていただいた「非乳化100%」を申告。5分ほどで席が空き、返却口右側に着席。食券を置くと、リボン助手よりネギたまが到着。ヾ(>᎑<`๑)ひさしぶり〜‼️厨房ではすでに非乳化100%のタレがスタンバイ。野猿の非乳化は通常の豚骨スープをお湯で伸ばすことで再現しているが非乳化100%という事は豚骨スープが一滴も入らないという事らしい。•́ω•̀)どゆこと??店主が他の丼にスープを注ぐ中、自分のと思しき丼にはお湯だけが注がれる。あー..(✱°⌂°✱)ホントにスープ入らないんだ...メガネ助手のだいぶ手馴れてきた麺上げが終わり、店主のコール要請で次々と配膳されていく。ロットの最後にメガネ助手が自分の所にコール要請に来たが、時すでに遅し。店主はもう盛りつけを開始している...( ˙꒳˙ )oh......メガネ助手も状況を察知して、静かに去っていった。…サダメデスネ…(▭-▭)✧ スッ..トングでヤサイを掴んで盛り、ブタを乗せ、ニンニクをトング2発。そして、隣には空の丼が用意され、ヤサイをガッツリトング3発。2丼‼️Σ( ˙꒳˙ ;)しかも多い‼️メガネ助手がヤサイ丼にアブラをかけ、店主がしょうがを乗せ魚粉をフリフリ。2丼styleにリボン助手が笑いながら「しゅうさんおまたせー」と麺丼、ヤサイ丼を持ってきてくれて14:24我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉΣ(゚д゚;)ぉぉ゚.:。+゚今回も非乳化の味をより感じられるよう、いつもの爆盛りヤサイは別の丼に盛ってくれた店主。いつもお気遣い頂きヾ(〃^∇^)ノありがと~ございます‼️でもチョット( ̄▽ ̄;)💧ヤサイ多いかなぁー先ずはブタを確認すると、手のひらサイズを遥かに超える超特大のブタが3枚。並べてみると丼を覆ってしまうほど。脂身が適度について甘みがあり、肉の繊維が口の中でほどけるように柔らかく、豚マシにしなくても十分で満足できるボリューム。✨ネ申月豕✨(''∇^d) ナイス☆‼️ ブタとアブラでヤサイを一気に平らげた後は、お待ちかねの「非乳化100%スープ」野猿では見たことない澄み切ったスープは、レンゲで掬うと透明なアブラの層が漆黒のスープを覆い、間違いなく非乳化。一口飲んでみると...エッ⁉️∑(º ロ º๑)何コレ...めちゃくちゃウマイ‼️‼️‼️お湯だけだよ‼️お湯だけっ‼️(´⊙ω⊙`)なんでこんなに美味いんだ⁉️カエシのキリッとした風味のある塩味が前面に押し出したかと思うとスッっと消えるキレの良さ。お湯を注いだだけとは思えぬ旨みとコク。表面に浮かび上がった透明アブラは、甘みがあり、スッキリとした後味を残しながらも、スープの力強さを存分に感じる。と、ここで店主が「どう?」と聞いてくれたので「めちゃくちゃ美味いですね」と答えると。「ドクロで使うアブラが入ってるから」とあっさりうまさの秘密を明かしてくれた。オォォ〜!(*゚Д゚)...ナルホドォ‼️あの香味油が美味さの秘訣だったかぁ〜野猿の「ドクロ」はスープの旨みとコクが凝縮された大量の上澄みアブラに、カエシ、ブラックペッパーが絶妙なバランスで調和した限定の汁なしで、凶暴なアブラによって美味しさを醸し出している野猿の最高傑作の一つである。そのドクロの香味油を使用した非乳化100%スープは、まさにドクロの味をラーメンに転化したドクロラーメンであると言える。( 」゚Д゚)」<通りで美味い訳だぁぁあぁぁ‼️‼️‼️そのまま無我夢中で食べ進め、途中、ネギたまを乗せネギの辛味とたまごのコクを堪能。最後はブラックペッパーをフリフリしてドクロ味も楽しみながら大満足で完食。丼を上げメガネ助手に次の訪問日を伝え店主にお礼を言って退店。野猿の非乳化100%は、先日食べた生田や上野毛の非乳化にも、全く引けを取らないオリジナリティと個性溢れる一杯でした。ごちそうさまでした。
しゅうまるさん、こんばんは。 これ小ラーメン2杯じゃないんですか •́ω•̀)? どっちがヤサイ丼なのか判別不能です(笑) 月曜日に浮気しているのがバレて弄られているんじゃ!? とも考えてしまいますね(´-ω-)ウム
ひゃるさん、こんばんは。 確かに2杯分に見えるのですがこれで一人前ですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ◍)笑 ちなみに手前がラーメン丼で、奥がヤサイ丼です。 値上げの影響か、ブタもヤサイもサービス満点でしたー ( ु ›ω‹ ) ु♡ウレシー‼️
ポツリポツリと雨がぱらつく13:45駐車場に到着。
店主に挨拶し、券売機で小ラーメン900円、しょうが50円、おさかな天国200円、ネギたま150円を購入し、外待ち9番目に接続。
いつもより遅い時間帯なのか、ブタが売り切れ。
("¯̆ᵔ¯̆)ꢖ" ザンネーン...
14:03中待ちに昇格。
店主、メガネ助手、リボン助手、製麺助手の4オペ。
14:10メガネ助手より食券確認があり、先日常連の方に教えていただいた「非乳化100%」を申告。
5分ほどで席が空き、返却口右側に着席。
食券を置くと、リボン助手よりネギたまが到着。
ヾ(>᎑<`๑)ひさしぶり〜‼️
厨房ではすでに非乳化100%のタレがスタンバイ。
野猿の非乳化は通常の豚骨スープをお湯で伸ばすことで再現しているが非乳化100%という事は豚骨スープが一滴も入らないという事らしい。
•́ω•̀)どゆこと??
店主が他の丼にスープを注ぐ中、自分のと思しき丼にはお湯だけが注がれる。
あー..(✱°⌂°✱)ホントにスープ入らないんだ...
メガネ助手のだいぶ手馴れてきた麺上げが終わり、店主のコール要請で次々と配膳されていく。
ロットの最後にメガネ助手が自分の所にコール要請に来たが、時すでに遅し。店主はもう盛りつけを開始している...
( ˙꒳˙ )oh......
メガネ助手も状況を察知して、静かに去っていった。
…サダメデスネ…(▭-▭)✧ スッ..
トングでヤサイを掴んで盛り、ブタを乗せ、ニンニクをトング2発。
そして、隣には空の丼が用意され、ヤサイをガッツリトング3発。
2丼‼️Σ( ˙꒳˙ ;)しかも多い‼️
メガネ助手がヤサイ丼にアブラをかけ、店主がしょうがを乗せ魚粉をフリフリ。
2丼styleにリボン助手が笑いながら「しゅうさんおまたせー」と麺丼、ヤサイ丼を持ってきてくれて14:24我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉΣ(゚д゚;)ぉぉ゚.:。+゚
今回も非乳化の味をより感じられるよう、いつもの爆盛りヤサイは別の丼に盛ってくれた店主。
いつもお気遣い頂きヾ(〃^∇^)ノありがと~ございます‼️
でもチョット( ̄▽ ̄;)💧ヤサイ多いかなぁー
先ずはブタを確認すると、手のひらサイズを遥かに超える超特大のブタが3枚。並べてみると丼を覆ってしまうほど。脂身が適度について甘みがあり、肉の繊維が口の中でほどけるように柔らかく、豚マシにしなくても十分で満足できるボリューム。
✨ネ申月豕✨(''∇^d) ナイス☆‼️
ブタとアブラでヤサイを一気に平らげた後は、
お待ちかねの「非乳化100%スープ」
野猿では見たことない澄み切ったスープは、レンゲで掬うと透明なアブラの層が漆黒のスープを覆い、間違いなく非乳化。
一口飲んでみると...
エッ⁉️∑(º ロ º๑)何コレ...めちゃくちゃウマイ‼️‼️‼️
お湯だけだよ‼️お湯だけっ‼️(´⊙ω⊙`)なんでこんなに美味いんだ⁉️
カエシのキリッとした風味のある塩味が前面に押し出したかと思うとスッっと消えるキレの良さ。お湯を注いだだけとは思えぬ旨みとコク。表面に浮かび上がった透明アブラは、甘みがあり、スッキリとした後味を残しながらも、スープの力強さを存分に感じる。
と、ここで店主が「どう?」と聞いてくれたので「めちゃくちゃ美味いですね」と答えると。「ドクロで使うアブラが入ってるから」とあっさりうまさの秘密を明かしてくれた。
オォォ〜!(*゚Д゚)...ナルホドォ‼️
あの香味油が美味さの秘訣だったかぁ〜
野猿の「ドクロ」はスープの旨みとコクが凝縮された大量の上澄みアブラに、カエシ、ブラックペッパーが絶妙なバランスで調和した限定の汁なしで、凶暴なアブラによって美味しさを醸し出している野猿の最高傑作の一つである。
そのドクロの香味油を使用した非乳化100%スープは、まさにドクロの味をラーメンに転化したドクロラーメンであると言える。
( 」゚Д゚)」<通りで美味い訳だぁぁあぁぁ‼️‼️‼️
そのまま無我夢中で食べ進め、途中、ネギたまを乗せネギの辛味とたまごのコクを堪能。
最後はブラックペッパーをフリフリしてドクロ味も楽しみながら大満足で完食。
丼を上げメガネ助手に次の訪問日を伝え店主にお礼を言って退店。
野猿の非乳化100%は、先日食べた生田や上野毛の非乳化にも、全く引けを取らないオリジナリティと個性溢れる一杯でした。
ごちそうさまでした。